西田亮介氏が「公明党サブチャンネル」に出演したが、「ノーギャラ」だったことをⅩで明かしSNS界隈でザワついている。西田氏によると、まずは「公明サブチャン」は、制作会社(Ambee)に「完全丸投げ」で作られているらしく、現場には公明党の広報すら来ていなかったそうで、そういうことは余りない異例なことらしい。そして驚いたことに、何の事前打ち合わせが無く収録後に、「なお通例でノーギャラです。」と告げられたそうで、氏は制作費を受注している会社が通例ノーギャラとは一切理解できないといい、改正下請法3条(フリーランス保護)に違反すると思うと述べている。改正下請法は公明党が強く推進したの法律なのに何とも呆れた…