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2015-01-31

2015年のイベント参加

  • 1/2 全日@後楽園

予定

2014-03-05

2014年のイベント参加

  • 1/2 全日@後楽園
  • 1/11 nano.RIPE@ELL
  • 1/19 あおい・さおりの成人式2014
  • 3/21 nano.RIPE@ELL
  • 3/28 全日@メッセウィング
  • 6/15 全日@後楽園
  • 7/12 WWE@舞洲
  • 7/20 みかこし@CDH
  • 8/3 lg 4th date昼@渋公
  • 8/3 lg 4th date夜@渋公
  • 8/15 こみけ1日目
  • 8/17 こみけ3日目
  • 8/17 nano.RIPE@MARZ
  • 11/9 デンキ街EDお渡し会@秋葉原とら
  • 11/9 ハピこし@渋公

2013-03-11

2013年のイベント参加

  • 1/26 全日@大田区
  • 2/3 WAVE@ダイヤモンドホール
  • 3/3 WAVE@ナスキーホール
  • 3/17 全日@両国
  • 3/30 H・EVOLUTION@津市某施設
  • 3/31 大日@ダイヤモンドホール
  • 4/27 大日@オーストラリア記念館
  • 5/18 全日@後楽園
  • 6/2 WAVE@ダイヤモンドホール
  • 11/29 大日@オーストラリア記念館

2013-01-11

2012年のイベント参加

  • 1/2 全日@後楽園
  • 1/2 大日@後楽園
  • 1/3 全日@後楽園
  • 1/29 WAVE@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 1/29 大日@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 2/3 全日@後楽園
  • 2/4 全日@桑名体育館
  • 2/11 全日@IMPホール
  • 3/17 スタE@西調布格闘技アリーナ
  • 3/20 全日@両国
  • 3/28 スポルティーバE@スポルティーバアリーナ
  • 3/31 悠木碧イベント
  • 4/8 ドラゲー@メッセウィングみえ
  • 4/15 WAVE@四日市オーストラリア記念館
  • 4/15 大日@四日市オーストラリア記念館
  • 5/4 全日@名古屋国際会議場
  • 5/27 大日@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 6/3 ノア@名古屋国際会議場
  • 6/24 崖のふち@スポルティーバアリーナ
  • 7/1 WAVE@新木場
  • 7/1 全日@両国
  • 7/16 WAVE@後楽園
  • 7/28 全日@四日市オーストラリア記念館
  • 7/29 大日wXwCZW@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 7/29 大日@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 8/8 WAVE@新木場
  • 8/12 全日@後楽園
  • 9/2 スターダム@名古屋テレピアホール
  • 9/23 アイス@後楽園
  • 9/23 全日@横浜文体
  • 9/30 WAVE@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 9/30 WAVE@スポルティーバアリーナ
  • 9/30 大日@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 10/5 大阪@大阪ムーアリ
  • 10/5 WAVE@大阪ムーアリ
  • 10/21 全日@名古屋国際
  • 11/25 アイス@名古屋クラブダイアモンドホール
  • 12/23 WAVE@大阪

2012-04-05

《THE UNIVERSE 月曜日》文字起こしvol.3:松尾潔×久保田利伸対談(2008年3月31日放送)vol.5

久「でもあそこ、飛行機の騒音が激しいんだよね(笑)。」

KC「結構音拾っちゃうんですよね(笑)。あそこの隣の高校でネプチューンズのファレルがいたんですよね」

久「テディ・ライリーが高校生の頃のファレルを連れてきたんだよねえ」

KC「それだけでもすごいことですけども。チャドもインターンで来てたんですよね」

久「そうなんだってね。僕も行きましたよフューチャースタジオ。高校には行ってないけど(笑)。」

KC「学食行っちゃったりしてね(笑)」

久「あんまりうまくないだろうね(笑)。脂っけが多そう。フィッシュアンドチップスやt」

KC「チキンとかなn。じゃあ、曲行きましょうか」

久「うん、テディ・ライリーの話してたら尽きないからね」

KC「このまま番組が終わってしまう(笑)。1988年ガイ衝撃のデビューアルバムから聴いていただきましょう。ピースオブマイラブ」

Guy

Guy

http://vimeo.com/21469490

KC「まったくその、計算とか抑制とかが無縁のボーカルですよね。最高だなあ」

久「サイコーだね。テディ・ライリーがアーロン・ホールを選んだ、という事がガイを特別な存在にしたんだと思うよ」

KC「テディ・ライリーの音とアーロン・ホールのボーカルの2点で9割方成功と言っていいのではないかと思いますね」

久「いくらテディ・ライリーが同じ時代に色んな人をプロデュースしてたくさん曲を作っていても、やっぱりガイが印象に。彼があの時代のグル―ヴをバコンと作っちゃったじゃない。だけど、もう一つ広まっていった理由としては、この歌が決してテディ・ライリーが歌うんじゃなくてアーロンが歌っていたこと」

KC「普遍性のある、ソウルフルな歌ですよね」

久「最初スティービー・ワンダーかと思ったもの。でもスティービーにしては強引かなーと思って。ギャップバンドのチャーリー・ウィルソンかとも思ったけど、そんなに何曲もゲストに入るかなあと思って。そしたらアーロン・ホールだったわけですよ」

KC「種明かしするように次の2ndアルバムではギャップバンドのアーニングフォーユアラブをカバーしてみせて、自分のルーツはここにあり、と。それからまたさらに、つい最近数年前ですけどもチャーリー・ウィルソンがガイのレッツチルをカバーしてアンサーしたりとかね。こういう風に連なっていく監事はアメリカのR&Bシーンがうらやましい。日本も久保田さんがミーシャとやってらっしゃるのを見ると、遅ればせながら日本もどんどんつながっていく感じになっていってるのかなと思いますね」

久「つながってますよ。つながっていく音楽じゃないですか、ソウルR&Bという伝統も含めてね。他のジャンルよりも明らかに一緒に作るとかコラボレーションが多いし、当たり前のものだしね。デュエットっていうのがソウルR&Bの伝統だしさ。誰かがプロデュースして、そのプロデューサーがつながっていくと。そしてシンガーたちがまたつながっていくと。こういうのが伝統になっている音楽ですからね。」

KC「僕もそれも自覚して飲み会の時は、色んな人を呼んでいるんですけども、ただ寂しがり屋だって事もあるんだけど(笑)」

久「色んな人を呼んで、僕も呼んでもらって。深い時間に呼ばれると結構色んな事が起こるけどね(笑)。」

KC「(笑)。」

久「気をつけないと(笑)。」

KC「ガイの88年春から夏にかけて、アメリカのラジオ局でガンガンにボビー・ブラウンやニュー・エディションがヤングアーバン戦略の時に流されていて、それを久保田さんはLAで聴いていたというのが羨ましい話なんですよね」

久「ちょうどサッチアファンキーサウンドをレコーディングしてる時期で、LAにいたんだよね。」

KC「サッチアファンキーサウンドは88年の9月30日発売されています」

久「とすると、ちょうどの時期だね」

KC「制作佳境ですね」

久「LAは車社会だから聴かざるをえないんだよ。スタジオを行ったり来たりで。あの時はKJLH、ビートなんかを聴いていた」

KC「歌ものはKJLH強いですからね」

久「3曲に1曲はテディ・ライリー関連の曲みたいな。それをアメリカで聴いてたというのが」

KC「匂い付きでね」

久「わりとこうニューヨーク作りの音なんだけど、俺にとっては、聴いていた環境もあるのかもしれないけど、昼間のLAのPCHっていう海岸沿いの道に合ったりしますね。もしかしてこれが生っぽい音で、テディ・ライリーがもうちょっとニュージャックスウィングのノリを匂いを強く作っていたら合わなかったかもしれない」

KC「テディはワシントンDCのゴーゴーとか、ああいう東海岸の黒人文化の影響が強いんだけど、テディっていうバイアスをかけた途端に、西海岸でも通じる音楽になって、もっと言えばワールドワイドな広がりをね、獲得できたのかなあと思います。チャックブラウンなんてLAの人はあんまり知らないですからね」

久「まあ、あの人はローカル色のすごく強い神様だよね」

KC「テディのビートの翻訳者としての凄味が88年ですでに出ていたと。誰にでもわかる、日本語で書かれたアメリカの本、みたいな」

久「時代をつないでる役割でもあるよね。あの人は古いスウィートなソウルも好きだから当然こういう音楽になっていくんだけど、同時に時代や世代はヒップホップだから。ちょうどそこの間を無理なくつないでくれたんだよね」

KC「この時代より前から活躍していた、例えばルーサー・ヴァンドロスやフレディー・ジャクソンとかそういった人たちはこの後もかろうじて歌う事ができたんだけど、若手がデビューする時は、肩パットの入ったジャケットのスーツで歌う事は許されなくなってしまいましたね、ガイ以降は」

久「ガイまでだね。でも肩パットの入ったスーツでガイと一緒に雑誌の表紙を飾った事あるよ(笑)。申し合わせたわけじゃないんだけど、全員ダブルで(笑)。」

KC「(笑)。あの頃は恥ずかしい写真ってけっこうありますよね(笑)。」

久「みんな、時代時代の中で一杯一杯でやってたんだろうね(笑)。」

KC「90年に初来日したアレクサンダーオニールとブリブリの赤紫のダブルのジャケットでイェイと写ってる写真もってますよ(笑)」

久「キヨシとアレックス、コンビ名としていいね(笑)」

KC「全然いいと思わない!(笑) 今日は午前3時のテディ・ライリー、久保田さんの思い入れたっぷりという感じで拡大版でお送りしました」






KC「眠気覚ましという感じで、90年のキッパージョーンズの作品で、キャリーオン。」

KC「1990年にリリースされましたキッパージョーンズのソロアルバム、オーディナリーストーリーから、彼なりのソウル賛歌、ファンク賛歌ですね。キャリーオン。この番組ではおととし、2006年10月16日にオンエアして、番組が始まって間もない時ですね。一回目二回目くらいですかね。それ以来となりました。そして月ユニクラシックと言って良いかもしれません。アイズリーブラザーズ「アイワンスサッチアラブ」。1988年のアルバムから一発聴いていただきました。キッパージョーンズのキャリーオンをかけたら、アイズリー、もしくはアイズリーのカバーをかけなきゃいけない、というのがこういう音楽が好きな人間にとっての宿命です」

久「気持ちのいい選曲と流れですよ。しかし、キッパージョーンズの歌に出てくる名前がね(笑)」

KC「ちょっと古いですよね」

久「まあ、「ファンク」という所で」

KC「ただファンクの定義ってほんまもんのキッパージョーンズから言うと相当広いんだなあと思いすね。マイルスデイヴィスはわかるけどサラボーンまでいて。かたやMCハマーとも言ってましたね、時代なんだけど」

久「そこまで行くつもりなはくて、ジェイムスブラウンとかザップとか、そこらへんでいこうとおもったんだけど、ファンク曲の長さにもよって他に入れなきゃいけなくなったのかもね」

KC「この曲聴いてる時、久保田さんがしきりに「人の名前入れると歌詞かせげるんだよなあ」っておっしゃってましたよね(笑)」

久「そんなこといいましたっけ(笑)」

KC「僕がライターやってるときに文章の字数を埋めたいっていう時とほんと似てますよ(笑)。やっつけっぽくてよくないんじゃないですかお互いに(笑)」

久「ありえないねそんな。すばらしい音楽があってそこに文章を書いたりとかね、音楽を歌う仕事に恵まれて曲を作ったり歌ったりする時に、やっつけなんて!・・・ありえないですね(笑)」

KC「でもキッパージョーンズがやっててほしいという気持ちがちょっとある。そういうゆるめの部分をおもしろがって見る気質が、ファンクリスナーには絶対ある。あんまりたいとにオーガナイズされたものって窮屈でしょ」

久「というか、そんなきっちり作ったファンクはないね(笑)」

KC「元のファンクの定義から外れるかもしれない(笑)」

久「大事な話を聞いた気がするな(笑)」

KC「キース・スウェットのアルバムが来月久々に10枚目出ることになりまして。Xmasアルバムとかライブアルバムは出てましたけど、いわゆるオリジナルアルバムとしてはこの23年出てなくて、やっとでることになりました。ジャストミーっていうアルバムなんですけど。僕IMA日本版のライナーノーツを久々に手掛けることになって、がっつり聴きこんでるんですが」

久「内容はどうですか」

KC「カミンバックですよ」

久「俺たちが聴きたいキーススウェットがいるわけか」

KC「そうなんですよ。この間のビルボードライブの時も、あれ、キーススウェット今いくつだっけと思いませんでした_?11月くらいでしたっけ」

久「というか、キーススウェット大好きだからさ」

KC「僕の中ではキーススウェットってキャリアの中ではスランプってないんです。僕にいわせりゃ。でもなんか今いい感じの上昇カーブを描いているような気はします」

久「キーススウェットってさ、ゲロゲロ歌が上手いっていうわけではないんだよね」

KC「元からね」

久「そこがね、でもだからといって、他の誰かに歌えるかっていうと誰も歌えない」

KC「そこがテディ・ライリーと違う所ですよね(笑)」

久「ここがキーススウェットの魅力で。聴く人にとってもいいしいつも自分の音楽を作る時に不器用だから自分のスタイルがはっきりしていて、でもその分時代の音に少しずつ反応したりだとか」

KC「少しずつ入ってるのが良いんですよね」

久「「変わりゆく変わらないもの」みたいな・・・これ誰が言ったんだっけ」

KC「ネルソンジョージですね。その変わりゆく変わらないものを体現しているキーススウェットの新譜から聴いていただきましょうか。今回のアルバムの中で、テディ・ライリーが1曲プロデュースしていて、27時のテディ・ライリーの最終回にふさわしいかなと思ったらかけようと思ったんですよ、ザ・フロアって曲なんですけど。テディ・ライリーがオケを作って、ネクストっていうグループのリードボーカルのRLって人がリリックとメロディーをやってる中々良いファンクなんですけど、日本のレコード会社にまだかけないでくれと言われまして。じゃあということでキーシャコールとのデュエットをご紹介したいと思います。色々としばりがありますな・・・しばりがあるところからなにか生まれるのかもしれませんけどね」

久「そうですね」

KC「これも良い曲ですラブユーベター」

トシと案じーストーンの曲


KC「デュエット2曲続けてみました。キーススウェットフィーチャリングキーシャコールでラブユーベター。あとはアンジーストーンをフィーチャーしたトシのホールミーダウン」

久「「トシ」っていうのがね(笑)」

KC「どのトシっていう(笑)」

久「トシ伊藤とハッピー&」

KC「そうきたか!」

久「ムード歌謡とソウルっていうのがね(笑)。でもこの曲のこのノリね・・・2004年か。トラックはどっちかというとアンジー主導で作ったんだけど、アンジーは世代はもう20年くらいずっとシュガーヒルと一緒にやってたくらい古いんだけど、さすがにあの馬鹿・・・じゃなくて(笑)シュガーヒルとのっけからやってるだけあって、ずっと隣にヒップホップグル―ヴがあるんだよね」

KC「そうなんですよね。歌い方はいわゆるソウルボーカルなんですけどね」

久「だからか、いつも新しいことをやれるんだよね。ホールミーダウンのグル―ヴも、なにげないグル―ヴなんだけど、なんとなく時代の音になってるんだよね。キヨシちゃんのダブルのあの曲とかも、日本ではまだ誰もやってないでしょ?」

KC「僕なりに新しい試みのつもりなんですけどね。確かにね、キックとか拍の打ち方なんかはホールミーダウンの影響を受けてないとは言い切れません」

久「この曲の影響というか、今静かなブームになってるんだよねこのノリ」

KC「爆発的なブームではないんですよね。歌好きが好きな四つ打ち解釈というか」

久「キーシャコールもまた大好きだからさ」

KC「僕なんかに言わせるとメアリーJブライジ以来の熱い女ですよね」

久「いやいやそれは俺に言わせればじゃない?俺が言いたかったよ、それ(笑)10年に一人ずつ出てくる位の」

KC「情念の熱い女なんですよね」

KC「そろそろ番組自体が終わりみたいです。こういう感じで番組が最終回を迎えるというのは、月ユニっぽいなあ」

久「ほんとは何回か来て、この楽しい時間を過ごしたかったですけどね」

KC「まあ、また何らかの形でこのJ-WAVEに戻ってきたいと思います、がんばりたい」

久「イエス」

KC「それでは本日は久保田利伸さんをゲストにお迎えしてお送りしました」

久「すばらしい時間でした」

KC「久保田さんはいつもこの番組を聴いていだいていたみたいなんですけど、聴いていた時と比べて実際どうでした? 変わった所などありました?」

久「全くないですね」

KC「それもどうかと思うんですけど(笑)」

久「キヨシちゃんを目の前にしてる感動はありますけど(笑)。そこがこの番組の良い所なんですけどね。松尾潔の人柄というかどれだけR&Bが好きで愛しているかわかるから。どこで聴いても、どんな時間に聴いても変わらないんだと思う」

KC「その言葉、そのままお返しします」

久「松尾潔と聴いてる人の、特にこの手の音楽への愛が結びつきを強く感じます。そしてもちろん僕もその一人です」

KC「ありがとうございます! 番組は最終回ですけども、番組のご感想をお寄せ下さい。1年半のご愛聴ご静聴ありがとうございました。ネバートゥマッチプロダクションの代表としてはやっぱりルーサーで締めさせていただこうかなと思います。最後の曲は、ルーサー・ヴァンドロスのイフオンリーフォーワンナイト。イフオンリーフォーワンナイト、色んな日本語訳はありますけども、今の僕の気持はもう一回やらせて、って感じですね。・・・あれ良い話のつもりでしたけどいやらしい響きになってしまいましたか?(笑)」

久「かなりそうですね(笑)」

KC「(笑)。それではJ-WAVE THE UNIVERSE月曜日、松尾潔と」

久「お邪魔しました、久保田利伸でした」

KC「またお耳にかかれる日を楽しみにしています。おやすみなさい」

久「おやすみなさい」

佐藤友哉・鏡家サーガデータ集(→作品人物年表
 『フリッカー式』ノベルス/文庫比較+元ネタ集前文・第一章
123)・第二章(12)・第三章(12)・第四章(123)・第五章(12)・第六章(12)・終章(12
松尾潔「THE UNIVERSE 月曜日」対談回→黒沢薫()・吉岡正晴(未校正)(122(続)3455(続)6)・久保田利伸(起こし中)(12345678
水曜WANTED!註釈→28363845
全日本プロレス王者変遷(2000年6月以降)三冠世界タッグアジアタッグ世界ジュニアチャンカー最強タッグジュニアリーグジュニアタッグリーグ・三冠王者決定戦(20002003)・世界タッグ王者決定戦(2003)・アジアタッグ王者決定戦(200320052009)・台湾カップワンデーT