2012-06-03 「ワールドメイトの実態」が組織的違法行為を行ってる4つの理由?
「ワールドメイトの実態」が某組織の雇われアンチである証拠
「ワールドメイトの実態」が某組織の雇われアンチである証拠は大きく4つあげられます。
一つ目は、個人では入手不可能である資料を入手し、ネットにアップしてることです。
「ワールドメイトの倉庫」「ワールドメイトの疑問」などというページも同様です。
「ワールドメイトの実態」は、ワールドメイトの国税裁判の資料を堂々をネットにアップしてます。
しかし、国税裁判の資料、などというものが入手できる立場の人は、ふつうに考えて原告と被告だと考えるのが妥当でしょう。
実は、裁判の資料を閲覧する制度やコピーする制度についてネットで調べて見ました。その結果、第三者がコピーすることは厳禁であり、ただ閲覧することだけが許される状態だとわかりました。
「ワールドメイトの実態」管理人は、ワールドメイト非会員であり、ワールドメイトに入会したこともない人物なので、ワールドメイトからの被害など一切ないことは明白です。
そのような人物が、わざわざ、裁判所に通い詰めて、資料を閲覧する手続きをしたりするエネルギーはどこから生まれてくるのでしょうか?
また、管理人は、誰でも見たらわかる官報の目次を「見ていなかった」などという理由で誤魔化す人物です。さらに、誰でも目次を見たら政治家に何年に寄付をしたかが書いてあるのに、さらに「政治団体が寄付を受けた年度を記載するのは不可能」などと重ねて嘘を書く人物です。本当に見ても分からないとするなら、猛烈に資料音痴な人物だとしか言いようがありません。そのような人物が、どうやって、裁判所に自分で出向いていき、煩雑な書類を読んだり手続きしたりできるものでしょうか?
官報一つ、まともに読む能力のない人物が、分厚い裁判の資料から、自分に都合の良い嘘の記述だけをピックアップすることなど、できるわけがありません。
どう考えても、誰か協力者もしくは協力組織から、情報提供を受けてるとしか思えないのです。
これは、私独自の考えではありません。「ワールドメイトの実態」を見た知り合いも、ワールドメイトの存在の都合の良い組織から援助があることは明白だね、と言ってます。
ですから、「ワールドメイトの実態」という嘘サイトを見ても、会員で信じる人など、一人もいないのだと思います。
「ワールドメイトの実態」は、経費をかけて、有料サーバでSEO対策
二つ目は、「ワールドメイトの実態」は、経費をかけて、有料サーバ契約をし、SEO対策を施してるということです。
ワールドメイトの非会員であり、一度も入会したこともない、つまり、ワールドメイトに一円もお金を払ったことのない人物が、なぜ、わざわざ、お金をかけて、有料サーバ契約をし、SEO対策を施してるのでしょうか?
世の中には、数多くの宗教団体があり、極めて悪質なところはいくらでもあります。もし、悪質な宗教団体について告発したければ、本当にひどい宗教団体について、告発すればいいことです。
ワールドメイトは、一切の刑事事件を起こしたこともなく、有罪になったことも一度もない団体なのです。
ワールドメイトに恨みなど起こるはずもない立場の人物が、ワールドメイトについて悪評をねつ造し、ワールドメイトの風評被害を生み出してる理由はただひとつ。ワールドメイトの入会や退会を阻止したら、自分に利益があるということでしょう。
近年、ワールドメイトは口コミで入会者が徐々に増加してるそうです。どこの宗教団体も、信者数が減る中、ワールドメイトは珍しい団体だと言えましょう。ワールドメイトには、様々な宗教団体で行き詰まった人が入会するケースも、多々あるようですので、それに困ってる組織があるということなのかもしれません。
一方、「ワールドメイト伊勢・新米道」ブログは、SEO対策を施してるようすもないので、たんに、伊勢◎◎道を布教したい、いち信者が書いてるということもありうるかもしれません。
ただし、元・会員と新米薬寿師が、アンチ仲間であるのは明かなので、裏でなにか取引をしてるということはありそうです。
「ワールドメイトの実態」が毎日、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」を貼り付け
三つ目の理由として、「ワールドメイトの実態」は、毎日とか、二日とか三日にいっぺんくらいの頻度で、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」に匿名アンチ(身内)が書き込んだ書き込みを、アップし続けているということです。
これができるのは、ワールドメイト被害救済ネットの管理人である紀藤正樹弁護士の許可をもらった人物か、もしくは、2003年頃から、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」をウォッチし続け、データを記録し続けてる人物です。
もし、仮に、紀藤正樹弁護士の許可が得られてるとしましょう。しかし、書き込みを書いた人物に掲載の許可は取っていないはずです。
もし、書き込みを書いた人物の許可がないのに、ネットに掲載する許可を紀藤正樹弁護士が出したとするなら、紀藤弁護士も違法行為にに荷担してるという可能性が浮上してきます。
紀藤正樹弁護士を巻き込んだ、違法行為を行ってるというのが、ひとつの可能性です。
もう一つ、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」をウォッチし続け、データを記録し続けるなどということを、2003年から、ずーっと何年も毎日していたとするなら、これこそ、雇われアンチしかできません。旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」とは、24時間、休みなく、複数の雇われアンチが暴言を書き続けた、悪質きわまりない中傷掲示板であったそうです。そして、ふつう、古い書き込みは見られなくなるものです。
後日、ネットに再掲するつもりで、2003年頃からデータを記録し続ける、などということは、とうてい一個人が出来ることではありません。ワールドメイトを誹謗中傷するためにチームを組んで、組織的に行ってるとしか考えられないのです。
紀藤正樹弁護士を巻き込んで違法性の高い行為を行ってるのか、もしくは、紀藤弁護士が関与しないかたちで2003年ごろから、10年近く活動してる誹謗中傷チームが違法行為を行ってるのか・・・。
いずれの手段によって違法性の高い行為を行ってるのか定かではありませんが、紀藤正樹弁護士は、違法性の高い行為を放置しておくべきではないと思います。旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」管理人として、削除を求めるべきでしょう。
そして、ワールドメイトになんの恨みもないような人物が、古い書き込みのデータの中から、自らに都合の良い書き込みだけを選別し、ネットにアップするということを、毎日のように作業を続けるということは、仕事も趣味もなにも出来ない、ということを指します。
・・・なるほど。お金のために、サイト運営をしてるということなんだな、という推測が容易になり立ちますね。
ちなみに、「ワールドメイトの虚像と実態」というアンチサイトも、ワールドメイト非会員でワールドメイトをなにも知らない人物が管理人をしてました。そして、ほかのアンチに管理人を代わって欲しいと相談したところ、アンチに断られて喧嘩を繰り広げ、ついに、「ワールドメイトの虚像と実態」というアンチサイトは放置されることとなったのです。
「ワールドメイトの虚像と実態」と「ワールドメイトの実態」というネーミングもそっくり。管理人がワールドメイト非会員(元会員でもない)というのもそっくり。これが、某組織のやり方なのだな、と思いませんか?
ワールドメイトスパイ会員から情報提供を受けてる
四つ目の理由として、「ワールドメイトの実態」が、ワールドメイト会員から情報提供を受けてるということがあげられます。
「ワールドメイトの実態」では、当初から、ワールドメイト会員しか入手することの出来ない文書やメールマガジンを入手し、勝手に貼り付けてました。
しかし、ネット上で広く情報提供を募ることもなく、「ワールドメイトの実態」の連絡先など、サイトのどこにも書いてません。
そして、管理人は、ワールドメイト非会員(元会員でもない)のです。
ということは、管理人以外に、ワールドメイトにスパイ目的で会員を続けてる人物がいるということを指します。管理人とスパイ会員は、個人的なメールアドレスを教え合ったりして裏で取引をし、情報を入手してるのです。
つまり、明らかに、複数人が組織的にワールドメイトの悪評をねつ造する方法を、計画した結果、「ワールドメイトの実態」が書かれているのです。
似たようなアンチサイトの「ワールドメイトの元・会員ブログ」も、ブログで広くアンチ仲間から情報収集をし、アンチ仲間から得た情報をアップしてます。管理人は現在非会員であり、スパイアンチや検索専用のアンチと協力しあっています。
ワールドメイトに不満があるなら、ワールドメイトを退会すればいいのに、わざわざ、ワールドメイトに会費を払い続ける人などいるはずもありません。だいたい、ワールドメイトに不満があるのに、退会しない人など見たこともありません。
同様に、エンゼル会のメールを貼り付けるような、エンゼル会に不満を持つ人など、見たこともありませんし、エンゼル会に会費を払い続けるなんて、不合理な行動です。
「ワールドメイトの実態」と「ワールドメイト元・会員のブログ」に情報提供する、スパイ会員は同じ人かもしれませんが、「ワールドメイトの実態」へ情報提供するには、「ワールドメイトの実態」の個人的なメールアドレスを教えてもらわなければ不可能な話でしょう。
「ワールドメイトの実態」の運営形態と目的
要するに、「ワールドメイトの実態」は、とうてい一人で作成できるサイトではありませんから、組織的に、複数人が管理をしてるといえるでしょう。
そして、明らかに、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」の他人の書き込みを貼り付けるという違法性の高い行為を行っています。
さらに、管理人は、ワールドメイトに入会したことのない非会員でありながら、会費を払ってスパイ会員としてワールドメイトとエンゼル会に潜入させ、情報収集をしてるのです。
そんなことを、いち個人が出来るわけがないということは、もうご理解いただけたことと思います。
ここまで検証してきましたが、たったひとつ疑問が残ります。
「ワールドメイトの実態」というサイトが、紀藤正樹弁護士に迷惑がかかるかたちで、平気で嘘ばかり掲載するのは、単に、「ワールドメイトの実態」が暴走してるということなのでしょうか?
それとも、某組織から圧力をかけられてるからなのでしょうか?
もし、某組織から圧力をかけられてないということでしたら、嘘偽りばかり書いた内容は、名誉毀損の可能性も高いですから、全削除するべきだと思います。しかし、全削除しないとしたら、なにか、裏で取引がされていて、削除出来ない理由があるとしか考えられません。これに関しては、今後の動きを注意深く観察していこうと考えております。
2012-05-28 アンチ「ワールドメイトの実態」の嘘の手法
「ワールドメイトの実態」の政治献金のページの嘘
「ワールドメイトの実態」というワールドメイト非会員によるアンチサイトに、政治献金というページが新しく作成されています。ワールドメイトのみならず、リーダーの深見東州(半田晴久)の寄付、菱法律経済政治研究所などの寄付が、まぜこぜに書かれたものです。
実は、「ワールドメイトの実態」の「政治献金」というページは、故意に虚偽の記載がされていることが判明しています。
検証サイト:政治献金-「ワールドメイトの実態」の嘘をあばく
2009年に寄付したものや、2010年に寄付したものの大部分が、すべて2011年に寄付したかのような誤記がされているのです。
この「政治献金」というページが立ち上がった後、ワールドメイトのアンチの中では「震災以降、多くの催しなどを中止したなどと発表があったが、政治献金にまわしていたのか。」などという中傷が書かれました。
しかし、実際は、「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、2011年に寄付されたと書かれたものは、全て、震災前の2009年〜2010年までの寄付だったわけです。
ワールドメイトのアンチサイトとは、このような改ざんが随所で見られます。しかし、あたかも資料を調べて客観的であるかのように装っているのです。
このたび、「ワールドメイトの実態」というアンチサイトは、まさに、悪意ある虚偽サイトと証明されました。アンチ仲間で中傷しあうために、わざと、寄付した年を勝手に変えてネットで公表をしたのです。
このような、悪意ある改ざんページに対し、断固、抗議いたします。ワールドメイト会員をばかにするのもいい加減にしてもらいものです。ちなみに、個人的に作成するならまだしも、この「ワールドメイトの実態」というアンチサイトは、某団体から個人では入手できない資料を入手し、それを改ざんしたり都合の良い箇所のみを抜き書きして、事実とは正反対の結論に結びつけるということを、どのページでも、繰り返して書いてます。こうしたワールドメイトの存在を都合が悪いとする某団体のサポートを受けて、アンチサイトを作成するという行為が、職業アンチにより日常的に行われてるということを、どうぞご承知ください。
「ワールドメイトの実態」とは、ワールドメイトを何も知らない非会員により、ワールドメイトを陥れるための作戦の一環として組織的に作成されてるアンチサイトなのです。
「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、悪意あるイメージを植え付ける工夫1
「ワールドメイトの実態」の政治献金のページには、わざと、悪意あるイメージを植え付ける工夫がなされています。
以下、気がついた点を列挙してみようと思います。
1.ワールドメイト以外の菱法律経済政治研究所や深見東州(半田晴久)個人の寄付もまぜこぜに書き、実際以上の量に見せかける、悪意ある工夫
菱法律経済政治研究所は、政治を研究するシンクタンクであります。数十年も前から、政治家の顧問もおられますから、多少、政治家が主宰する勉強会に参加するのは、むしろ当然のことでしょう。
菱法律経済政治研究所は、以下の勉強会に複数人で参加チケットの購入があったようです。たしか、亀井静香さんと鈴木宗男さんは、菱法律経済政治研究所の顧問だったと思いますし、会員で参加された方もいたのかもしれませんね。
★第6回「日本をどうするセミナー」(亀井静香講演会)
(株)菱法律政治経済研究所 116万円(官報号外257号)
★新党大地・鈴木宗男を叱咤激励する会(1800人)
(株)菱法律経済研究所から 140万円(官報号外第257号)
「ワールドメイトの実態」は、こうした寄付をワールドメイトの寄付の一覧に紛れ込ませ、あたかも、ワールドメイトからの寄付が非常に多いかのような悪質なイメージ操作をしています。ワールドメイトと菱法律経済政治研究所の寄付は、まったく別の方が参加し、資金的にも全く別であるわけですから、完全にわけて考えるべきでしょう。
それにしても、鈴木宗男さんの勉強会には、全員で1800人も集まったわけですね。そのうちの140万なんて、わずかな人数でしょうね。
鈴木宗男さんの生き様、魂の輝きというかパワーは、やはり余人には見られない格別なものがあると思います。そうした生き様から学ばせて頂いているということであるのでしょう。
また、官報号外第257号とは、457ページもあり、ずらずら寄付団体や寄付者の名前がのっているそうです。日本全国で、そのような数千や数万の団体や個人が寄付をしてるわけです。政治を研究の一つのテーマとしてるシンクタンクが勉強するのは当然のことでしょう。
「ワールドメイトの実態」の政治献金のページで、悪意あるイメージを植え付ける工夫2
2010年のワールドメイトからの政治献金と呼んでいい寄付は、わずか一件の、国民新党への寄付のみです。その他は、ほとんど、政治家主催の勉強会の参加チケット購入ということのようです。
にもかかわらず、「ワールドメイトの実態」では、2009年〜2010年の寄付をすべて2011年の寄付であることに決めつけて、さらに複数の団体と個人をまぜこぜにして通し番号をふり、あたかも多くの寄付をしてるように見せかけてるのです。
ワールドメイトでは、特定の政党や特定の派閥、特定の政治家への寄付はないといいますが、本当に一切ないのが、よくわかります。
ワールドメイトの政治家への寄付が示す真実とは、広く様々な政党や政治家さんの勉強会に、出席されてるということだと思います。一度きり、国民新党への寄付はあったようですが、それだけのことです。
ワールドメイトの国民新党への寄付の意味
ワールドメイトが国民新党へ寄付をした時期は、たしか、国民新党が「外国人参政権」「夫婦別姓」への反対を打ち出していた時期だと思います。さらに、亀井静香が、通称モラトリアム法を推進してた時期だと思います。
当時、「外国人参政権」はこっそり可決されそうな危ない時期だったようですが、国民新党が頑としてクビを縦に振らず断固反対したために成立しなかったのです。国民新党の反対があったために、日本の主権がぎりぎりのところで守られたのだろう個人的に思います。
さらに、モラトリアム法は、当初はさんざんな反対だったものの、その後、ほとんどの政党が賛成して延長しています。このモラトリアム法が成立していなければ、おそらく、中小企業の倒産は急激に増加し、それに伴い経営者の自殺など社会問題も大きくなっていたのではないかと思います。モラトリアム法は、根本的な解決法ではないにしろ、多くの人命を救った
法律の一つだろうと、個人的に思います。
ワールドメイトは、献金などということもなく、会費以外は、希望する会員が玉串を喜捨するもののみ、受け取ってもらえます。会員が祈願を申し込みたいという切なる願いがある場合に、玉串を納めるのです。当たり前ですが、強制などは一切なく、自由なので、毎月1200円の会費を奉納するだけで、数十年在籍してる会員もいるそうです。
善なる思いのこもった玉串は生き金となり、善なる効果を及ぼすという因果の法則は、ワールドメイト会員なら誰でも知ってる話です。逆に、「くそー」と恨みのこもったお金は散財したりなど、人を幸せにはしません。
ワールドメイトで会員から集まった寄付は、真(学問)・善(福祉)・美(芸術)の推進のために使われるそうです。
実際の活動をみても、
ワールドメイトの学術支援(神道の普及など)は、実際に日本の国民性や精神性の普及に役立ち、
ワールドメイトの福祉活動(カンボジア無料救急病院など)は、実際に人命救助や弱者救済という結果を生み、
ワールドメイトの芸術活動(チャリティーコンサート)は、実際に新たな芸術文化の創造と人々の感動を生んでいます。
わたしは、ワールドメイトの国民新党への寄付は、まさに、人命救助と国益を守るために生き金となったのだろうと思います。
もちろん、ワールドメイトの運営は天啓に基づき、神はかりにはかり、人はかりにはかって、会員の寄付をどうするかが決まるそうなので、そのようにして特別に決まったことなのでしょう。ワールドメイトは、「宗教団体としての、弱者救済の立場に立った、慈悲慈愛の実行」をポリシーとしていますから、その一環としてのことと思います。
さすが、ワールドメイト。わたしはワールドメイトの会員であることを誇りに思います。
2012-05-14
ワールドメイトと政治
どうやら、巷の宗教団体には、選挙の時期になると、選挙運動で忙しいところが多いと聞きます。
しかし、ワールドメイトにはそんなことは一切ありません。これからも、特定の政治家や政党に対する選挙協力などは、永遠にありえないでしょう。過去のセミナーなどにも、政治家の方が来たこともなかったと思います。
深見東州(半田晴久)先生は、自民党、民主党、新党大地、国民新党・・・など、さまざまな政党の方と交流があるそうです。深見東州先生は、さまざまな団体の代表や役員をされていますから、そうした場でお会いすることもあるのでしょう。
しかし、深見東州先生が交流をもっておられるのは政治家に限った話ではありません。
経済人、福祉実践家、作家、画家、書家、俳人、作曲家、オペラ歌手、学者、能楽師、スポーツ選手・・・など数え上げればきりがないですが、多種多様な職業の方とひろく交流をもっておられるそうです。
深見東州先生は、宗教家として宗教的宗教活動を推進されています。しかし、それだけはなく、普遍的宗教活動も積極的に行っておられるのです。
普遍的宗教活動とは、いわば、宗教の枠を超え人類愛に根ざした公益活動ということだといえます。
深見東州先生は、もともと、幼い頃から、日本の平和や発展、世界平和に寄与したい、世の中の役に立ちたいと発願されています。弱者救済は宗教の専門分野だと思いますが、そうではない、宗教にとらわれない分野での公益分野の支援も積極的に行っています。
そして、自らも、芸術、学術など多種多様な活動を実践しており、様々な分野で一流のプロとなっています。
人が世の中をよくしていくという神霊界の法則
ワールドメイトでは、この世では、神は人を通して世の中をよくしていくとされています。人は神の取り次ぎ者であり、だれも神ではありません。もちろん、深見東州先生も「自分は神」などとおっしゃることは皆無であり、「神様のお取り次ぎをさせていただく先達」である旨、おっしゃっています。人は神様の取り次ぎ者にもなれるし、そうではない存在に操られることもありうるのです。それは、すべて、人が、どのような一念を出すかということから始まるのです。
この3次元の現実界では、世界をよくしていくのも、悪くするのも、全ては、"人"のなすことです。神様や守護霊様は、あくまでも、人を善導するのがせいいっぱいです。直接、現実界に変化を与える・・・たとえば、いきなりいっせいに兵器が消滅する・・・とかそういう奇跡は起こせないのです。
それが、神霊界の法則です。
ですから、大きな影響力をもつ方が、世の中に善なる影響を及ぼすことを応援するのも、実際に世の中を良くしていくことにつながると思います。
ところで、日本では、政治家はすべて悪、というマスコミ報道が目立ちます。
もちろん、どの政党も政治家も、すべてがいいわけではないとは思います。いいときもあれば、さまざまなときがあります。
しかし、法律を制定し、国を守ってるのは政治家です。
政治家が本当に悪だからと、どこの企業も団体も個人も応援しなかったら、いったい国はどうなってしまうのでしょうか。そのときどきに、いい政策をしてる政治家や政党を応援して、日本を良き方向にもっていってくれるようにと願うのは、当然のことだと思います。
国民新党に3000万円寄付したワールドメイトを支持します
政治家の人は一人選挙に出るだけでも、選挙管理委員に供託金を300万円を払わないといけません。横浜市長は、衆議院選挙の際、3000万円もお金がかかったそうです。
政治にある程度お金がかかるのは事実であり、仕方の無いことです。
ワールドメイトは、国民新党に3000万円寄付したそうですが、わたしは、当時の国民新党の政策のおかげで、多くの中小企業に関係する人の命が救われたのだと確信しています。
ワールドメイトは、一切、選挙協力などをすることはありえませんから、そういうつながりでの寄付ではないことはあきらかです。きっと、神様のご神示があり、日本を救うために必要なことという判断だったのだろうと思います。
ところで、国民新党が主導で制定した、通称「モラトリアム法」(中小企業金融円滑化法)は、亀井静香さんが最初に主張した時点は、主にマスコミから批判続出だったと思います。(今も多数、批判はありますね)
しかし、モラトリアム法(中小企業金融円滑化法)の延長が国会で審議された際、結局は、自民、民主、さまざまな政党が賛成しました。そして、当初、2011年3月末までの時限立法だったモラトリアム法は、延長されて現在に至っているのです。
今になって考えると、モラトリアム法のおかげで、中小企業の倒産が減ったということは確実だろうと思います。中小企業の倒産、そして中小企業の社長の自殺・・・。こうした構図は、日本のどこかしこでもありふれています。
そうした悲劇が、モラトリアム法のおかげで、激減したのではないでしょうか。
そして、多くの自殺が未然に防げたのではないでしょうか。
世の中でもっとも大事なのは、人の命であると思います。モラトリアム法は、多くの中小企業の人々の自殺を減らしてくれた延命装置であったのだと、私は思います。
わたしは、国民新党への寄付は、そういう多くの日本国民の命を救う玉串だったのではないかと思います。
ワールドメイトへ玉串をさせていただくとき、会員なら誰でも神様に捧げる玉串と思って寄付をします。たいていの宗教団体にある献金という制度はワールドメイトにはありません。毎月2500円とか1200円とかの会費くらいのものです。それ以外は、自分が秘技を申し込むときなどに、希望する人が玉串をさせていただくだけです。神事で国家や世界の祈願に参加するときは3000円以上ご随意などで参加できますから、たいした額でもありません。自分がとくにご加護を受けたいときの祈願を申し込むときに玉串させていただくというだけの話です。
そういう善なる愛念が籠もったお金は、生き金となって人々の命を救うことになり、善なる循環が生まれるわけです。逆に、「くそー」と憎しみが籠もったお金は、死に金となり、どうでもくだらないことでなくなっていくそうです。
昨年、国民新党に3000万円、ワールドメイトが寄付をしたということで、きっと、多くの人々の命が救われたのだ、とわたしは確信しています。
会員本人や会員の家族も、多くが中小企業に勤めているわけですから、まさに、会員や会員の親戚の命を守ってくれたのだと思います。今まで継続して寄付をしていたわけでもないでしょうし、きっと、今回の寄付にはそういう意味があったような気がします。
もともと、ワールドメイトは、施設の建物などにお金を使ったり、蓄財することもなく、会員の玉串は、運営費をのぞいてほとんどが福祉活動に使われています。カンボジアのシアヌーク病院には、毎年1〜2億円ほどの運営費が送られ、累計で100万人以上もの貧しいカンボジア人が無料で治療を受けているそうです。それに比べたら、日本人の命を救うために3000万円の寄付がされたことはそこまでの額でもないなと思います。
わたしは、玉串は神様に捧げたものと思っていますから、べつに使い道などは本来どうでもいいこととと思っています。いつも、玉串以上にすばらしい教材をいただき、ご加護をいただいていますしね。
けれども、国民新党に3000万円という記述を見たときに、「なるほど。実際に中小企業の人の自殺を減らすために、会員の玉串が生き金として使われたのだ」と直感的に思ったわけです。なぜならば、ワールドメイトは特定の政党や政治家に肩入れすることもありえないところだと知っているからです。
ですから、『FACTA』で記載のあった、昨年の3000万円の寄付は、そうした神様の意思の取り次ぎだったのだろうと確信した次第です。
あと、ワールドメイトの資金力(笑)などと書いてありましたが、ワールドメイトには蓄財はないようですし、会員もわずか7万人くらいのものです。他の雑誌では一切そんな記述も見ませんが、他の宗教団体に比べたら、微々たるものでしょう。
2012-04-29
ワールドメイトに裁判で謝罪した後も、ネットで侮辱的発言を書き続けたNさん
ワールドメイトに裁判で謝罪をしたNさんは、なんと、裁判で和解したあとに、再び、インターネットでワールドメイトの中傷を書き始めたそうです。
Nさんは、ワールドメイトに対し、侮辱的表現を書いたことを、「枝葉末節であって、どうでもいいこと」と自己弁護を書いたりしています。
以下、ワールドメイトが提出した陳述書(裁判資料)より、引用させて頂きます。
「ワールドメイト陳述書」
「その後Nさんは、これらの中傷について、自ら謝罪する和解案に応じたため、当教団もそれ以上事を荒立てず和解したのですが、和解成立後10日も経たぬうちに、再びインターネット(紀藤弁護士のサイトに設置の掲示板)で、『WM側も和解してるんだから、私のカキコは侮辱的表現以外問題ないということ』『私は別に『バカ深見』とか『ノータリン教祖』なんてことを主張したかったわけではありません。そんなことは枝葉末節であって、どうでもいいことです』等の自己弁護を始めています」
「こうした発言をどう見るかは個人の感覚次第でしょうが、私にはNさんが、法廷での謝罪に全く重きを置いておらず、訴訟を終わらせるために誠意のない謝罪を行い、訴訟が終結したから自己弁護に走っているようにしか見えません」
「このように、Nさんが深見教祖を公の場で中傷した文言や、謝罪の様子等を見るに、Nさんの発言・文書・謝罪等に総じて誠意がなく、その場しのぎのものであったことは明らかです」
「こうしたNさんの態度を、当教団としては、Nさんのためにも悲しむものですが、いずれにせよNさんの発言内容や陳述書が、そのまま信用できない事はこの一事をもってしても明らかです」
(ワールドメイト陳述書① 2頁)
本来ならば有罪になってもおかしくないのに、謝罪をしたから和解となった人物
Nさんは、ワールドメイトに対し、侮辱的な表現をネットに書き込み、本来ならば有罪となってもおかしくない人物であるだろうと思われます。
しかし、ワールドメイトに謝罪をしたために、ワールドメイトも納得して和解となったはずです。
ワールドメイトとて、べつに事を荒立てたいわけでもなく、単に、違法性の高い中傷を書き込むのを停止してもらいたかっただけでしょう。
なぜならば、それを見たワールドメイト会員が悲しむからだと思います。
わたしたち会員が、嘘ばかり書き込まれた表現を見たら、「ひどい」と悲しい気持ちになるのは当然でしょう。
それなのに、Nさんは、裁判でワールドメイトに謝罪をした後も、ひどい暴言じみた書き込みを続けたのです。
そうした書き込みがされた場所・・・それが、「旧ワールドメイトに関する議論掲示板」でした。
「ワールドメイトの実態」は暴言じみた中傷ばかり書き込まれた「旧ワールドメイトに関する議論掲示板」の書き込みだらけ
「ワールドメイトの実態」というホームページの半数以上を占める書き込みは、すべて、「旧ワールドメイトに関する議論掲示板」という匿名掲示板の書き込みばかりです。
明らかに事実と反する書き込みばかりであり、ひどい暴言も見られます。
どうして、ワールドメイトを貶める歪んだ書き込みばかりを、「ワールドメイトの実態」は貼り付け続けるのでしょうか。
明らかに、ワールドメイトに対し、違法性の高い悪質な嫌がらせをしているとしか思えません。
「ワールドメイトの実態」の悪質な違法性の高い行為に対し、一刻も早く停止するべきであるというまっとうな意見を、今後も発信していきたいと思います。
ちなみに、「ワールドメイトの実態」の嘘をあばくというホームページでは、「ワールドメイトの実態」の嘘が、明かとなっております。非常に、理路整然で明快な内容には、関心しました。
是非、興味のある方はご覧ください。
2012-04-22 個人の意思を尊重するワールドメイト
根本栄『バカ』『ノータリン』等の罵倒を正当化する人物
根本栄という人物が書いた陳述書が、ネットにアップされています。
根本栄という人は、自信の記述が名誉毀損であることを認め、裁判で謝罪をした人物であるということです。
しかし、謝罪をした後も、嘘偽りの陳述書を再び書き、再び、名誉を毀損する行動に出たということなのでしょう。
こんなことが許されるのでしょうか?
ワールドメイトの陳述書
「Nさんは、Nさんの陳述書全編にわたって、『深見教祖を糾弾する自分の主張は正しく、他の会員たちは皆マインドコントロールを受けているから救わねばならない』との主張を繰り返しています」
「しかもNさんに言わせれば、公のインターネット掲示板でNさんが深見東州(半田晴久)教祖を『バカ』『ノータリン』等罵倒したことまで、『マインドコントロールで苦しみ悩む会員の方や元会員の方の呪縛を解き放つため』(Nさんの陳述書)だったとのことで、しかもこうした中傷を『瑣末な発言』(Nさんの陳述書)であると自己弁護しています」
「しかし客観的に見て、どのような目的であっても、他者を公の場で罵倒することが正当化されるはずはなく、良識ある大人の発言とは思えません」
(ワールドメイト陳述書① 2頁)
暴言ばかりを記載するのがアンチの特徴
ワールドメイトの実態の嘘をあばくというホームページをごらんいただければわかりますが、アンチは暴言により、罵倒する人が大半です。
ワールドメイトアンチは、公のインターネット掲示板で、『バカ』などと罵倒する目的は、『マインドコントロールで苦しみ悩む会員の方や元会員の方の呪縛を解き放つため』などと、本気で思っているのでしょうか。
しかも罵倒中傷を『瑣末な発言』であるなどと思っているのでしょうか。
どう考えても、いかなる場においても、他者を公の場で罵倒することが正当化されるはずはないというワールドメイト陳述書のほうが正しいと思います。
ワールドメイトや深見東州(半田晴久)に向かって暴言を吐くことにより、『マインドコントロールで苦しみ悩む会員の方や元会員の方の呪縛を解き放つ』ことができるはずもありません。
むしろ、ワールドメイトアンチ側が、常識と良識のない人間であることがわかるだけの話です。
だいたい、ワールドメイトには、マインドコントロールで苦しみ悩む会員など、一人もいないことでしょう。
「元会員の呪縛」などといい加減なことを書いているだけです。
ワールドメイトにはマインドコントロールなどありえない
もし、ワールドメイトにマインドコントロールがあるとしたら、根本栄という人物が現れることは無かったはずです。
なぜなら、根本栄という人物は、明らかに、会員在籍時代から自由な独自な発想で、ワールドメイトについて解釈をしているからです。
根本栄という人物は、2chなどに、ワールドメイト現会員であると名乗った上で、ワールドメイトの中傷を書いたりしていますが、マインドコントロールされているのなら、そのようなことは不可能であったはずです。
根本栄という人物が、ワールドメイト現会員であったにもかかわらず、ワールドメイトについて、好き放題に言いたいことを中傷し放題であったという事実が、ワールドメイトにはマインドコントロールなど一切ないという証拠になるのです。
ワールドメイトは民主主義的で個人の自由を尊重する宗教団体です。
ですから、名前を名乗って自由に中傷できたわけです。
もし、本当に、マインドコントロールが可能なところであったら、現会員なのに批判する、などということはとうていできないことであったはずです。
また、恐ろしくて、名前を名乗って中傷するなどできないはずです。
なぜならば、名前を知られたら、再度、マインドコントロールされるでしょうから。
根本栄という人がどんな人かはわかりませんが、彼の存在そのものが、彼の発言が矛盾していることを表す証拠になっていることだけは確かだと言えるでしょう。
ワールドメイトアンチ、とくに、「ワールドメイトの実態」に貼り付けられている旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」に書き込んでいるアンチも同様です。
自由に、好き放題、ワールドメイトの嘘八百の悪口を書けるということ自体が、ワールドメイトがなんら危険性のない自由で穏健な、個人の意思を尊重するグループであることを表しているのです。
2012-04-21 ワールドメイトの実態の内容を検証する
ワールドメイトの実態の嘘を暴く
ワールドメイトの実態の嘘をあばくというホームページがあります。
非常によくできたサイトで、これを読めば、いかに「ワールドメイトの実態」というアンチサイトが嘘偽りを書いているのかが、よくわかります。
ワールドメイトの実態の嘘をあばくというホームページについて紹介させていただきたいと思います。
旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」とは
旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」とは、以前、紀藤正樹弁護士が管理していた匿名掲示板す。
妄想に基づく暴言や嘘、デマが飛び交い、ふつうの人にとっては何の参考にもならず、見るのもおぞましいほどだったので、ほとんどの人は存在さえ知らないと思います。
この掲示板には、自称会員、自称元会員などが多数書き込んでいましたが、およそ、本物の会員、元会員とは思えないような記述が飛び交っていました。それもそのはず、実は、本当に会員であった人や元会員であった人は、その中にはほとんどいなかったからです。
その多くは、ワールドメイトを目の上のたんこぶと思っている某組織からお金をもらって、ネットに悪評を広めるべく暗躍する人たちが、風評を作り出していたのでした。
そして、ついに、自称元会員の「ゆきちゃん」と名乗る者(現在、「元・会員」と名乗り、「ワールドメイト元・会員のブログ」を運営)が、違法性の高い行為を始めたため、やむなく、閉鎖となったという経緯があります。
「ワールドメイトの実態」で引用している口コミ風の書き込みのコピーは、上記のような偽物会員、偽物元会員が、もっともらしいことを書いただけに過ぎません。会員からすると、嘘ばかり書いてあるので、そんなことは見たらすぐわかります。
ほとんどの記述は、偽現会員と偽元会員による、「とにかく宗教は駄目」「根拠もないワールドメイト批判、教祖批判」「妄想に基づく会員時代のぼやき」「他工作員の発言の賞賛」のどれかに類するパターンが多いようです。おそらく、書き込み時のマニュアルでもあったものと思います。
もっともらしく書いてあるとしても、完全にでっち上げた根拠をもとにありえない妄想をふくらませ、実態とかけ離れたイメージをネットで拡散しようという意図が丸見えです。ワールドメイトをよくご存じない方は、騙されないようにお気をつけください。
「ワールドメイトの実態」の大半を占める書き込みは嘘ばかり
要するに「ワールドメイトの実態」というサイトの大半を占める、書き込みはすべて、「旧ワールドメイトの議論掲示板」と呼ばれる匿名掲示板に記載してあった内容であります。
旧ワールドメイトの議論掲示板に書いてある内容は、「ほとんどの記述は、偽現会員と偽元会員による、「とにかく宗教は駄目」「根拠もないワールドメイト批判、教祖批判」「妄想に基づく会員時代のぼやき」「他工作員の発言の賞賛」のどれかに類するパターン」であるわけですから、「ワールドメイトの実態」の大半の記述は、信頼性の低い内容であるということになります。
ワールドメイトの社会的評価を貶める目的で、会員でもない第三者の人物が誹謗中傷を掲載しているサイトが、「ワールドメイトの実態」なのです。
2012-04-19 真のワールドメイトの実態を陳述書より検証する
ワールドメイトのアンチサイトはワールドメイトと関わりのない人物が作成しているケースがある
数は少ないですが、いくつかワールドメイトのアンチサイトがあるようです。
ところで、不思議なことに、ワールドメイトのアンチサイトは、過去、会員でなかった第三者がつくっているものが複数あるようです。
「ワールドメイト」で検索をするとトップにヒットする「ワールドメイトの実態」というサイトもそうです。自分は、ワールドメイトの会員でないと、管理人が自ら書いていました。また、ワールドメイトの現会員からすると、どうみても「ワールドメイトの実態」管理人は、退会者でもないことが見たらわかります。つまり、「ワールドメイトの実態」とは、一度も、ワールドメイトの会員になったことのない人物が書いているのです。
「ワールドメイトの実態」「ワールドメイト虚像と実態」管理人は、ワールドメイトと関わりのない第三者が作成
さらに、数年前から存在する「ワールドメイト虚像と実態」というアンチサイトの管理人も、「実は自分はワールドメイトと関わったこともなく、もうアンチサイトを続けるつもりもないので、管理人を変わってほしい」などとアンチに交渉をしていたことがわかっています。その後、アンチ同士で、もめにもめていました。
このように、ワールドメイトのアンチサイトは、一般的な被害者サイトとは全く性質の異なるサイトです。
なにものかが、ワールドメイトの社会的評価を貶めるために、故意に嘘を書いたり、故意に曲解した妄想を書いているに過ぎないのです。
不法に持ち出した、ワールドメイトの記録テープを編集改ざんしたものがマスコミ等に出回り、未だに、改ざんテープの反訳がネットで掲載
どうやら、ワールドメイトに暴言を書くというネットの悪評は、平成3年に起こった分派活動の首謀者が、ワールドメイトを破壊するために不法に持ち出した、ワールドメイトの記録テープを編集改ざんして、マスコミ等にたれ込んだことに起源があるようです。
ついでに、嘘の被害者をでっち上げて、セクハラ裁判や玉串返還裁判などを訴訟提起したのです。その後、破壊活動の首謀者は、ワールドメイトと仲直りをし、マスコミの記者会見で発表をしました。そして、そのあと、セクハラ裁判や玉串返還裁判も終結したのです。
こうした経緯は、首謀者が女性陣に指示をした証拠書類などが雑誌に掲載されるということもあり、深見東州先生を知る会員にとっては、どれもが嘘であることは周知のことでした。
過去のワールドメイト叩きに便乗する団体
しかし、ほんの一時期起こったワールドメイト叩きに便乗し、事態が終結しても、ワールドメイト叩きを継続した団体がいくつかあったようです。
その一部のワールドメイト叩きをしたい団体に関与する人物は、ワールドメイトに名誉毀損であることを裁判で認め、ワールドメイトに謝罪をしたNさんという人物に、嘘デタラメの悪質な陳述書を書かせ、いまなお、ネットに掲載し続けているようです。
元アンチの証言によると、どうやら、いくつかの派閥があり、それぞれの思惑に従って、お金をばらまいてワールドメイトを誹謗中傷する活動をしているケースもあるそうです。
そのNさんへの反論となる、「ワールドメイトの陳述書」という裁判資料が、このほど、ネットに掲載されていました。どなたか、心ある人物が、ワールドメイトの潔白を証明するために、掲載してくださってることと思います。
Nさんへの陳述書に対する「ワールドメイトの陳述書」を読めば、今検索上位にきている「ワールドメイトの実態」というアンチサイトにも、大いに共通する部分が多いということに気がつくでしょう。
たとえば、下記のワールドメイト陳述書をお読みください。
「ワールドメイト陳述書」
Nさんの問題提起は、要するに、当教団や深見東州教祖が講話や文書を用いて説く教えなどに対する、無理解と不勉強から来るものです。しかも、当教団の重要な部分を切り捨て、断章取義によって、あたかも当教団が悪質な団体であるかのように読む者をミスリードしようとしています。重要な論点のいくつかについてはあえて無視・隠蔽しており、自らに都合の良い主張を行っていると言わざるを得ません。(1〜2頁)
(Nさんの陳述書への疑問|ワールドメイトの真実より引用)
つまり、「ワールドメイトの実態」を始めとするアンチサイトの作成者は、ワールドメイトの会員にもなったことのない人物であるため、基本的にワールドメイトや深見東州先生が「講話や文書を用いて説く教えなどに対する、無理解と不勉強」であるのです。
そうした、無理解と不勉強であることを棚に上げ、ワールドメイトの「重要な部分を切り捨て、断章取義によって、あたかも」、さもワールドメイトが「悪質な団体であるかのように読む者をミスリードしようとして」いるのです。
ミスリードするための材料が、Nさんの陳述書であったり、平成3年ごろにマスコミ等に出回った改ざん編集テープです。
「ワールドメイトの実態」では、「半田晴久(深見東州)氏の発言の反訳(裁判資料)」などとして、あたかも、さも、半田晴久から直接聞いたことを書き起こしたと錯覚させる記述があります。しかし、これは、改ざん編集を反訳したものである旨が、裁判資料のトップページに記載されていることがわかっています。「ワールドメイトの実態」の作者は、半田晴久の発言を改ざん編集したものである旨を承知の上、嘘の記述をしているのです。
重要な論点をあえて無視・隠蔽して、自らに都合の良い箇所だけに限ってアップし、誹謗中傷をする手法
さらに、「ワールドメイトの実態」の作者は、「重要な論点のいくつかについてはあえて無視・隠蔽しており、自らに都合の良い主張を行っていると言わざるを得ません。」ワールドメイトの教えには一切ふれることなく、自らの都合の良い妄想だけを書いたり、メルマガの都合の良い部分だけを掲載しています。メルマガの前後を読めば、「ワールドメイトの実態」で書いてあることが成り立たなくなるために、あえて、「無視・隠蔽」しているのです。
会員であれば、こうした、悪質な、ワールドメイト叩きは嘘で塗り固めた妄想に過ぎないことが誰でも理解できますが、会員ではない方は、どう判断したのか、わからないかもしれませんね。
「ワールドメイトの実態」というサイトの大きな存在目的は、おそらく、「ワールドメイトの入会阻止」ということでしょう。会員でしたら、嘘というのがわかりやすすぎるので、あんなサイトを見て退会することもありません。周囲でも、一人も「ワールドメイトの実態」というサイトを信じる人もいませんし、「嘘ばかり書いてひどいサイトだからやめてほしい」と誰もが思うことでしょう。
「ワールドメイト陳述書」を紹介してくれている、良質サイトを発見しましたので、しばらく、「アンチワールドメイトの嘘」をあばき、真の「ワールドメイトの実態」を検証させていただきたいと思います。
2012-04-03 根拠なくカルトと決めつけるのは百害あって一利なし
根拠なくカルトと決めつけるのは百害あって一利なし
最近、オセロ中島のマインドコントロールなどがマスコミで話題になるにつれ、「カルト」という単語がネットで飛び交う頻度が増えてきたようである。オセロ中島には、カルトのスペシャリストが洗脳を解く援助の手をさしのべているということのようで、安堵した次第だ。
ところで、ある個人が、オセロ中島の知り合いの占い師のことを「破壊カルト」であるなどと決めつけた発言をしていた。しかし、どの報道を見ても、オセロ中島がマインドコントロールにあっていた旨の情報発信はあるが、「カルト」の被害にあったなどと書いているものは、一つとしてない。
「カルト」という用法に間違いがあるのではないかと思い、ネットで調べてみることにした。
(以下、Wikipediaカルトより引用)
カルト(Cult)は、「崇拝」、「礼拝」を意味するラテン語 Cultus [1]から派生した言葉で、元来は「儀礼・祭祀」などの宗教的活動を意味しており否定的・批判的なニュアンスは無かった。しかし現在では、反社会的な宗教団体を指す世俗的な異常めいたイメージがほぼ定着している[2]。ただし、反社会的な問題のない団体に独自の主観によりカルトのレッテルを貼る等の混乱が見られたり、派生的な用法が多岐にわたって使用されはじめており、境界線があいまいな言葉である。カルト団体として世間的な批判が行われる場合、それは批判する当事者にとって不都合な団体にそのレッテルを貼り、悪宣伝の対象にしている面が強い[3]。
日本における、「カルト」の基準は、その集団が個人の自由と尊厳を侵害し、社会的に重大な弊害をもたらしているかどうかで判断されるべきであり、その集団の教義や儀礼が奇異に見えるかどうかであってはならない[11]、とされている。
しかし、実際は、個々人の基準によって誤った意味で用いられており、本来の定義で用いられているとは限らない。
日本人は一般に、特定の既成宗教を主体的に信じているわけではなく、むしろ自分は無宗教であると思っている人が多いため、宗教とは直接的な体験の事柄としてではなく、主にマスコミを介した間接的な情報によって構成されたイメージとして、理解している[12]。マスコミの提供する情報は、それが視聴率を獲得するためという性格からして、当然、既成宗教の側から見ても「異常」としか思われないものが多く、日本人の宗教像全般に多大なマイナス・イメージを生じている[12]。そのため、日本では、「カルト」の用法がマスコミのセンセーショナルなイメージとともに広まった経緯がある。現在においても、安易にカルトというレッテルを貼り、おもしろおかしく報道する風潮が残っており、問題視されている。今では、「カルト」という単語は学術用語としてではなく、通俗用語として用いられる[11]。
(以上、Wikipediaカルトより引用)
(以下、ワールドメイト会員ブログ「住吉熊野道」より引用)
「サルでもわかる「ワールドメイト入門ブログ」で自身の都合で安易に破壊カルトというレッテルを貼る問題行為」
http://worldmate369.blog47.fc2.com/blog-entry-335.html
サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」管理人の雌鳥ブラスバンドくんが、4月1日に「破壊カルトは大事な人間との分断を謀る」などという記事を書いています。
たいそうなタイトルですが、本文を読む限りでは、まったく「破壊カルト」とはほど遠い内容のようです。もしかしたら、エイプリルフールに、いつものように再び嘘を書いてるのかとも思いましたが、どうやらまじめそのもののようです。
このたびの記事で、サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)は、オセロ中島をマインドコントロールしたと言われる、元占い師の問題を「破壊カルト」などと決めつけています。
しかし、「カルト」という用語の使用法が誤っているということには、全く気がついていないようです。
元占い師について擁護する気は、さらさらありませんが、元占い師=破壊カルト、と決めつけるのは、少々無理が過ぎるのではないでしょうか? カルトというよりは、詐欺等に近い可能性もあるように思えてなりません。
「カルト」という言葉は、もとは「熱狂的」という意味の学術用語です。
しかし、現在の日本では、一般的に、「カルト」=「反社会的な団体」という大衆用語として、認識されていると思います。裁判判決などでは、「カルト=熱狂的」という学術用語として判断されているようですが、マスコミや世間一般では、「反社会的な団体」というイメージが濃厚です。
どんな宗教団体が反社会的であるかという基準の一つとして、日本弁護士連合会による「宗教的活動にかかわる人権侵害についての判断基準」があります。
もちろん、ワールドメイトはひとつも該当していないのと同様、たいていの宗教団体は該当していないと思います。
なぜ、このような基準が設けられたかという背景には、おそらく、マスコミなどが、根拠もなく安易に「カルト」と決めつけるような、無責任な言論が横行したからではないかと思っています。
つまり、「カルト」という情報を発信する前に、本当に反社会的な団体であるかどうかを確認するという、当たり前の責任を果たしていなかったためでしょう。
実際、批判する当事者にとって不都合な団体に、安易に「カルト」または「破壊的カルト」などというレッテルを貼り、悪宣伝の対象にしている面が強いという問題点も指摘されています。
思えば、カルト問題に詳しい紀藤正樹弁護士も、旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」において、根拠もなく「カルト」「カルト」と連呼するのを禁止していました。また、職業的アンチ活動をする匿名人物に向かって、「事実勝負でお願いします」とも発言していたようです。
それほど、お金をもらって、ワールドメイトを貶める活動をしていた職業アンチは、根拠もなく、事実でもないことばかり誹謗中傷したり、「カルト」などと一方的に書き散らしたりして、でっち上げの悪評を広めていたのです。
また、ワールドメイトに関する調査不足による偏向ブログ書いた「やや日刊カルト新聞」の藤倉さんは、「独自にカルトであると思った団体について、記事を書いている」旨の記述をしています。
「やや日刊カルト新聞」については、これまでにも、数々の批判があったようですが、先日違法行為の疑いで家宅捜索の強制捜査が報道されましたし、最低限、違法行為だけは慎むべきでしょう。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)も同様に、「カルト」であるかを確認する責務を怠り、根拠もなく「破壊的カルト」などと書いています。それは、社会的に非常に問題ある行為です。
反社会的な団体は世の中にごくわずかとはいえ、若干は、存在するわけです。しかし、反社会的でない団体にまで、自身が批判しやすいように「カルト」というレッテルを貼ってしまうと、世の中にいくつもの「カルト」が存在してしまうことになります。すなわち、「カルト」という用語によって、本当に危険なのかどうか、判断が出来なくなってしまい、混乱が起きていくのです。
そのため、今では、「カルト」だけだとよくわからないためか、「破壊カルト」または「破壊的カルト」などという用語まで登場しています。
「破壊的カルト」という用語は、スティーブン・ハッサン著『マインド・コントロールの恐怖』(恒友出版1993年)において、世間に流布されるようになったといいます。
オウム真理教問題に取り組んだ弁護士の滝本太郎によると、「破壊的カルト」とは「教祖または特定の主義、主張に絶対的に服従させるべく、メンバーないしその候補者の思考能力と思考意欲を著しく低下させないし停止させ、目的のためには違法行為も繰り返してする集団」とし、「オウム集団や統一教会がその典型」(全青教HP)といいます。
今回の、オセロ中島問題が「破壊的カルト」であるかを判断するにあたり、最も重要な基準は、「違法行為」が繰り返して行われていたか、ということではないでしょうか。
現時点では、違法行為であるかが不明であり、安易に「破壊カルト」と断定するのは、危険であるとしか言いようがありません。
あらゆる観点から考えてみても、本当に危険な「反社会的な団体」に限定して、「破壊カルト」という呼称を使用するべきといえるでしょう。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)の話に戻りますが、
正直、「破壊カルトは大事な人間との分断を謀る」などとたいそうなタイトルを掲げておきながら、本文は、オセロ中島と関係があった「元占い師」を「破壊カルト」などと断定した内容だったので、読んで、がっかりしました。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)は、宗教の知識もなければワールドメイトのことも全く知らないわけで、あまりにも勉強不足です。ワールドメイトを理解していないのに、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」などを書く資格はありません。
サルくん(雌鳥ブラスバンドくん)による「ワールドメイト会員の皆様はよもや破壊カルトにかかわることはない」という考察だけは、その通りであることは認めます。ワールドメイトにより宗教の知識を学んだ人は、おかしな思想に、ひっかかるはずはありません。
しかし、それを認めた上でも、「ワールドメイト入門」というタイトルとは、ほど遠いのは、明かです。今後、「ワールドメイト」には関連のない、世間一般の社会問題について考察するブログとしてふさわしいタイトルに変えてください。
何度でも書かせていただきますが、ワールドメイトを理解していない人間に、サルでもわかる「世界中に愛をワールドメイト入門」などというブログで、真っ赤な嘘と知ってわざと嘘を書かれるのは、大変迷惑です。ワールドメイト会員でもないのですから、未練たらたらで、ワールドメイトに固執するのはもうやめたほうがいいですよ。(よほど、ワールドメイトのことが恋しいのですか?)
嘘と知っていながら嘘ばかり書いて、ワールドメイト会員を侮辱するのは、もういい加減にしてください。
(以上「サルでもわかる「ワールドメイト入門ブログ」で自身の都合で安易に破壊カルトというレッテルを貼る問題行為」
http://worldmate369.blog47.fc2.com/blog-entry-335.html(ワールドメイト会員のブログ「住吉熊野道」より引用)
管理人コメント
「カルト」という単語は、なにか恐ろしいような印象を与える言葉の一種だと思う。「破壊カルト」となると、なおさら恐ろしく、身の毛のよだつイメージが湧き出てくる。
オウムのような反社会的な宗教団体に関しては、恐ろしい犯罪集団であることをアピールするのに、非常にわかりやすい単語であろうと思う。「破壊カルト」という大衆用語は、多数の反社会的な行為を伴う団体を指すには、まさにうってつけなのである。
一方、数ある宗教団体のうち、破壊カルトと呼ぶのにふさわしい宗教はほんの数えるほどであり、一切、問題を起こしていないところのほうが圧倒的に多いことは、あまり報道されない。問題のないところは、報道するネタもないのだから、当然のことだと思う。
お寺さんや神社さんでは、毎朝、早朝から祈祷が捧げられ、誠実な宗教儀式が行われている。震災以降、震災復興を必ず祈りに加えているところも多いだろう。
ワールドメイトも、ふつうの神社と同様に、毎朝、皇大神御社にての祈祷が捧げられているという。全国の支部でも同様に、ボランティアが、日々、平和祈願をしている。
そうした、裁判で一度も有罪となったことのない、刑事事件とも無縁のなんら問題がない団体に向かって、以前、「カルト」であるなどという噂がネットでまき散らされたり、一部では偏向報道が見られた。なぜ、そのようなことがおきたかというと、ある分派活動家が内紛騒動を起こしたためであり、不法に教祖の会話のテープが持ち出され、改ざん編集をしたテープとして出回ったためである。非常に残念な出来事であるが、後に、内紛は終息し、マスコミ記者会見にて仲直りが報じられた結末は、評価してよいと思う。
たとえば、のれん分けなどで誰が跡継ぎになるかというレベルでも、身内だけで解決出来ずに裁判沙汰となることも多い世の中である。そうした中、泥沼になることもなく、話し合いで解決したというのは、まさに、ワールドメイトが平和主義を貫いている証拠であると言えよう。
オセロ中島の占い師がカルト問題なのかどうかは、正直、情報不足により、小生の判断は保留とさせていただきたい。
しかし、ワールドメイトの以前の実例を見る限りでも、根拠もなく「カルト」と一方的にネットで書きまくるという無責任な行為は、後々まで大きな害悪を及ぼすことは間違いなさそうだ。
紀藤正樹弁護士が発言しているとおり、根拠もなく、「カルト」などと書く行為は、厳に慎むべきであろう。ましてや、批判する当事者にとって不都合な団体に「カルト」もしくは「破壊カルト」等のレッテルを貼り、悪宣伝の対象にするなどという偏向発信は、百害あって一利なしである。