GPGAのやる気を持続する開発および、研究日記

2007-03-03

[]普段使用しそうなコマンド一覧メモ 17:39

echoを切る

@echo off

フォルダごとコピー

xcopy /E /Q /Y コピー元 コピー先


★ 制御文内で変数をセットするための遅延環境変数の展開の設定

開始時

setlocal enabledelayedexpansion

終了時時

endlocal


ループ文

説明:for /L 変数 in (開始,ステップ,終了) do コマンド [コマンドパラメータ]


使用例)

0〜255までインクリメントする場合

for /L %%I in (0, 1, 255) do (
     処理を記述
)


指定したファイルの存在チェック

ファイル名がtest.txtの場合

set file=""
for /D %%F in ("test.txt") do (set file=%%F)
if file != "" (
    ファイルが存在したときの処理
)


指定したフォルダの存在チェック。フォルダをチェックする場合は「*」をつける

フォルダ名がtestの場合

set folder=""
for /D %%F in ("test*") do (set folder=%%F)
if folder!= "" (
    フォルダが存在したときの処理
)


指定したファイルのサイズを取得

ファイルがtest.txtの場合

for /F %%F in ("test.txt") do (set size=%%~zF)
echo %size%

melt_slincmelt_slinc 2007/03/02 20:49 >指定したファイルの存在チェック
if exist test.txt 処理

>指定したフォルダの存在チェック
if exist test 処理

GPGAGPGA 2007/03/03 21:23 ifにファイル比較あったんだな。