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ロードス島戦記

読書

ロードス島戦記

ろーどすとうせんき

水野良による、代表的な国産ファンタジー小説ライトノベル

後に「ロードスの騎士」の称号を受ける事となるパーンと、常に行動を共にし見届けたハイエルフディードリットの物語。「ロードス島」という架空の島を舞台としている(エーゲ海に実在するロードス島とは無関係)。

1988年に「ロードス島戦記 灰色の魔女」が刊行されて以降、さまざまなメディア展開が行われた。続編に「ロードス島伝説」「新ロードス島戦記」がある。

2013年、角川スニーカー文庫25周年を記念して「ロードス島戦記 灰色の魔女」の加筆版が発売。