Hugo 前書き whereについて書く前に、sliceについて、気になったことを書き留めておきます。 Hugoのsliceを使うと、PHPで言うところの配列が作成できるらしい。 例えば、下記のような配列があったとします。 $array = [ "500", "26", "26001" ]; Hugoで書くと、下記の通りになると思います。 {{- $array := slice "500" "26" "26001" -}} ダブルクォーテーションで囲んでいるからか、string(文字列)の扱いになるみたいです。 たぶん、最初から数字として扱いたいのなら、下記の通りで良いような気がします。 {{…