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赤松真人

スポーツ

赤松真人

あかまつまさと

プロ野球選手(外野手)。

背番号は52→38。

1982年9月6日生まれ。京都府京都市出身。182cm72kg。右投右打。O型

平安高校立命館大学阪神タイガース(2004年ドラフト6巡目)→広島東洋カープ新井貴浩FA人的補償

板橋小1年で野球を始める。高校では2年センバツ中堅手として出場。準々決勝でPL学園に敗れる。 大学では1年春からベンチ入り。関西学生リーグ通算61試合に出場し打率.302、25盗塁。 昨年はリーグタイの1試合5盗塁をマーク。 50m走5秒6、遠投120mと運動神経は抜群。野球センスは一級品で打力に磨きがかかれば面白い存在になりそう。 赤星2世の呼び声も高い。 また、ホーム球場「マツダスタジアム」の外野は、広い守備範囲の選手が、求められることを、他球団の選手も認めています。 赤松のような選手が、とても必要とされており、ファンからは、「エリア38」とも呼ばれるほどの、守備範囲である。 また、2010年8月4日、広島×横浜では、横浜・村田のホームラン性の当たりを、フェンスによじ登りキャッチした。 このプレーは海外でも大きく採りあげられるほどの反響だった。 もちろん日本でも、人気動画サイトのユーチューブでも、閲覧回数がとても多かった。

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