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 Don't trust over 30.  Perfumeの好きな曲 まとめ は右サイドバーからどうぞ。


2012-02-06

[] まだ中田ヤスタカJ-POPに対して巧妙に反逆を続けているのか@週刊文春2012年02月02日号「考えるヒット」  まだ中田ヤスタカはJ-POPに対して巧妙に反逆を続けているのか@週刊文春2012年02月02日号「考えるヒット」  を含むブックマーク


前号、近田春夫の「考えるヒット」737回。今回はきゃりーぱみゅぱみゅつけまつける」。


中田ヤスタカの前向きな姿勢ときゃりーぱみゅぱみゅの相性良し!!




個人的に流行音楽を選ぶ時のポイントは好き嫌いではなく「前向きな姿勢」が感じられるかどうかだ。それは醸し出されるものの量や質、方向性などから経験的に推測されるが、平たく言えば総体としての新鮮さをチェックしているのだと思う。ただJポップ一般の場合”今までにないもの、聞いたことのない音”といった事への拘りがそれほど強くあるとも思えないので、果たしてそうした物差しが意味を持つかどうかはよく分からないですけど。


中田ヤスタカがやはり気になるのは、いつも何かしら新しくあろうとする意思が作品に依然として感じられるからである。最新プロデュース曲、きゃりーぱみゅぱみゅの「つけまつける」はどうなっているのか。さっそく聴いてみることにした。


いきなりトイピアノだかグロッケンだかが可愛らしく駆け上がると”お菓子の国”のような、しかしどこかダークな感もある。ファンタジー色の強い音色のトラックとともに歌が始まった。エイトビート系の四つ打ちに高く響く可愛い(というより幼い)声は、系譜的にはYUKIかもしれないが、もっと人工的でどこか漫画っぽい。まさに芸名通りの世界だ。


きゃりーぱみゅぱみゅはとてもハキハキと唱歌でも歌うように曲をこなしてゆく。その辺りの”ノリ”はPerfumeなどとは全然違うだろう。より同性の方を向いたつくりにも思える。何しろ彼女の歌はいわゆる「セックス」的なものを一切連想させないのだ。


では何を連想したかというとNHK「みんなの歌」なのだけれど先に述べた”ダーク感”が隠し味となって、微妙だが景色の位相がずれたようにも思え潜在意識に異物感を残す。聴きこむと案外不思議な、たとえば”ティム・バートンの映像のような”音といえばいいか。中田ヤスタカはさりげなく視覚に訴えてくるような音色のジャッジが本当に上手いと思った。


この音像から何を感じるか。まだ中田ヤスタカはJポップ(というもの)に対して巧妙に反逆を続けているのか、あるいは……? 前向きな姿勢は相変わらず十分に感じられるとして、どちらを向いて前に進もうとしているのだろう。


どうとでも判断できる曖昧さを残しつつ、きゃりーぱみゅぱみゅのイメージを王道感を持ってまとめあげたこの作品、ちょっと職人ぽい隙の無い仕上がり過ぎるのが気になる所だが、二人の相性はなかなか悪くないと思ったのだった。


蛇足だが「ぱみゅぱみゅ」って本当に発音が難しい。これが競馬ウマの名前だったら実況のアナウンサーかなり大変だったよね。


広く知られたグリム寓話の、その原作のように、幻想的で悪趣味で、異形でかつ純粋。これは近田氏の言うように「ティム・バートン」そのものの世界であるし、また、それは、「PONPONPON」を含む、前作「もしもし原宿」にはない世界だ。前作までの悪趣味感というのは、楽曲ではなく、主にPVを初めとするビジュアル面によって構成されていた印象が強い。また、それは「目玉」や「骨」といった、ある種の「グロかわ」なポップさを伴っていた。

常に寝不足であるかのような眼をしたきゃりーぱみゅぱみゅ、その存在自体が不穏な空気を纏ってはいるが、今作「つけまつける」での不穏さは、一連のサビで無理目な発声をさせていることによる、声の不安定さによるものなのかもしれないし、何度もはっとさせられるほどの前向きネガティヴな歌詞は、「付けるタイプの魔法」である「つけま」で対外的な鎧を作りながら、却ってきゃりーの内面の脆弱さを曝け出しているようにも思える。PVでは前作の「過剰なポップ」というよりも、あからさまにオカルト的な記号が散りばめられていることもまた、その不穏さを拡大させている要因だろう。


J-POPへの反逆」という観点において、「つけまつける」のトラック自体はかっちり作られたポップスであり、これはやはり「王道感」といえるだろう。一方で、詞と歌の乗った楽曲、そしてPVを含めた全体の像は、あまりにも不穏な空気に満ちていて、聴く度にその二者のギャップに混乱させられる。「PONPONPON」のように、軽々しく何度もループできるポップな作りではない。


きゃりーぱみゅぱみゅパーソナリティーが単に「可愛らしいモデル」でないことは、彼女のブログなりTwitterなりを少し眺めただけでも伝わってくる。多分にグロテスクな要素を含んだ「それ」を体現している「つけまつける」。そしてそれ/彼女は、お茶の間に賑やかに提供できるような、どちらもポップなサウンド/キャラクターに包まれてはいるが、内包するものがあまりに不穏だからゆえの、ある種異様なギャップを伴う微妙なバランスの上に成り立っている。この奇妙さ/異形さを、どこまでもオーセンティックにポップなJ-POP楽曲として世の中に提示するのなら、それはヤスタカの意図的な「J-POPへの反逆」であり、世間に対する前向きで意地悪な挑戦に他ならない。かつてのPerfumeが、「アイドルソング」という、ある程度平穏さが約束されているフォーマット上にありながら、その時代に最も尖った音を内包するという異形さをもって、世間に提供されたのと同じように。




いいのかこれで―考えるヒット〈6〉

いいのかこれで―考えるヒット〈6〉

つけまつける (通常盤)

つけまつける (通常盤)

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2012-01-29

[] 観覧記録 Perfume 3rd Tour 「JPN」@さいたまスーパーアリーナ初日/二日目  観覧記録 Perfume 3rd Tour 「JPN」@さいたまスーパーアリーナ初日/二日目を含むブックマーク

http://www.perfume-web.jp/cam/JPN/


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最初に断わっておくが、公式サイトに「※本日ご覧になられる方は、この後TOURに参加される方のためにも、曲順などのネタバレTwitterブログには掲載しないようご協力お願い致します」*1 との記述があるため、演目については一切触れないつもりではあるが、公演について事前にいかなる情報も知りたくない人は、ここから先を一切読まないで下さい。なぜネタバレ無しでも記事を書くのかというと、今感じた感情は今残さなければ意味が無いからです。この公演がDVDなどで商品化された場合、それを見る事によって、今日肌で感じたことは全てDVDの音声に塗りつぶされ、今日目で見たものは、カメラの理想的な視点と編集により、記憶の上書きが行われるからです。




続きを読む

sushi3003sushi3003 2012/01/30 10:10 入場時は置いてませんでしたが、
退場時にはウォルトディズニージャパンとカエラの花の間にヤスタカの花が置いてありましたよ。

なぜヤスタカの花が遅れたのかは解りませんが、とりあえずヤスタカが花を出さなかったわけではないようでした。

kochikotikochikoti 2012/01/30 20:57 私も、2日とも行きました、1日目はアリーナC3通路寄り、2日目は400レベルのほぼ真正面だったので、1日目に何が起こってたのかを上から確認する形でした、確かにセトリや間に何があったのかを書かずに表現するのは難しいですが、ツアー途中ということを考えると仕方がありません。とりあえず、延長戦としてGO!FESの第一次先行に申し込んで、武道館(公式でも発表になっているのでよし)で仕上げという感じです。

SKASKA 2012/01/31 01:48 スーパーアリーナは土曜200レベル、日曜400レベルで観ていました。
と言うよりもステージの3人と素晴らしい演出を目で追いながら終始踊ってました。
ライヴは体で感じて下半身を揺らして応えて何ぼです。
2年前の同所、200レベルで観たAC/Dばりの爆音だったなら、快感は数倍だったでしょう。去年のサマソニで圧縮を押しのけながら最前近くで踊っていた時に、ヤスタカのトラックは爆音で一層映えることを体感したので。
出音のバランスは良かったから、隠密録音でソフト出さないかしら。雰囲気と言わず会場の空気をパッケージ化して欲しい。
今までで最高に感動したライヴはThe Rolling Stonesの武道館ですが、観客の熱量をも生々しく閉じ込めたブートはよく聴いてます。耳にする度、あの感動が甦ります。
Perfumeの会場録りライヴ盤、一度経験したいな〜。

エレ中おやじエレ中おやじ 2012/01/31 03:23 久しぶりにココを覗いてみましたが、やっぱり&がっかり、でした。
言いたい事は充分伝わると思いますが、現場に居たものとして共感できるところがありませんでした。
率直に述べれば主観的に過ぎると思いました。
Perfume(and their team)への思いやりを感じません。
なにか非常な想いを持って書かれているのは判りますが、最終的に受け取った印象は「不快」でした。
だったら見なければいい、そもそも個人が発信している意見に過ぎない、確かにその通りです。
でも、Perfumeが好きで、なんとなくネット上を巡っていたらたどり着いてしまうこともあります。
冷静な分析と受け取るひとも多い事でしょう。でも、単なる独りよがり(それも相当達の悪い)にしか見えない人間も居ます。
こうして公に私見を発する場合はもう少しご自分を俯瞰して書かれてはどうでしょうか。

aerodynamikaerodynamik 2012/01/31 12:15 >エレ中おやじ さん

ここはオリコンやナタリーの様な商業音楽情報サイトではありません。どこからどう見ても単なる個人ブログです。書かれている事は単なる一ファンである自分の主観的感想に基づいて当然ですし、あなたと共感を得る為に書いている訳でも無いのは自明の事です。そもそも三万人の感想が一つに集約されるなど幻想に過ぎません。今回の感想記事もネタバレとPerfume自身のパフォーマンスに一切触れられない制約の中で自分なりの賞賛を贈ったつもりです。

何でもいいから私に難癖を付けたい気持ちも分かりますが、そんな事に時間を使うなら、アメブロ辺りのレポでも読んでた方が宜しいんじゃないでしょうか。

コヤジコヤジ 2012/01/31 14:14 埼玉はあえてチケットを購入しませんでした。
大きな会場のつまらなさを敬遠した為ですが、アエロさんの記事を読んでみると、行っておけばよかったかな、なんて少し後悔しています。
PTAコーナーのマンネリ回避ってどんなのでしょう。
静岡は行く予定なので、今から楽しみです。

>エレ中おやじさん

「続きを読む」をわざわざクリックして読んだうえに、
不快な痕跡を残して行く。行動を俯瞰して見ないと行けないのはご自身では。

aerodynamikaerodynamik 2012/01/31 14:45 一応追記しますが、「俺はお前と同じには感じなかった」とかは全然構わないんですよ。いろんな意見があって然りですから。寧ろ色んな角度からの感想を聴いてみたいです。会場もあれだけ広くて、ファン層もびっくりするほど多様ですから。でも、「共感できないからお前の文章を改めろ」っていうのは違うだろ、という話です。それだけです。

sushi3003sushi3003 2012/01/31 19:57 気になっているのは、今回のツアーパンフを読むと
「世界を意識」しているメッセージが散りばめられていて、
何かのフリに思えるのですが、
現在発表されているのが武道館追加公演と沖縄ツアーファイナルの国内活動ばかり。
ツアー終了後に海外活動の発表があるんでしょうか?
そのあたりが楽しみではありますね。

kamikami 2012/01/31 23:25 ああぁ、これは失礼しました!
わざわざネタバレしないように書かれていたのに申し訳ないです。消してくださっていいですよ。5月までツアーは続きますからね。

ただ、コピーしておいたので、消してくださったのちにネタバレ部分を省いて再投稿させてください。
「今感じた感情は今残さなければ意味が無いから」という文に共感し、ブログ等をやってない自分は、と思いコメントさせていただいたので。。
自分勝手で申し訳ないです。

aerodynamikaerodynamik 2012/01/31 23:29 >kami さん

いえいえ 元コメントは消しましたよ

kochikotikochikoti 2012/02/01 00:04 エアロさんへ
確かに、見たことを書きたいけど、かと言って詳細までは書けないというのはよくわかります私もこのライヴでは言いたいことはありますが、完全なネタバレなので押さえています。

マルクルマルクル 2012/02/02 20:25 始めまして。私は2日目A7の90番台で見ていました。アルバムをひっさげたツアーは初めてだったので今までの比較は出来ないのですがこの記事を見る限り幸せな席だったんだと改めて実感しました!!
今回の選曲、演出には驚くばかりでした。
Perfumeのライブで微動だにせず拍手だけというのは勿体なさすぎだといつも思います。

kamikami 2012/02/03 00:11 ネタバレ部分削除して再コメントです。

私も両日参加しました。
初日は400レベルの端。正直、これまでのライブでもっともつまらなかったです。
二日目はアリーナC1の90番代(下手の花道正面)。めちゃくちゃに楽しかったです。

楽しかった部分は私以上に感じてらっしゃるようなので、つまらなかった部分について。
400レベルからは音量が圧倒的に足りず(言うまでもありませんね)、ダンスは見えないだけでなく音とずれて見えました。
Aeroさんは東京ドームでは似たような席だったのかな、と思い東京ドームで良席を引いた自分に理解できなかったレポを読み返してしまいました。
つまりは席運でしかないんだなぁと。もう400レベルみたいな席は売らなきゃいいのに、なんて勝手なことを思ってしまいます。

しかし、二日目にアリーナに入った瞬間や、ライブ中に客席に照明が入った時にアリーナから会場を見まわした瞬間、あまりの迫力に圧倒され鳥肌がたちました。
そのとき、あぁあの娘たちが見てるのはこの見上げた風景だけなんだな、と感じました。
昨日あんなにつまらなかったのに、上のほうまでお客さんが詰まってるということへ感動しました。
のっちが大きな会場がひとつになる感覚がすごい、と5万人のドームを選んだ気持ちがすこしだけ分かり、同時に昨日のつまらなさはステージ上からは絶対に見えないんだと思いました。

とにかく色々なことを考えたライブでした。
でも、やっぱり凄く「楽しかった」です。

eiv8eiv8 2012/02/04 16:32 ゲシュタルトは維持されてるんですよね。
建物は崩壊したわけではなく、その構造を維持したまま液状化した地盤の上をスライドしている。
ただ単に支離滅裂な文章より、構文がしっかり維持されたまま現実から遊離してしまった文章のほうが
「狂気」の表現手段としては遥かに洗練され、また先鋭的であることが改めて実感できました。
aeroさんには飛んだ災難だったでしょうが、「現実は小説より奇なり」というか
生々しい、貴重な体験をさせて頂きました。

2012-01-22

[][] MIKIKO先生プロデュース「ELEVENPLAY」ダンス・インスタレーションに、バーレーン王国から招待状が届く  MIKIKO先生プロデュース「ELEVENPLAY」ダンス・インスタレーションに、バーレーン王国から招待状が届くを含むブックマーク

http://www.elevenplay.net/


実現すれば、MIKIKO先生仕事の初海外公演(Perfumeを除いて)ということでしょうか。こういう物には本当に国境が無いなあ。ぜひ実現まで漕ぎ着けてください。




@mikiko_san
mizu mikiko
イレブンプレイ“dot.”のiPadシーンが海外でじわじわ話題になっている模様!! http://bit.ly/tOrBwO  その他のシーンのビデオもアップ出来る様に準備中・・・ link
@daitomanabe
daitomanabe
バーレーン王国から招待状が。elevenplayのパフォーマンスを招待したいとのこと。 link
@witch_girl_kayo
kayoko uehara
え、えぇ!?笑 “@daitomanabe: バーレーン王国から招待状が。elevenplayのパフォーマンスを招待したいとのこと。” link
@daitomanabe
daitomanabe
@witch_girl_kayo 先生に転送したので詳細聞いてみてください :) link
@daitomanabe
daitomanabe
バーレーンからのオファー、やはりYouTube経由でした http://www.youtube.com/watch?v=4g7Eo3c6SrY link
@mikiko_san
mizu mikiko
きゃー!!マジですか!?"@daitomanabe: バーレーン王国から招待状が。elevenplayのパフォーマンスを招待したいとのこと。" link
@daitomanabe
daitomanabe
@mikiko_san メール、僕宛に来たので転送しました。この手のインビは良くきますが、丁寧かつかなり具体的だったので本気度数高目かと思われます。。 link
@mikiko_san
mizu mikiko
是非実現させたい!! link




このやり取りの発端となったと思われる、真鍋氏が公開した、公演最後のiPadを用いたシーケンス

D




なお、このELEVENPLAY ダンス・インスタレーション「dot.」について、国内最大規模のストリートダンス関連ポータルサイト「トウキョウダンスマガジン」に、MIKIKO先生のインタビューが掲載されている。

http://www.tokyo-dance-magazine.com/people/mikiko2/index.html

MIKIKO:次は今回の「dot.」の再演をしたくって、やっぱり、本番までにできる限りのことはしたつもりだけど、終わった後に「あそこはああできた、あそこもああできた」っていうのが結構自分の中であって、公演の終わった次の日もトモちゃんと「あ、あそこ、ああすれば面白くなるね。」ってメールのやりとりしていました(笑)。

だから、はじまったけど、これが最終形ではないという感じがするので、ベースはこれで、もう一回やりたくって、あとは、日本だけじゃなくていろんなところに見せにいければ良いなと思います。


また、真鍋大度氏の参加プロジェクト一覧にも、「dot.」制作時の模様などが掲載されている。

http://www.daito.ws/work/elevenplay-dot.html



※参考 全然見えていない観覧記録 ELEVENPLAY ダンス・インスタレーション「dot.」@原宿ラフォーレミュージアム

http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20111113/p1

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/aerodynamik/20120122

日本赤十字社への義援金


赤十字社への寄付は寄付金控除の対象となります。また法人では全額損金計上扱いになります。

Perfumeスタッフ分析 まとめ

コレオグラファーMIKIKO「Perfumeのダンススタイルは意図的な創造ではなく、ただただ3人に似合う振付をしただけ」@white-screen.jp
中田ヤスタカ「どんなシンセかも調べずに、インテリアとしてEOS B700を買った」@Sound & Recording Magazine 2011年10月号
関和亮と真鍋大度の出会い、意気投合はPerfume「Baby cruising Love」PVのエフェクトから@ガジェット通信「関和亮 x 真鍋大度 もぐもぐインタビュー」
中田ヤスタカ「パッと聴きでよく聴こえる音楽はつまらない」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカ「1990年代のハード・シンセの音源が欲しい」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカがBPM128にこだわる理由@NHK-FM「Music Line」 110517
真鍋大度が語る、Perfume東京ドーム公演のインタラクティヴ演出@「映像作家100人 2011」
関和亮「本当はPerfumeで芝居を撮りたいんです」@「SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS」
児玉裕一×Perfume「ねぇ」、「大人っぽくて切ないPerfumeを見せたい」@「映像+」 2011年SPRING号
関和亮「Perfumeの一番の魅力は、3人のキャラクター」@「映像+」 2011年SPRING号
「注目のクリエイター」関和亮インタビュー@PUBLIC-IMAGE.ORG
Perfume「VOICE」PVのイメージは「テレビ番組」@white-screen.jp
児玉裕一自身にとって印象的な作品となったPerfume「シークレット シークレット」@e-Spirit Creator’s Interview
児玉裕一インタビュー、タイアップをポジティブに魅せる演出とは@white-screen.jp
関和亮インタビュー、ファンと物語を共有してゆくこと@Pen 2010年6月1日号
関和亮「好きなPVはチョコレイト・ディスコ」@Macaronic Studio
中田ヤスタカ「AutoTuneをオートで使うヤツには”ナメるな!”と言いたい」@Sound & Recording Magazine 10年4月号
映像作家 関和亮インタビュー、そして造形のヒント@white-screen
Amuse最高顧問大里氏とキャンディーズ、そして30年後のPerfumeとの相似性@日本経済新聞夕刊100222-100226
Perfume「シークレットシークレット」MV監督の児玉裕一がその制作イメージを語る@BUBBLE-B・政所のSPEEDKING RADIO
中田ヤスタカの10のルール@TBS「私の10のルール」 090908
中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74
AutoTuneの普及に興奮する中田ヤスタカ@Sound & Recording Magazine 09年9月号
中田ヤスタカ(週アス読者)インタビュー@週刊アスキー 09年6月30日号
Perfumeのメジャーデビューを巡る、Amuseと徳間の関係、そして徳間の志向を探る@Original Confidence 2008/02/18号
初期Perfumeを支えた作詞家「木の子」 スペシャルトークイベントまとめ
徳間、組織改編で「Team Perfume」創設
「Perfume×中田ヤスタカ」を仕掛けたディレクターが遂にPerfumeを語る!@販促会議No.127
中田ヤスタカコード
「Perfumeを生み出す力“第4のPerfume”たち」@Quick Japan Vol.75
中田ヤスタカ@週刊プレイボーイ 12/10号
遂にPerfumeの振付師MIKIKO先生登場!@Weeklyぴあ 11月8日号

Perfume分析 まとめ

Perfume「スパイス」、「相当に技巧的だがとてもスッキリ」@週刊文春2011年11月24日号「考えるヒット」
Perfume、自らの固定観念からの脱却と、より柔軟なコンセプトの拡張へ@「音楽と人」2011年12月号
Perfume、視線のその先にある海外進出「ワクワクしたい、新しい刺激が今すぐ欲しい」@「音楽と人」2011年12月号
Perfume新アルバム「JPN」、そのタイトルに込められた「世界進出へ向けての『日本代表の一枚』」の自信と決意
Perfume あ〜ちゃん「『GLITTER』は 2011年版の『Dream Fighter』」@TV Bros. 2011年10月29日号
Perfume、ライブをするなら「5万人のドーム1日」と「500人のライブハウス100日」、どちらを選ぶ?@TV Bros. 2011年10月15日号
Perfume あ〜ちゃん、韓国進出への意志を、韓国へ向けて宣言する@Mnet コメント動画
Perfume、新編集ベスト盤「Perfume Selection」をリリース!(ただし韓国オンライン配信のみ)
Perfume「次に海外へ行くとしたら、テクノの本場ドイツ」@Seventeen 2011年9月号号
Perfume、LAでの自己紹介は「自分達らしく日本語のままで」、Perfumeが日本的であること@DIME 2011年8月9日号
Perfume、映画「Cars 2」ワールドプレミアの招待を受け、ハリウッドのレッドカーペットを歩く
Perfumeにおける「解散危機」と、当時の三人の意向@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
デビュー前のPerfume、Sync⇔Sync「冷蔵庫に納豆」を聴いて「全然歌が入ってこない」@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
Perfume かしゆか「テクノの本場ドイツへ行ってみたい」@Cross FM「TOGGY’S T.T.」 110525
Perfume「レーザービーム/微かなカオリ」における中田ヤスタカのプロデュース、Perfumeのセルフプロデュース@FM North Wave「KING BEAT」 110512
Perfume「レーザービーム」制作過程と、PVがショートバージョンしか存在しない理由@TV Bros. 2011年4月30日号
中田ヤスタカ「Perfume3人の合わさった時の声が今凄くいい」@Marquee Vol.83
Perfumeの声は、「人工的」から「あり得ない位自然なもの」へ進化する@ニッポン放送「近田春夫と篠木雅博の徳間ナイトニッポン」 110116
Perfume自身の考える「Perfumeの掟」とは@NHK「MJ presents 密着!Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦」101230
Perfume東京ドーム公演オープニングに込められた意味@TV Bros. 2010年12月25日号
人工的なのに人の心を打つPerfumeのノドに感嘆@週刊文春2010年12月2日号「考えるヒット」
二年越しで実現した中田ヤスタカのアイロニーとユーモア、Perfume「FAKE IT」
Perfumeあ〜ちゃん、中田ヤスタカに「作詞をしたい」と申し出て却下される@TX「Japan Countdown」101113
のっちをスカウトする前に、あ〜ちゃんが別人をPerfumeにスカウトしていた@EX「やじうまテレビ!マルごと生活情報局」 101110
韓国進出を意識し、日産には嫌われる、Perfume「ねぇ」@Rockin' on JAPAN 2010年12月号
Perfume楽曲制作における、中田ヤスタカ中央集権体制への回帰@音楽と人 2010年12月号
Perfumeにとって東京ドームは到達点ではない@音楽と人 2010年12月号
極限まで加速したPerfumeの2008年@Perfume LOCKS! 101014
菊地成孔がPerfumeと相対性理論のヒットの理由を語る@J-WAVE Special「The Last Decade〜ゼロ年代の憂鬱〜」 101016
Perfumeを評価するということ@Perfume LOCKS! 101007
Perfumeの解散危機は本当に存在したのか?@Perfume LOCKS! 100930
Perfumeをいきり立たせた徳間ジャパンの一言とは@Perfume LOCKS! 100923
Perfumeがバンド形式で自身の曲を披露した唯一のライブ@Perfume LOCKS! 100916
上京したてのPerfumeが中田ヤスタカと最初に録音した3曲とは@Perfume LOCKS! 100909
遂に現体制となったPerfume、あ〜ちゃんがのっちをスカウトした理由とは@Perfume LOCKS! 100826
プレ「Perfume」ユニット「Y.A.Y」は実在した@Perfume LOCKS! 100819
Perfume「Voice/575」インタビューまとめ
Perfume「575」がレクチョク着うたチャートで初の1位獲得
Perfumeの面白さは「没個性とキャラ人気の共存」@NHK-FM「エレクトロニカの世界 〜渋谷慶一郎の電子音楽マトリックス〜」100812
Perfume、東京ドームへの覚悟「今こそ私達は挑戦をするべき」@音楽と人 2010年9月号
Perfumeの望む楽曲と、中田ヤスタカの作る楽曲のベクトルの相違@What's IN 2010年8月号
Perfumeのダンスは、アイドルの新しい地平を切り開いた@サイゾー2010年8月号
Perfume「Pepsi NEX」CM曲「Lovefool」について判明した幾つかの事柄@TV Bros. 2010年7月10日号
近未来的なのに懐かしくもある、それがPerfumeの魅力@週刊文春2010年5月6日号「考えるヒット」
Perfume あ〜ちゃん、アジアデビューに言及@ZIP-FM「Beautiful Lounge」 100423
Perfume「不自然なガール/ナチュラルに恋して」インタビューまとめ
Perfume「今年東京ドームがやりたいです」@NHK「Wednesday J-POP」 100414
Perfumeの進む方向性、そして自分達で道を決めていくということ@音楽と人 2010年5月号
「2009年のPerfume、Perfume以降のアイドル音楽の進化」から考える@BUBKA 10年3月号
Perfumeは「永遠に続く大人一歩手前」@MUSIC MAGAZINE 09年08月号
Perfume「トライアングル」インタビューまとめ
「I still love U」PVでの例の件について@What's IN 09年8月号
Perfumeあ〜ちゃん、東京ドーム公演実現を母に宣言@JILLE 09年8月
Perfumeあ〜ちゃんの歌唱法に対する心境の変化と、彼女を取り巻く「優しい」大人たち@オリ★スタ 09年07月20日号
Perfumeの次の目標は東京ドーム公演@TOKYO★1週間 09年7月21日号
Perfume自身が語るアルバム「?」全体の印象@TV Bros. 09年7月11日
Perfume あ〜ちゃんの自己表現の解放のきっかけとなるもの@音楽と人 09年8月号
Perfumeの自己意思が歌い方に表出してきている@TVガイド 09年7月10日号
Perfume あ〜ちゃんの歌唱法に対する自我意識の大きな変化@What’s IN 09年7月号
Perfumeの「物語」は、Perfume自らによってその終幕を宣告された
Perfume「ワンルーム・ディスコ」@週刊文春2008年4月16日号「考えるヒット」
Perfume「ワンルーム・ディスコ」インタビューまとめ
Perfumeの”僕ら”は普遍性がある!「Dream Fighter」@週刊文春2008年12月11日号「考えるヒット」
PerfumeはJポップ史に残る!!@週刊文春 2008年8月7日号
Perfume「キャッチコピーに合わせて歌詞を変更」@WHAT's IN? 5月号
Perfume「アイドルとアーティスト」@日経エンタテインメント! 2008年05月号
Perfume 080212AXレポート@朝日新聞夕刊 080218
Perfume「マカロニ」の印象@Tokyo Headline Vol.342
Perfume@hotexpress
Perfume「私達の最大の武器はライヴ」@HMV The Music & Music Master 185
Perfumeと中田ヤスタカ「今の距離がちょうどいい」@Bounce 295
Perfume「今年の抱負は海外ライブと写真集」@TV station 2008年3号
Perfume「『BcL』仮歌はこしじまとしこ」@CDでーた2月号
Perfume「広島人は『いつまでおれるかね?』」@CUTiE 2008年02月号
Perfume「『BcL』は女の子っぽくて可愛らしい曲」@Weeklyぴあ 1/17号
Perfume「全然違うイメージの曲で私達がびっくり」@Wink Up 2月号
Perfume「20歳になったらクラブに行きたい」@UP to boy Vol.184
Perfume「スローなラブソングに初挑戦」@月刊ザテレビジョン2月号
Perfume「今年一番の変化」@TV ぴあ 年末年始特大号
Perfume×近田春夫対談@TV Bros.12月22日号
Amazon「BEST ミュージック of 2007」にPerfumeランクイン
Perfume「『ポリリズム』衣装は前半分だけ」@CM NOW 1-2月号 VOL.130
Capsule特集 Perfumeからのコメント@Marquee Vol.64
Perfume「ポリリズム」@週刊文春 2007年11月22日号
Perfume「今中田さんが死んだら最悪」@Zipper 12月号
Perfumeこぼれ話@Pop Styleブログ
Perfume「壁を崩すのはトーク」@読売新聞夕刊 0710274
Perfume「橋にありがとう」@sabra 12月号
Perfume「ライブでは客の層が分かれてる」@サイゾー10月号
Perfume「『ポリリズム』は再スタート」@hotexpress
Perfume「アキバでやってた過去を消したいとは思わない」@CDJournal
Perfume ヴィレヴァン全店で限定ジャケ発売
Perfume、WIREに出演を希望@TV Bros. Vol.19
Perfume「普通じゃ面白くない」@Livedoor News
“リサイクル”のCMに登場する彼女たちの「ポリリズム」とは!?@ORICON STYLE
Perfume「ブレイクの実感は無い」@日経エンタテインメント10月号
Perfume「ポリリズム」振付は香瑠鼓&MIKIKO先生の共作@clubDAM
Perfume「曲の構成でヤスタカに抵抗」@De-View 10月号
Perfume「『Seventh Heaven』は踊りながら泣ける」@mini 10月号
Perfume アイドル論を語る@TBSラジオライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル070901
Perfume テクノの快楽を語る@朝日新聞夕刊070830
Perfume、ニコニコ動画に言及@FLASH No.973
Perfume CMデビュー AC環境保護共同キャンペーンに起用

Perfume雑学 まとめ

Perfume周辺文化 まとめ

Perfumeその他 まとめ

last.fm調べ、2011年日本で最も再生の多かったアーティストはPerfume、新人部門トップはきゃりーぱみゅぱみゅ
中田ヤスタカ楽曲大賞2011に投票するよ
それでもPerfumeの楽曲はiTMSでは手に入らない
Perfume「ポリリズム」、発売から3年9ヶ月目にして遂にゴールドディスクに認定される
Perfume のっち「『私の嫌いなPerfume』って少女時代さんが歌っていて・・・」@EX「ミニステ」 110513
坂本龍一「Perfume、知っています。でもああいうのはよくわからないね」@「坂本龍一 相談室『上から』言い切る」第21回
Perfume「近未来三部作」の衝撃を、エレクトロ名盤とともに時系列で振り返る
中田ヤスタカ楽曲大賞2010に投票するよ
PerfumeオタのAmazonレビュアーに言っておきたい事がある
Perfumeが遂に海外のステージを踏む!その舞台は、マカオ! いや、韓国?
Perfume「GAME」、ゼロ年代アルバムベスト10に選出される@Music Magazine 2010年7月号
Perfume「Voice」PV流出について徳間ジャパンが謝罪
ゼロ年代に再び「テクノポップ」ブームを甦らせたPerfumeの功罪
2010年のPerfume「ファンサーヴィス」について改めて考えてみる
再びPerfume音源がiTMSに!今度は広島ローカルアイドル時代の音源が狙われる
Perfume「GAME」が遂にiTMSで配信を開始・・・これは正規盤なのか?それとも海賊盤なのか?
中田ヤスタカ楽曲大賞2009に投票するよ
Perfumeファンクラブ会員限定ライブハウスツアーにおけるチケット発行方式を考える
Perfumeライブでの客の暴走行為について考える
そのツアーグッズはどうなのか
ここら辺でPerfumeの3rdアルバムのタイトルについてDISっておかねばなるまい
Perfumeの「物語」は、Perfume自らによってその終幕を宣告された
今年のPerfumeファンサーヴィス戦略について考える
中田ヤスタカ楽曲大賞2008に投票するよ
Perfumeインディーズ盤の再発について思うこと
中田ヤスタカ楽曲大賞2007に投票するよ
Perfumeは国生さゆりを超えて新たなバレンタインの定番となりうるのか?
Perfume 「チョコレイト・ディスコ」Remixアナログ届いた

Perfumeの好きな曲 まとめ

ほしいもの

-----CD-----

12/06 Vladislav Delay/Vantaa
12/14 坂本龍一/path_playing the piano 2009 - 2011(3CD&DVD)
12/14 土岐麻子/BEST! 2004-2011(DVD付)
12/14 Joy Division/+-(リマスタボックス)
12/27 Jodey Kendrick/Plus 10
12/27 Aleksi Perala/Mental Union
01/18 バニラビーンズ/トキノカケラ(レナver.)
01/18 バニラビーンズ/トキノカケラ(リサver.)
02/11 Lindstrom/Six Cups of Rebel
02/14 Porter Ricks/Biokinetics
02/22 Negicco/Negicco 2003〜2012 -BEST-
02/29 LinQ/さくら果実 / Sakura物語
03/02 中田ヤスタカ/LIAR GAME -再生- オリジナルサウンドトラック
03/03 My Best Fiend/In Ghostlike Fading
03/07 Ulrich Schnauss And Jonas Munk/Ulrich Schnauss And Jonas Munk
03/07 (((さらうんど)))/(((さらうんど))) (イルリメ+Traks Boys)
03/07 南波志帆/少女、ふたたび
03/07 東京女子流/Rock you!(ジャケットC)
03/07 ももいろクローバーZ/猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
03/07 BABYMETAL×キバオブアキバ/BABYMETAL×キバオブアキバ
03/07 capsule/Stereo Worxxx(初回盤)
03/07 capsule/Stereo Worxxx
03/10 Daniel Rossen/Silent Hour / Golden Mile
03/14 Monolake/Ghosts
03/14 東京女子流/Limited addiction(初回盤A)
03/14 コトリンゴ/La memoire de mon bandwagon
03/28 Orbital/Wonky(限定2CD)
04/04 Clark/Iradelphic

-----映像-----

12/14 坂本龍一/playing the piano europe 2009
12/14 坂本龍一/playing the piano usa 2010 / korea 2011 - ustream viewers selection
12/21 ももいろクローバーZ/サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは
02/15 YMO Live in San Francisco. 2011/06/28
04/11 ももいろクローバーZ/ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会(Blu-ray)

-----書籍-----

11/28 Kraftwerk: 3d

最近買った新譜

-----CD-----

11/01 Justice/Cupid/Audio Video Disco
11/01 Tycho/Dive
11/02 Perfume/スパイス(初回盤)
11/02 Perfume/スパイス
11/02 Negicco/恋のEXPRESS TRAIN
11/02 David Lynch/Crazy Clown Time
11/08 Iotdxi (In Order To Dance)
11/08 Oneohtrix Point Never/Replica
11/09 LinQ/カロリーなんて
11/15 Stelios Vassiloudis/It Is What It Is
11/15 The Orb/C Batter C
11/15 Sweet Exorcist/Retroactivity
11/15 Steve Hauschildt/Tragedy & Geometry
11/16 Yogurt & Koyas/Sounds from Dancefloor
11/19 Gold Panda/DJ-KiCKS 28
11/23 Heartbeat Presents Mixed By Derrick May×Air Vol.2
11/23 Gerald Mitchell/Family Property
11/23 ももいろクローバーZ/労働讃歌
11/23 東京女子流/Liar/W.M.A.D(ジャケットD)
11/23 コスミック・インベンション/コンプリート・ベスト
11/30 Perfume/JPN(初回盤)
11/30 Perfume/JPN
11/30 Lama/New!(初回盤)
11/30 Tresor Records 20Th Anniversary
12/03 Plug/Back On Time
12/05 Eraldo Bernocchi, Harold Budd & Robin Guthrie/Winter Garden
12/06 Dave Monolith/Welcome
12/07 Tomato n' Pine/ジングルガール上位時代(初回生産限定盤)
12/07 Tomato n' Pine/ジングルガール上位時代(通常盤)
12/07 Aira Mitsuki × Saori@destiny/Park of the Safari
12/07 QunQun/プラネタリウム
12/07 commmons: schola 9 from Satie to Cage
12/07 Heartbeat Presents Mixed By Francois K.×AIR Vol.2
12/12 Mark McGuire/Get Lost
12/13 Fabric 61: Visionquest
12/13 Drexciya/Journey of the Deep Sea Dweller 1
12/14 cv313/Seconds to Forever (200枚限定)
12/14 Coltemonikha Best
12/14 Yanokami/遠くは近い(矢野顕子&レイ・ハラカミ)
12/14 Yanokami/遠くは近い -reprise-
12/17 Teebs/Collections 01
12/21 Tape/Revelations
12/21 さくら学院/ベリシュビッッ(初回限定盤)
12/21 Bis/primal.
12/22 Brothertiger/Golden Years
12/25 ももいろクローバーZ /バトル アンド ロマンス(2枚組アナログ盤)(HMV限定)
12/28 Underworld/1992-2012 The Anthology(3CD)
01/01 nonSectRadicals/nonSectRadicals
01/03 Lego Feet/Lego Feet(Autechre再発)
01/11 きゃりーぱみゅぱみゅ/つけまつける(通常盤)
01/11 Dorothy Little Happy/デモサヨナラ2012
01/11 Dorothy Little Happy/Happy Days ! (TypeC)
01/11 New Age Steppers/Love Forever
01/17 坂本龍一トリビュート -Ryuichi Sakamoto Tribute
01/17 T-ara/Funky Town
01/18 Scott Goes For/Scott Goes For
01/18 Ex Boys/Plays(De De Mouse、Cherryboy Function、やけのはら、永田一直)
01/18 吉川友/One for YOU!(初回限定盤)
01/18 在日ファンク/爆弾こわい 岡村靖幸REMIX
01/21 Gonjasufi/MU.ZZ.LE
01/21 Leila/U & I
01/25 John Talabot/Fin
01/25 Loops of Your Heart/And Never Ending Nights
01/29 The Minimal Wave Tapes Vol. 2
02/14 Ulrich Schnauss & Mark Peters/Underrated Silence

-----映像-----

11/23 東京女子流/1st JAPAN TOUR 〜鼓動の秘密〜LIVE DVD(初回盤)(HMV限定)
11/30 YMO/Technodon in Tokyo Dome
02/01 salyu × salyu/s(o)un(d)beams+

-----書籍-----

10/18 速水健朗/ラーメンと愛国
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