日本のどのご家庭にもあるテレビ。 もはや生活必需品の一つにもなり、高度経済成長期には「三種の神器」として喧伝された由緒正しき家電製品の一つでもあります。 現代ではその存在価値が怪しくなり、テレビ離れやもはや持ち物として持っていると謎の集金人が来たりと厄介な代物に変貌を遂げてしまった代物ですが。 やっぱりテレビというのは、家のステータスを表す象徴といいますか 部屋を代表するリビングルームには大きなテレビを置くのが印象を大きく決めるものと言ってもいいと思うんです。 だからこそ自分も一人暮らししたら、大きなテレビを買うんだと決めて初任給で一人暮らしにはそぐわない49インチ級のテレビが我が家には鎮座し…