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名寄せ

一般

名寄せ

なよせ
  1. もともとは、金融機関で複数の口座を持っている預金者の同一性を確かめること。例えば、ペイオフの限度金額は同一の預金者が預けている金額の総計によるので、法律上この意味での名寄せ作業は必要となる。
  2. 転じて、金融機関以外の組織でも、データベースに複数存在する同一人物を統合すること。