3月のWBCのことを、ふっと思った。 韓国は6~8億円、台湾は2~3億円と報道された放映権料、日本に対しては、150億円というキ●ガイじみた額が請求された。こんな額、地上波、BSとも応じられるはずもなく、結局、ネトフリが落札してネトフリ1局で放送したが、WBC終了後1か月あまりたった今、ネトフリは、150億円をpayして余りある新規加入者を獲得できたのだろうか? 獲得した新規の加入者は、今も契約を継続してくれているんだろうか? WBCが終わって解約した人も多いんじゃないかな。 大谷も出るから、どんな高額でも日本のどこかの局が絶対払う、と足元を見られていたのだろうが、日本人ってよくよくカモにされ…