ダイヤトーン 三菱電機エンジニアリングのオーディオブランド。
1946年、三菱電機のオーディオ用ブランドとして誕生。特にスピーカーには定評があった。 1999年、一般向け販売の販売を休止し、撤退。
同ブランドの技術者が移籍した三菱電機エンジニアリングから2005年再出発、 オーディオ用高級単品スピーカーの受注生産を開始。
PIM-16Aが壊れた それでも16センチの穴の開いた箱があるのでお楽しみを継続するのであります DIATONE P-610DB 1983年 6500円 初開封~ しかしながら物持ちの良さよw人生1回しか無いのにwww コーン裏側外周のダンプ材もしっとり この型からセンターキャップにチタンを採用してますしかしながらP-610の伝統を損なわないようにメッシュのキャップを重ね金属のセンターキャップが見えないように工夫されてます エッジは朽ちない材質この個体は長年ビニール袋に押されちょいと皴が寄ってますが仕舞うときに気を付ければ戻るでしょ さて付くかな つきません 削ればよいとかじゃなくて P-61…
ダイヤトーンの古いブックシェルフ型スピーカー「DS-10B」が手に入った。気になるところに少しだけ手を入れて、音をチューンしてみた。その所感。 これでも小型 外観 整備前の音 内部 前面バッフル ウーファー ツイーター 吸音材 ディバイディングネットワーク 整備 コネクターユニットの換装 バッフルの補強 コンデンサーの交換 ケーブルの引換え 整備後の音 まとめ
ダイヤトーンの壁面特化型スピーカー「DS-22S」を入手した。音を出したり軽く整備してみた。その所感。 "平面"スピーカー 外観 改修前の音 分解 ネジ類 エンクロージャー ディバイディングネットワーク 配線 吸音材 ウーファー ツイーター 整備 コンデンサーの交換 吸音材の追加 エッジの補修 改修後の音 まとめ
ダイヤトーンのブックシェルフ型スピーカー「DS-A7」を入手した。その所感。 この記事は、前後編の後編にあたるものです。 前編は下記より↓ morning-sneeze.hatenablog.com 整備 エッジの復旧 コンデンサーの交換 バインディングポストの研磨 バッフルプレート用台紙の新調 改修後の音 まとめ
ダイヤトーンのブックシェルフ型スピーカー「DS-A7」を入手した。その所感。 この記事は、前後編の前編にあたるものです。 素性 外観 エンクロージャー 前面バッフル 背面 改修前の音 分解 バックパネル コネクターユニット ウーファーユニット ツイーターユニット エンクロージャー内部 俯瞰 バスレフダクト 吸音 ディバイディングネットワーク ウーファー ツイーター 後編へ続く
ダイヤトーンのブックシェルフ型スピーカー「DS-500」を入手した。その所感。 "ヒストリー"シリーズ 外観 改修前の音 分解 バックパネル 前面バッフル ウーファー ツイーター 配線 ディバイディングネットワーク 吸音材 整備 ウーファーエッジの復旧 ディバイディングネットワークの組み直し バインディングポストの換装 改修後の音 まとめ
ダイヤトーンのブックシェルフスピーカー「DS-100ZV」を入手したので、音を聴いたり少しだけ整備したりしてみた。 以前整備した「DS-B1」との比較を主軸にしている。 素性 外観 音 分解 整備 エンクロージャー コンデンサー、ケーブル まとめ
ダイヤトーンのスピーカー「DS-B1」発売当時の各オーディオ雑誌に掲載されたレビューから、音に関する部分を抜粋し以下にまとめる。 ステレオ 1995.6. ベスト・バイ・コンポ スピーカーシステム3万円未満 マイ・ベスト・ワン 3万円未満のスピーカーシステム ステレオ 1995.7. ステレオ試聴室 話題の新製品を聴く ステレオ 1995.10. 長岡鉄男のローコスト・コンポはここを見て選べ ステレオ 1995.11. 聴きまくり! '95国産海外最新コンポーネント試聴レポート スピーカーシステム morning-sneeze.hatenablog.com
ダイヤトーンのブックシェルフスピーカー「DS-B1」を入手したので、少し整備して音を聴いてみた。 ※ 本記事中には複数の訂正があります。追記した訂正文は斜体で表記しています 素性 外観 整備前の音 分解 整備 バインディングポスト 内部配線、コンデンサー バスレフダクト 整備後の音 まとめ (追記1) バッフルのデザイン違い (追記2) ダークブラウン
ダイヤトーンのブックシェルフスピーカー「DS-155AV」を鳴動できるよう整備してみた記事。 素性 外観 分解 整備 スピーカーターミナル&フィルター ウーファーエッジ ガスケット 音 まとめ (追記)紙製ガスケット