赤松晴政

赤松晴政

(社会)
あかまつはるまさ

永正10年(1513年)?〜永禄8年1月16日(1565年2月16日)
日本の戦国時代の武将。大名。赤松氏の当主。父は赤松義村
播磨国の大名だったが、家臣の浦上村宗に傀儡とされた。その後、細川晴元と通じ、大物崩れの戦いで浦上村宗を討つが、尼子晴久に攻撃されるなど、領国経営は名のみであった。

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