D - Snuke Numbers 問題概要 正整数nに対して、nを10進法表記したときの各桁の和をS(n)とし、関数gをg(n)=nS(n)と定義する。そして任意の正整数m>nに対してg(n)≤g(m)が成立するようなnを「すぬけ数」と呼ぶことにする。このとき、すぬけ数を小さい方から順にK個出力せよ。K≥1 K番目のすぬけ数は10の15乗以下である。 感想 19,29,39...199,299..みたいに右側が99..となる集合なのかなと思った。その通りに実装したら..なんとTLE。実力不足。 また、右側が99..となる集合でもないらしい。難しい.. WAコード #include <iost…