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Yunyの鉄は、熱いうちに鍛て。 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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木のほし*2016のとし・12の15のひ

[]はてなダイアリーライター、みたいなアプリ

多分、いわゆる個人開発の勝手アプリだとは思うんだけど。

iPhoneはてなダイアリーが書けるアプリを見つけた。

ちょっと試しにこの文章を書いてみた。

やれることはものすごくシンプルだし、はてな記法ボタンでサポートするとかはないんだけど、これはこれで書きやすいかなぁ。

タグ付けのカッコとかも手打ちだし、慣れている人向けかな?

水のほし*2016のとし・12の14のひ

[]iOS 10.2アップデート配信開始

iOSアップデート配信された。

早速適用したが、一度は失敗。慌ててUSBケーブルを抜くのが早すぎた。

OSアップデートの基本としてMacフルバックアップしてあったので、『iTunes に接続』画面からリストアして成功。やっぱりやっておいてよかった。

絵文字が追加されたりしているけれど、やはり嬉しいのはスクリーンキャプチャ時に音がしなくなったことである。これ、バグ扱いではなくて正式実装だろうなあ?

仕事中にiOSでの操作マニュアルとか作成する際、いちいちカシャカシャ鳴っていたら周りに気を遣ってしまって作業が進まないもの。もちろん、電車の中でアプリの記録をとりたいときだってそうだ。

ちなみに、写真アプリでのスクリーンキャプチャでは音が出るそうなので、無音カメラ代わりにはならない。

そういえば最近目覚まし時計機能が鳴らないときがたまにあったのだが、これも解消されているといいと思う。

[]新宿郵便局クリスマスな小型印

先日、郵便局サイトを眺めていて気がついた。

クリスマスカードを出すなら、新宿からだとちょっと嬉しいことが。

新宿郵便局ヨドバシカメラ新宿西口店とか小さい方の世界堂とかが近い郵便局小田急京王線が近い)の2階にいき、郵便物の窓口で「小型印を押してほしい」というと、今年はクリスマスリースとぽすくまの絵柄の消印を押してくれる。

こういうの、小型印とか風景印とかっていうのだそうだ。自分用に白紙官製はがきを買ったり、封書で返送用ハガキとして入れて郵便局に送って、切手の部分に押してもらう(郵頼というらしい)ことも可能。要は消印なので、ハガキでも封書でも1通分の切手が必要ではあるが。

有料ではあるけれど面白い。全国の郵便局の小型印を集めている人もいるらしい。

っていうか、先日押してもらってクリスマスカードを出してみてわかったけれど、これは集めたくなるかも。

茶色インクのスタンプなので、クリスマスカードに良くある赤色封筒ときれいに色が出ないかも。これ狙いなら封筒は白系がおすすめ

今年度のクリスマス小型印(Season’s Greetings 2016)の期間は2016年12月25日まで。

詳しくは下記ページのキーワード検索窓で「新宿郵便局」と入力のこと。

https://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/kogata/

火のほし*2016のとし・12の13のひ

[]いつからだって、書ける。

今夜は、昔を思い出すことがあり。

はてなダイアリーを読み返したりしていた。

で一目瞭然なんだけれども、ほんとうに10年前はよく書いていたし、ある意味では自分活動も活発だったと思う。

10年前くらいの自分を探していて...たとえば2007年正月記事は、正月から仏具を磨いたりしていて。

http://d.hatena.ne.jp/Yuny/20070101/p1

この年の自分気合が入っていたんじゃないかな。正月からこれだったんだから。

2016年は一応『ほぼ日手帳』を買ってみた。久しぶりに。WEEKSなら活用する機会もあるかなあと思ったけれど、今年はあまり活用しなかったのを反省

2017年用も『ほぼ日手帳WEEKS』を買った。2017年の準備である12月1週目から、出勤したら仕事机に必ず手帳を置いて、朝の食事日記をさっくりメモ的に書くことから始めている。面倒だと続かないし、仕事の合間の気分転換にやるのでカロリーとかまで書くわけではなく、本当に数行、一言くらいの感じだ。1週間1ページのところがあるので、1日枠の3分の1に線を引いてさらっと。

でも、そうやって机上に置いてみると、何かしら書くことが出てくる。つまり、手帳活用することになる。仕事机を使えなくなる休日も書くように気をつけるようになった。結果、日々三食を記録できるように。

そうして、オンラインオフラインわず考えたら、書くことがなくなったわけでは無いのだってわかってきた。

それで、なんでこのところはてなダイアリーを書いていなかったのかを考えてみたら、一つにはネット炎上事件とか、プライバシー的な問題(本人を特定されたりとか)を恐れたり気にしすぎて、心がこわばっていたのはあるかもしれないなあと。

インターネットの居心地がだんだん悪くなっていくのと、自分執筆速度の低下はある程度は一致する。

でも、先日、昔の友人に久しぶりに会う機会があり、その方は「ときどきブログを見ているよ」と言ってくださった。そういう方もいてくださるのだ。

それに、やっぱり『はてな』は書きやすい。『はてな記法』は自分の工具として指に染み付いている。

書くのが嫌いになったわけでは無いんだし。書きたいんだったら書けばいい。

すっごくシンプルなことだった。

やりたいことがあるなら、やればいいんだ。

やりたいことに何か障害があるなら、障害を少しずつでも取り除けばいい。

いずれ人は誰でも、この世で何もできなくなってしまう。そのときになって後悔する前に。

土のほし*2016のとし・10の29のひ

[]新MacBook Proとな

MacBook Proファンクションキーがなくなって、タッチパネルみたいなキーになる大英断

アプリケーションベンダーさんの対応が、

結構大変そうだろうけれど。

これでFinal Cut Pro Xなんかで、ちょっとした編集をしてみたいものである。

ただ、やっぱりそうなると、USB周りの対応の薄さがいささか。

メディアマウントデータのやり取りは、ネットワーク経由で何とかってことだろうけど。

まだまだ時期尚早?

もちろん、先んじてUSB1.0をiMac採用したときみたいに、先んじて新規格をフラグシップモデルに持たせることで、攻めの姿勢Thunderbolt 3を広めたいのかもしれないけど。

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金のほし*2016のとし・10の28のひ

[]Mac Integration Basicって結局

前回のエントリの続き。

長すぎるから勝手MIB試験って呼んでるが。

アップルさんの参考テキストを読み始めてわかったけど、MIB試験って、結局のところはWindowsネットワークMacを参加させるための知識試験

なので、Macユーザーネットワーク知識を学ぶ試験、ということになるようだ。

そもそも論TCP/IPって何だっけ……という基本情報技術者試験みたいな話も、ある程度分かってないと読みこなせない。テキストは薄いけれども。

日本語訳を見つけられたのは、本当に幸い。テキストは薄いけど、日本語訳ででも出てくるネットワーク用語意味と、その技術Mac適用する意味をも把握していないと、先に進められない。

ましてや、自宅受験可能とは言え、英語での試験なんだし。母国語本質を分かってないと対応不可だ!

無料公開してくれているのがもったいないくらい、良いテキストだと思う。ここを足がかりに調べられることの多さといったら!

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