~[PR]この記事はアフェリエイト広告を利用しています。~ 毎日のおかず作りや洗濯に追われる合間、ふと子供の勉強机が目に入って「……なんか、ごちゃっとしてるな」とため息をつくこと、ありませんか? 諸悪の根源(?)は、出しっぱなしの鉛筆削り。 存在感がありすぎて生活感が丸出しなんですよね。かといって、毎日使うものを引き出しにしまうのも親子でストレス。わが家でも「出しっぱなしでも許せる一台」をずっと探していました。 実は以前、パパが子供の頃から使っていたという、40年以上前のレトロな電動鉛筆削りを使っていたんです。でも、ついに動かなくなってしまって。 新しいものを探すとき、最初は「やっぱり電動かな…