2012-02-07
イヤホンって、良いものは良い
いや、悪いものは悪い、かな!? 長い間ずーっと使い続けていた iPod Shuffle の USB形式のものを、とうとう最新(第四世代)のものに 買い替えました。 すげーびっくり。どこにUSB差すんだと思ったら、 オーディオ出力がそのままUSB兼用なのですね!? へー どこまで進化するんだかという感じですが、 とにかく「かさばらなく」なりました。 USBケーブルは持っていないと気軽に充電できないけど、 USBケーブルも小さいこと小さいこと! さて、テーマはiPodよりも、イヤホン。 ずーっと iPod に付いていたデフォルトイヤホンを 使っていたのですが、せっかくなのでイヤホンも 買ってみようと有楽町のビックカメラのイヤホンコーナーへ。 二万円! って、びっくりイヤホンあるんですねー。 まあ、もっと安いのもありますが、高いのは高い。 スピーカーで良いもの悪いものはイメージ付くのですが、 そういえばイヤホンも同じだから良し悪しがあるわけですが、 あんまりそこに着目してなかったのですね。 で、とりあえず買ったのは... 二千円! 早速、今日試してみました。 いままで使っていたイヤホンと比べようともせず、 Billy Joel の Turnstiles を新しいイヤホンでただ聴いてて、 全然違う! もうブログ上ではいくら言葉を並べても仕方ないのですが、 「あー、イヤホンも良いものは良いんだなぁ」と or 「デフォルトのイヤホンってたいしたものじゃないだなぁ」と 思ったわけです。 うーん、快適!
2012-02-05
DBFluteで初between
次のバージョンにおいて、 ConditionBeanの(Query)DerivedReferrerで、 「between」を使えるようにしました。 DBFluteでは「between」が登場するのは初めてですね。 範囲条件は and でつなげる形で実現していましたが、 DerivedReferrerの場合は相手がサブクエリなので、 and でつなげるとなるともう一回サブクエリが必要に。 二つ全く同じサブクエリがあったときに、 オプティマイザさんがどう判断するかわかりませんが、 (気を利かせてくれるのかどうか...) とにかく between を使って一つのサブクエリの結果に 対して、大なり小なりイコールをできるように。 これで適用範囲がさらに増えました。
where (相関サブクエリ) between 7 and 15
で、ふと思ったのが、 betweenでイコール要素を除外するオプションが SQLの構文としてあればいいのにと... したら、DateFromTo なんかもできたかなぁと。 (なんか between は昔からいまいち活躍しないんですよね)
2012-02-02
DBFlute-0.9.9.2D Released
Release | |
DBFlute-0.9.9.2D was released. DBFlute Top Change Log Migration Point 細かい改善です。 ちょっとずつちょっとずつさらに良くなって...
2012-01-30
MacでLeapardで逆だよほりゃそい
Friends | |
// MacでLionで逆だよほりゃそい | jfluteの日記 http://d.hatena.ne.jp/jflute/20120111/1326293561 で10.5と10.7でスクロールが逆になるのが、 なんとか慣れてきたという話をしました。 が! しばらく10.7ばかり使っていたら、やっぱり つらくなってきました。コンスタントに10.5も 使っていればというところでしたが... そこで、こんなツールを発見! // Scroll Reverser for Mac OS X http://pilotmoon.com/scrollreverser/ 10.5 でもスクロールを逆(Lionと一緒)にできたー! あとは、ドラッグですねぇ... 10.5 -> 一本指でタップ 10.7 -> 三本指でなぞる 10.5 で三本指でドラッグする方法はさすがにないかな!?
2012-01-23
ひとはつかれとつきあう
Thinking | |
経験の浅い自分ではありますが、 とにかく人と人との間に影を落とすもの、 それは「つかれ」だと。 つかれはひとにやさしくない おおくの悲しいものを見てきたし、 その悲しみに巻き込まれたこともあるし、 その悲しみを作ってしまったこともあるかも。
相手は自分の生き写し 自分が喜べば相手も喜び、 自分が悲しめば相手も悲しい。 つかれは相手にも伝染するもの。 どっちが最初かわからない、気付いたら めぐりめぐってデフレスパイラル。 自分がいやな自分になっていれば、 相手もいやな相手になっている。 そこで影は落ちる...
つかれの表現は人によって様々だ。 必死に隠そうとする人、そのままストレートに出す人、 何がいいかはわからない。 前者は良さそうに見えるが、どうしても 隠そうとしてもどこかでは出てしまうから、 コントロールがきかず、 周りからするとわかりづらい。 後者はトラブルを多く引き起こすが、 周りからするとわかりやすい。 つかれを変換して放出できればとおもう そんな完璧にはできない。 でも、完璧でなくてもいい。 無理にでもやせがまんでもいいから、 わらってみたらどうだろう。 ときには、えがおで「つかれたー」と 遠慮なく人によりかかればいい。 えがおは何かを引き起こすパワーを持ってる。 何もしないよりかは良い結果になればいい。
そもそも心のつかれと体のつかれと両方あるが、 からだは鍛えやすい。わかりやすく誰にでもできること。 人の体と精神は完全に分離していない。 体のつかれに精神が支配されて、心のつかれに化ける。 年をとるとつかれやすい。 ほっておけばおくほど、もとに戻るのは難しい。 抗うことは大変なことではあるが、 何もしなければただ何もできずに月日が流れるだけ。 実はだれも助けてはくれない。 気付けば、何かしようとも思わなくなる。 良くとらえれば「落ち着いてきた」と言えるが、 それも程度の問題だ。 そもそもつかれにくいようにするには、どうすればいい? 答えは簡単だ。 行動するしかない つかれて立ち止まっていると、もっとつかれやすくなり、 行動しなくなる。そして、感情は衰えてくる。 感情が衰えれば、あとはただ月日が流れるだけ。 実はだれも助けてはくれない。
ただ、もう少し論理的なアプローチも必要だ。 ビタミンB1の不足はつかれを引き起こす。 体を鍛えると同時に食生活を見直すのも大事。 例えば、ご飯を白米から玄米にすると摂取しやすい。 甘いものの食べ過ぎはビタミンB1を消費するので注意。 そもそも食べ過ぎは、実は大量消化という過酷な運動だ。 食べるものでも変わる。これも行動の一つだ。
一生つきあうやつだから、 真剣に考えてあげないといけない。 つかれに左右される人生はちょっと悲しい。 自分のつかれをわかること そこから行動がはじまると。
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なんでこの構文用意しちゃったんだろって感じです。
単なる英語なんですけど、"and"はSQL的に意味のある単語なんだからやめて欲しかった。
betweenはなんとも中途半端な構文だよねぇ...