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記号論

一般

記号論

きごうろん

【semiotics】 「セミオティックス

概略

 言語学ソシュールが唱えた言語論。シニフィエ(所記:「意味されるもの」)、シニフィアン(能記:「意味するもの」)をキーワードとして、広汎な論理を展開した。

日本では、1980年代中期、当時京都大学助手だった浅田彰がこの理屈をひろめて有名になった。


言語学用語

意味論、語彙論?、語用論?、形態論?統語論

参照

記号学」、「セミオロジー?(semiology)」

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