Muhoの日記 Twitter

2017-09-18

Muho2017-09-18
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2017-09-16

解散そう遠くない」=自民竹下総務会長

 自民党竹下亘総務会長は16日、徳島市で開かれた党徳島県大会で講演し、衆院解散総選挙について「そう遠くないという思いを全ての衆院議員が持ち始めている」と指摘した。

 「選挙は近いのかなあというような思いもした」とも語った。

 報道各社の世論調査内閣支持率回復したことに関しては、民進党内の混乱などを挙げた上で「自民党自身評価を受けたのではない」と述べ、党内の引き締めを図った。 

(https://www.j-cast.com/2017/09/05307665.html?p=all)

  • こんなのに国を牛耳られているんだぜ? 選挙近いらしいよ。選挙行きましょうよ。選挙って大事です。
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2017-09-13

保育園などで使われている電動アシスト機能が付いたベビーカーについて、経済産業省9月7日、「軽車両に該当」「車道もしくは路側帯の通行」が求められると発表した。この判断自動車評論家批判したことがきっかけとなり、ネットでは大炎上。本当に電動アシストベビーカー車道を通行しないといけないのか、経産省に聞いた。

2014年には「電動アシストベビーカー歩道」と発表

「今回の発表は、ベビーカー事業者から、ある6人乗りベビーカーについて道交法での取り扱いはどうなるのか、照会があったもので、全ての電動アシストベビーカーについて該当するという解釈ではありません」と説明するのは、担当する経産省生活製品課だ。

今回、経産省が突然、発表したような印象を持ってしまうが、実際は「グレーゾーン解消制度」という、事業者が発売前にあらかじめ新製品について、規制適用の有無を照会する制度が利用されているという。

「今回の場合は、道交法道路運送車両法判断となりますので、経産省が窓口となり、それぞれ警察庁国交省にそれぞれ連絡して、回答を得ました」と話す。

電動アシストベビーカーについては、2015年にも今回とは別の事業者から制度による照会があり、「車体の長さ120センチメートル、幅70センチメートル、高さ109センチメートルをそれぞれ超えず、かつ、鋭い突出部がない」「自走機能を有さず、搭載する電動機が人力補助と速度抑制を行うにとどまり、運転速度を高める機能を有していない」「人力補助は時速6キロメートルを超える速度で行われない」という条件を満たしていれば、「小児用の車」として、歩行者と見なされるという発表をしている。

その際には、「これにより、電動アシストベビーカーを広く商品展開することが可能となり、育児用品市場活性化及び育児層の負担軽減に資することが期待されます」というコメントもあり、決して経産省が電動アシストベビーカー規制してきたわけではないことがわかる。

「今回の発表では、誤認を与えてしまったようで…。ただ、もし本当に今回照会のあったベビーカーが発売されたら、法を改正しない限りは軽車両の扱いになりますので、利用者の方が購入するかどうかは、個々のご判断になります」と同課では話している。

弁護士ドットコムニュース編集部

阪神 今年もおつかれさん。来年こそは何も期待しないよ

  • 掛布を切って、筋肉バカの一本化に成功した阪神、優勝も逃したし、もうやる気ねえんだろ。残り全敗か? 現時点で二位という成績は立派だが、結局、いつものようにここぞで勝てず、モヤモヤが募る一年だったな。俺は今の阪神、嫌いだよ。
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2017-09-12

経産省保育園の電動アシスト付き大型幼児車は「車道を通行すること」と判断

驚いた! 写真の乗り物は保育園などで使われている乳幼児用の大型ベビーカーである。多人数乗ると言うことで(写真は4〜6人乗り)、最近モータアシスト付きも出回り始めた。速度は保護者が歩く程度。この乗り物、道路交通法でどういった区分になるのか問い合わせは何件かあったらしい。

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(経産省リリース)

グレーゾーン解消制度」の活用実績

今般、事業者より、電動アシスト機能を付加した6人乗りのベビーカー(以下「電動アシストベビーカー」という。)の道路交通法及び道路運送車両法上の取扱いについて確認を求める照会がありました。

関係省庁が検討を行った結果、以下の回答を行いました。

照会のあった電動アシストベビーカーは、道路交通法第2条第3項第1号の「小児用の車」に該当せず、同法第2条第1項第11号の「軽車両」に該当する

また、当該電動アシストベビーカーは、「人力により陸上を移動させることを目的として製作した用具」及び「軌条又は架線を用いないもの」であり、その用途使用方法車両の寸法から道路運送車両法施行令第1条の「人力車」として、同法第2条第4項の「軽車両」に該当し、同法第2条第1項の「道路運送車両」に該当する。

以上のことから当該電動アシストベビーカー使用する際には、道路交通法上、車道若しくは路側帯軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によって区画されたものを除く。)の通行が求められ道路運送車両法上、「軽車両」の保安基準(警音器の設置等)に適合する必要があることが明確になった。

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上のリリースを紹介すると「道路運送車両法施行令第1条の人力車に属すため同法第2条第4項の軽車両に該当。したがって同法第2条第1項の道路運送車両に該当する当該電動アシストベビーカー使用する際には、道路交通法上、車道若しくは路側帯の通行が求められことが明確になった」。

出した結論が上のような「歩道から出なさい!」というもの。つまり自転車など同じく車道を走れということである。御存知の通り自転車も突如「車道を走れ!」と警察が主張。何の啓蒙活動や法的な対応策も行わず車道に追い出した結果、都市部を中心として非常に危険な状況となってしまった。

ちなみに東京都内歩道は大半が歩行者優先という前提で「自転車歩道通行可」になっているし、13歳未満や70歳以上、さらに車道危険など安全のためやむを得ない状況では、自転車歩道通行可以外の歩道だって走ってよい。なのに啓蒙指導を行っていないため、歩道が走れないという解釈になってしまっている。

モーター補助付きに限るとは言え大型ベビーカー自転車と同じ軽車両に属すなど、一般常識では考えられないこと。坂の多い地域など、人力だけに頼るベビーカーに6人乗せることなど出来ない。もちろん「経産省判断など無視しろ!」と判断してもよい。いや、全国の保育園にそう判断して頂きたいと思う。

ただ世の中には原理主義園長もいる。「法律なので守ろう」というケースだって出てくるだろう。原理主義市民から歩道を走るな!」と怒られることだってあるかもしれない。痛ましい事故が起きる前に撤回して欲しいと強く思う。

藤浪劇場

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2017-09-09

崎田崎田 2017/09/10 23:46 「警視庁いきもの係」最終回を見ました。須藤と薄が話をしていたあの店はは、ペンギンのいるBAR池袋でしたよね?(^^)このドラマは、原作のイメージを壊さない配役でとても好きでした。

MuhoMuho 2017/09/11 01:41 ありがとうございます。私も自身の原作ながら、とても楽しく見ておりました。私も直前まで知らなかったのですが、そうまさに、あの「ペンギンのいるBAR」でロケをしたらしいです。ミステリーの部分も尊重していただいて、ホント、ありがたいかぎりです。

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