2026年に入り、私は思い切ってX-H1を中古で購入しました。 発売は2018年。すでに8年が経過しています。それでも、今あえてこのフラグシップ機を選んだのには理由があります。 現在、中古市場では9万円以下で購入できる個体もあり、価格はほぼ底値圏。ボディ内手ぶれ補正(IBIS)を搭載した富士フイルム機の中では、もっともリーズナブルに手に入るモデルです。 X-H1はなぜ今“狙い目”なのか? Made in Japanという安心感 購入の決め手は「ボディ内手ぶれ補正」 野鳥撮影での使用感 今後は望遠レンズを検討 まとめ|X-H1は今こそ買い時 ※本記事はアソシエイトリンクを含みます X-H1はなぜ…