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道が無くてもbajaがある〜season 3〜 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2017-10-17(Tue, 290)

hola_baja2017-10-17

[] 11:36

  • 室温は16.7℃まで低下している。3月終わりごろと同じだ。冷たい小雨が降り続く中を出社。
  • あれこれとプランニング。休日に作業を入れるところまでは来ていないが、どうなることやら。
  • ああ、やる気でないというか精神不調。

[] 11:36

    • レンチン+ポン酢やで。

[] 11:36

  • 約一月ぶりに作業に復帰。骨の髄まで抉り出しやるけんのぅ。
  • 培養開始。これで上手くいけばn=6-9まで稼げる。
  • 馬鹿に絡まれる。こいつのことはベンジョコオロギだと認識している。
  • くじいた足は、歩くのに問題がないレベルまで回復した。もちろん、故意に回したり捻ったりするとまだ痛いけど。軽めとは言え、戦線復帰に約4日を要した。この手の思わぬ怪我というのを、旅先でやると一気に不快になって面白くなくなる。皆様、気をつけましょう。ほんの小さな切り傷でもね。
    • 数年前に、ドイツで足の親指を強打した戦訓がまるで役に立っていません>わたし。
  • 走りに行く。下半身を冬装備にしたら暑かった。難しいな。4kmの調整走。

[] 11:36

  • 気温上がらない。ついに膝掛け電熱毛布が出動。

2017-10-16(Mon, 289)

hola_baja2017-10-16

[] 22:04

  • 気温急低下。これはさすがに装備の変更が必要だ。フリースを引っ張りだして蒸着、さらにウルトラライトダウンベストをくるくる丸めて携行する。
  • 出社。戦後処理に追われる。もちろんつまらないw
  • 午前中ですっかり身体を冷やしてしまった。これは拙いかもしれない。

[] 22:04

    • 寒さで軽く震えているんですが、わたしは。そこへの熱々あんかけは効果抜群。スープもノーマル中華そばより甘くチューニングされていて、餡との相性が良くなっている。
    • 食べ終わる頃には額に汗。助かった。

[] 22:04

  • 午後も黙々と不毛なトド撃ち。
  • 某座ってるだけカルト説法会に顔を出した。我慢の3時間。
  • 2030、撤退。ウルトラライトダウンベストを展開。これは寒い。熱燗でもつけたくなる。

[] 22:04

  • 帰り着く頃には身体が暖まって、熱燗とはいかなかった。それにしても、異常やぞ、この気温。

2017-10-15(Sun, 288) パッションフルーツ開花&結実宣言

hola_baja2017-10-15

[] 11:53

  • 寒いし、かつ同時に汗臭いし。そして、自宅の風呂は使用禁止。仕方なく健康ランドへ。地元は巨大祭り真っ最中で、屋台が打ち上げられたクジラの死体のように道にごろごろと。中高生の元気のいい子たちが盛り上がっており、ソイツをパクるために自治会の防犯部隊が徘徊している。
  • 健康ランドでは、変な客層が騒いでいることもなく、静かにワビシク湯を使うヒゲの中高年であったことよ。湯上がりにくじいた足へヴァンテリンを塗りたくると気持ちンよか。

[] 11:53

  • 0803覚醒。疲れなし。快調だ。寒いと感じる。室温は19.6度。フリース生地のベストを羽織る。
  • あいにくの雨だが、地元の巨大祭りは頑張っているようだ。山車の行動には大きな制限がかかるけどね。

[] 19:40

[] 19:40

  • 友永大尉に召喚されて、スタバアワーからの輸送隊。祭り見物につき合わされるのを危惧していたが、低音と小雨で萎えたらしい。
  • 帰還。振ったり止んだりだ。
    • 完璧な立ち上がり。そりゃそうか。
    • 将科部に本格参入する桐山零(職業:プロ棋士)。遊んで駄弁るだけの部活動をこんなにも幸せと感じる零くんの今までの人生ってなぁ(汗。まま、良かったね。
    • 着々と幸せで身辺を固めつつある桐山零(職業:プロ棋士)。次回から暗雲だろうな。見ているのが辛い回が続くだろうな。
    • もちろん視聴継続、保存決定。
    • 大原さやか様演じる尼さんの声を聴けて満足。その後はAパートまで見てから早送り。切ります。
    • 開始2分で早送り。切ります。
    • ジジイがヒーロー。つかみはバッチリだ。しかしこのジジイ、見ているこちらの気分が悪くなるほどの老いぼれ。
    • 異星人によって兵器ユニットに改造されたってことでいいね? ジジイTUEEEですな。
    • うん、こりゃ面白いわw 視聴継続してみよう。はな子(犬)も可愛いし。

[] 19:40

  • 絶賛放置中の秘密農園を哨戒していると、異変に気がつく。

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パッションフルーツに花が咲いてる!! おおぅ、もう葉っぱばかりと諦めていたのだが。実をつけさせるために追肥した方がいいか?

  • 日没後の夜間哨戒で、再び異変に気がつく。

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うぉぉぉ〜、実がついとるやんけー!! なぜ気がつかなかったのやら。どうする、下手に追肥とかしない方がいいか?? ううーむ。

2017-10-14(Sat, 287) 修羅の明太子2017 day3

hola_baja2017-10-14

[] 11:52

  • 未明。何やら数十名の男女の叫ぶ声と歌う声が響いてくる。ここは9Fなんだが。アルコールのみで、あれだけ熱狂できるものなのだろうか。何かの薬物系の匂いがする。
  • 謎のパーリィは朝6時まで続いた。ここは天神のど真ん中だからなぁ。何が起きるやら。

[] 11:52

  • 0815覚醒。二日酔いは回避したが、足の痛みは大きくなっている。昨夜の迷子が効いたか。
  • パンとカップスープの宿飯をやっつけて、スーツコスにチェンジ。荷物を宿に預けてお笑いライブ会場へ向かう。
  • 出番はすぐに回ってくる。声をあーあーと出して、ステージへ。
  • 朝一セッションにしては、かなりの客入りだ。今は猫も杓子もこの分野だ。昔から、それこそ学部生からもやしもんとつき合っているわたしにとっては、何を今更という感じなのだが。
  • 無事に終了。2回噛んだが、笑いは数回取った。よろしい、撤収です。
  • 宿で荷物を回収してファミマ宅急便に出す。店員が浅黒い顔つきのサントス君(仮名)でトレーニング中の名札をつけている。しくったと思ったがもう遅い。額に汗を浮かべて悪戦苦闘するサントス君。ようやくバックヤードから救援に現れたもう1人の店員は、浅黒い顔をしたセルジオ君(仮名)でトレーニング中の名札をつけていた。ヲレは欧米人のように天を仰ぐ。何のコントだ、これは!
  • さて、夕刻まで自由時間。ちょうど正午で昼飯だな。目を付けていたカレー屋、CURRY NADOへ向かう。西鉄は初めて乗るな。

[] 11:52

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はい、おっぱいです。乳首に吸いつくと酸っぱいよ。

    • 薬膳カレー系で、辛くはないが汗が吹き出るタイプ。久しぶりにスパイスの刺激が脳髄をマッサージしてくれた。

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いかにもな店舗。間違いなくご主人はバックパックでアジアを放浪していただろうな。

[] 11:52

  • そのまま西鉄太宰府天満宮に向かう。学者モドキとしては、やはり参拝しておかないとな。

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程良い混み具合でした。参拝して、太宰府オリジナルの御朱印帳を買った。

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名物の梅ヶ枝餅。ほとんどの人が買い食いしていたので、釣られた。特に梅の味はしない。熱々のあんこが美味し。

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麒麟ちゃんもおりました。

  • おみくじは吉。「今までの努力が実り、やっと活躍の場が訪れる運気です」を丸まま信じよう。
  • 西鉄で戻る。一昨日と同じタリーズに沈没して、90分をかけて日記をだーっと書く。ポメラ大活躍。
  • 空港線で、空港へ。さぁて、ちゃんと噴射式!星航空!!はオンタイムで飛んで着陸してくれるでしょうか。ナッリータ籠城だけは絶対に避けたいところ。
  • えーっと離陸時間になっても搭乗手続きが始まらないのですが、それは。
  • 約10分遅れで発艦したが、オンタイムで千葉の奥地に着艦。ここから、第三ターミナルからのバターン死の行軍。日頃鍛えたランで余裕とかぶっこいてると、足をくじいた状態で望むハメになる。因果応報、善き哉。
  • 行きはスカイライナーでびゅんびゅんだったのが、120分かけて都内まで向かうのだった。

[] 11:52

  • 終電3本前でした。まだ1時間ほど余裕があったことになるが、もうナッリータ脱出ゲームはやりませんよ。
  • 寒い。半袖にサマージャケットだと装甲が薄く感じる。

[] 11:52

水上偵察機の戦記。渋すぎる。しかも偵察要員が著者。旅先で何を買って読んでいるやら。

のびのび 2017/10/18 22:42 >ナッリータ籠城だけは絶対に避けたいところ。
3年半前に閉じ込められたヲレをdisってんのか!? とw
や、ともあれ満喫されて何より。次回は無傷で博物館へ是非!!

2017-10-13(Fri, 286) 修羅の明太子2017 day2

hola_baja2017-10-13

[] 11:45

  • 2836に尿意で覚醒。すると、トイレの扉が開かない。鍵がかかっているようだ。当たり前だが、内側から。
  • すうっと身構えた。誰が内側から鍵をかけたのだろうか。昨夜、酔っぱらっておねーちゃんを連れ込んだ覚えはない。
  • とりあえずノックしてみた。誰もいる気配はない。馬鹿らしくなって、笑う。
  • しばしドアを観察。ドアノブの上に小さく「外から鍵を開ける方法」が書いてあることに気がついた。どうやらそのような仕様のようだ。

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指示通りにコインを使って開けると中には誰もいなかった。死体の一つでも出てくる人生を歩みたいものだ。

[] 11:45

  • 0805覚醒。断片的だが11時間ほども寝ていたようだ。
  • ホテルの朝食はパンと飲み物だけ。

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これはこれで良いものだ。

  • 部屋に戻って1時間ほどブリタニア語の修行とライブのリハ。
  • お笑いライブ会場へ。2時間ほどふらふらと取材したらもう昼飯のことを考えている屑です。地下鉄で数駅戻って、目を付けていたラーメン屋へ。

[] 11:45

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小雨にも関わらず待機列15分待ちだった。

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美味いけど、豚骨に細麺の例のアレである。麺を堅めに頼めば頼むほど通ぶれるところも同じ。

[] 11:45

  • お笑いライブ会場に戻る。この辺りから、左足首の痛みが気になってきた。どうやら、軽く捻挫したらしい。もちろん、昨夜の酔っぱらいがやらかしたのであり、わたし自身の記憶はない。
  • 定時までふらふらと取材。ほとんど祭り見物に近く、あまりメモも取らない。
  • 宿に一時待避してから、目を付けていた大衆酒場の酒一番へ向かう。徒歩で15分ほどのようだ。

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中州の端っこにその酒場はあった。扉を開けると予約の有無を聞かれる代わりに「いらっしゃいませ」の声が柔らかくかかった。当たり前だが、昨日の店とのあまり違いに嬉しくなる。この店も店員が年輩の女性だけだが、オババではなくおかーさんであった。

  • 最初のドリンクも自由に決定していいらしい。瓶ビールでスタート。アテはちまちま要員としてご当地ものを頼んだ。

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一腹の明太子で420円はちと高く感じるが、本物であって美味い。

  • 焼き鳥を頼んだ。ここの焼き鳥は鉄板で炒める独特のスタイルだそうだ。

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1本80円。小振りだが味はいい。

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店中に短冊メニューが貼られており、じっくりと吟味するだけで楽しい。どれも家庭で再現できそうなのだが、実は不可能な味となっている。

  • 揚げ物はイワシフライをば。

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これも薄身ではあるが、かなり質がいい。輪切りレモンが欲しかったところ。

  • 昨日の店と違って30分も経つと、賑わい始める。客層は常連客と観光客が半々ぐらいでいい感じ。取り仕切るおかーさんたちも観ていて気持ちがいい仕事ぶりだ。
  • わたしの隣に座ったぼっちのおねーさんは、コーラ焼き鳥をやっつけているノンアルコールスタイルだった。中州のプロの人が出勤前かな?とも思ったが、どうもそんな感じでもない。
  • 次発に悩んだ末に「もやし玉子」なるものをオーダ。何が来るのか分からないw

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来た瞬間に「あっ、これ美味いやつだ」と理解できた。もやしと玉子の炒めで、味付けはウスターソースカツオブシが踊っている。

  • この辺りから飲むペースが加速してしまった。焼酎を頼むとここでも1合瓶で供されて、氷と水のセットがつく。
  • 締めにチーズ揚げ。2600円オールで、泥酔とはいかないまでもかなりいい酔っぱらいの完成だ。
    • この店はやはり実力が違った。雰囲気がまるで違う。ちなみに、かの吉田類セソセイが訪れている。もし友人たちと福岡を訪れる機会があったら、無理にでも連れて行きたい。
  • 文字通りにふらふらと帰還に移ると、船上クルーズ1000円!というコールが響いてきた。酔っぱらいは条件反射で乗り込むよな。

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那珂川を遊覧船で回る。なぜか南米インディオコスプレの人たちによる生演奏付きだ。ラストは、当然のように「コンドルは飛んでいく」。

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「ニッポンジンは何故かこの曲が異様に好きだからな、チョロいもんだぜ、アミーゴ!!」

  • 降りる際にCDのセールスを始めるのもお約束デスヨネー。
  • 船上クルーズで尿意が限界に来ていた。なんとかコンビニのトイレにピットイン。
  • 今度こそ帰還に移ったが、酔いが回って完全に方向感覚を失う。GPS誘導を何度か繰り返すが、すぐにルートを失う。
  • 40分ほど半分パニック、半分は意地となって歩き回ったようだ。結局は、ギブアップして2駅を地下鉄で移動した。のだった。

[] 11:45