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イレーヌ・ジャコブ

映画

イレーヌ・ジャコブ

いれーぬじゃこぶ

Irene Jacob

女優

ルイ・マルの『さよなら子供たち』の教師役で映画デビュー。その出演でクシシュトフ・キエシロフスキーに注目され、同監督の『ふたりのベロニカ』の1人2役の主役に抜擢され、一躍注目を浴びる。その後、『トリコロール/赤の愛?』などの好演もあり、アメリカ映画に進出する。近年はフランス映画を中心に活躍しているが、日本には出演作品が輸入されていない。

主な出演作品