Windows用のソフトをWindows以外のOSでも動かすソフト。"WINE Is Not An Emulator"の略称。 WindowsのAPIをオープンソースで実装したもので、Linux、MacOSX、Unix、またWindows上で動作する。 まだ開発途上であるため、動かないプログラムが多々あり、動作も不安定なことがある。
Wine Application Database(英語) Wine動作報告
時は少し遡り、1月31日(土)は 二子玉川で椅子を購入。 その後のディナーは久々のスティーマン。 といっても2年前ね。もっと久々と思っていた。 2回目なのかな。もっと行っていた気がした。 蒸し物はそんなでもないがスパイスが効いていて 美味しかった。 4月から?中華に限らずの業態に変えるようで楽しみです。 ワインはスペインでボデガス・パッラ・ヒメネス /エル・トロヤノ・オレンジワイン。 すっきり軽め。
1月25日(日)ビストロ・サンヤの三杯目は カリフォルニアのジョエル・ゴット、 カベルネ・ソーヴイニヨン。 果実味といって頼んだのだがそんなでもなく タンニンしっかり、カカオ感ありかな。 最後にバスクチーズケーキ。
1月25日(日)ビストロ・サンヤの 2杯目は重めの赤でお願いしたら 開けてくれたトスカーナの トレッビアーノ / マルヴァジア種。 ヴィーノ・ノービレ・ディ・ モンテプルチアーノ・リゼルヴァ 。 これは美味しかった。
1月25日(日)のディナーは三軒茶屋の Bistro Sanya。初。 アキレス腱のエスカルゴバター。 これが特に美味しかった。 ビールの後のワインはグラスで 南アフリカ、マザーズロックの フォース・セレステ・セミヨン。 すっきりドライ。
1月22日(木)のディナーは 東北沢のつぐみ。初。 オーナーシェフは、 ルミエルネから独立した模様。 ・お通しと最中(イチゴ、フォアグラなど) ・芽キャベツのパルメザンチーズ焼き ・パテドカンパーニュ ・白子のチリソース ・ギンダラの西京焼き ・鯵フライ 大根おろしと山葵。 これは最高ね。定番になりそう。 ワインはオーストリアのオレンジ、 ヘイダーのデリリアス。 柑橘なアロマよくお花感もあり。 さて、このお店は味、量、価格のバランスが良く ちょくちょくおじゃましそうな予感。
1月21日(水)トラッタリア・フランコでの ワインは、プーリアの フランコ・リッツェッロ・サレント ・プリミティーヴォ・ネグロアマーロ。 ボディしっかりめ、果実味で美味しかった。 ★はこの日の全てに捧ぐ。
1月20日(火)のディナーは 下北沢クスクス・ルージール。久々。 ・寒ブリのカルパッチョ。油が載りまくり。 ・自家製パン。 ・定番のとも三角のローストビーフ。 ・こちらも定番、仔羊のクスクス。 ・そしてワインはボルドーのシャトー・ヴァランタン。 メルロー75%、マルベック14%、 カベルネ・ソーヴィニヨン11% ・そして最後にマールを。 全ておいしかったです。
他のディストリビューションだとwine入れてwinetricksでフォントを設定すればよかった気がするけどSlackware64-currentだと32bitがどうとかで動かないみたいでmultilib化(64bitのOSで32bitのバイナリを扱う仕組み?)が必要とのこと。 またAIに聞くと Index of /people/alien/multilib/current にあるものを全てインストールすればいいって事らしいけどなぜかトップページからサイト全体をミラーリングさせようとするコマンドばかり教えてくるので離脱して検索したら以下のポストに辿り着いた。 さぁ、SlackwareのCurre…
シナモでは店主好みのカジュアルなワインを国・産地・ブドウ品種・醸造法などを基にその売切りゴメン型で販売いたしております。 ボトル・ワインの価格はほぼ、3000~8000円ぐらいの価格です。 お会計の際に「エ、エ、エッー!」ということが無いようにいたしました。 種類は原則、泡(シャンパン、スパークリング)、白、ロゼ、赤、シナモ社独占ワイン 以上、どうかよろしくお願いいたします。 なお、シナモクラブ会員様は1日1本までボトルワインが10%OFF!であります(キャー!!)。※さらにSC会員様にはヒ・ミ・ツの特別限定ワインもございます♡ sinamoblog.hatenablog.jp sinamob…
さて、新年で開けた家飲みワインは ローザ・デル・オルモのバルバレスコ。 おいちいです。