TinyGoとraspi picoでパルス信号発生 LabVIEWで信号収録するようなソフトを作っていると、適当な周波数の信号源がほしくなる時があります。 FGなどが手近に無い、信号はパルス限定、電圧は3.3Vですが、周波数だけ指定できればいいよ、という場合には、 TinyGoをインストールしたPC(とUSBケーブル)と、Raspberry pi picoやwaveshare-rp2040-zero、Sheed XIAO rp2040があれば、簡易のパルス発生器が作れます。 なお、周波数は 1k〜1MHzくらいまではいけそうです。 TinyGoのPWMのサンプル tinygo.org Rasp…