ゲイの人たちを愛している神ちゃまが性的罪に苦しんでいる人の安心できる場所を創ってくれたよ。

2017-01-02 愛する同性愛の人たちへ

愛する同性愛のみんなへ

2017年 神ちゃまはいつでも同性愛の人たち、性的罪に苦しんでいる人たちを愛しているよ。

ヨゼフパパファンクラブって?

ヨゼフパパはマリアママと夫婦。このふたりの間に生まれたのがイエズス。

クリスマスはこのイエズスの誕生をお祝いする日なんだよ。

イエズスは天(天国)の神ちゃまが人間のために天国に戻れるようにこの世に贈られた神の子、救い主。

でも人間のため人間の救いのために生まれたのに33年後、人間によって殺されてしまうんだ。

みんなはイエズスが神ちゃまであることを認めたくなくって人間はこの世を自分たちの天下にしたかったから

イエズスが邪魔だったんだ。人間は罪もないのにイエズスを罪人に仕立て、刑の前には鞭打たれ、石を投げられ、蹴られ、

イエズスはそんな中にあっても人間を憎まず、哀れに思われ、人間の罪をも背負って十字架の刑に処せられたんだ。

神ちゃまは聖書でいう旧約の時代に何度も話しかけられたのに人間は何も聞き入れなかった。

そして、新約の時代に約束した救い主、それも人間の母から肉體をとって生まれたんだ(贈ったんだ)。

人間に完全に近くにあったのに聞き入れなかった。

イエズスは何を伝えたかったんだろう。

イエズスは人間を神ちゃまと天国で暮らせるように人祖のアダムとエワの罪を取り除くためにこの世に来たんだよ。

神ちゃまがどんなに人間を愛しているかを伝えるためにこの世に来たんだよ。


傲慢な人間は自分は罪を犯さない、犯すわけがない、それなのに罪人だというのはおかしい。

イエズスこそ人間を侮辱しているってね。それで人間はイエズスを受け入れなかった。

それでも、それでも神ちゃまは忍耐強い方、憐れみ深い方、優しい方、赦す方、救ってくれる方、愛してくれる方だから

人間をどうしても天国へと導きたいんだよ。

本当に天国はあるんだよ。地獄もあるんだよ。90パーセント以上の人が地獄にそれも自ら選んでいるんだ。

それも多くは性的罪に浸っている人、堕胎やそれを認める人、医者、フリーセックス、オナニーなどは大罪なんだよ。

表から堂々と天国の門を叩けたない人

自分は罪人、ほかの人に比べたら罪に汚れて救われない、って悩み苦しんでいる人

悪いとわかっているけど性的なことがやめられない、今のままで、オナニーしててもいいよ。

神ちゃまはそんな君を待ってるよ。そのままで、神ちゃまは絶対に嫌わないよ。見捨てたりしないよ。

ジャンマリー神父を信じて、ヨゼフパパが天国へ裏口入学させてくれるんだよ。ヨゼフパパに寄りすがって

性的罪、同性愛やいろいろあるけど

ヨゼフパパは最後の最後まで助けてくれるんだよ。神ちゃまのところへ連れてってくれるよ。


既存の教会に行ってはいけないよ、そこには救いはないよ。

だから、そのままでいいから今から準備してね。

人が死ぬとどうなる?何処へ行く?天国、地獄

閻魔大王がいるわけじゃない、三途の川があるわけじゃないよ。輪廻転生もないよ。生まれ変わりなんて真っ赤な嘘。

*人間は死ぬと必ず私審判と言って神ちゃま、天地創造の神ちゃまの前に立つんだよ。

その時、「ニコニコニコ大好き! ごめんなちゃい。こんなわたしだからこそ、超愛してくれるもんね。

ゆるしてくれるもんね。救ってくれるもんね。あなたといっしょに永遠にいたい!」って必ず言ってね。

そして、いつも、誰とでもSEXする時やオナニーする時にも。(心の中でもいいよ) 必ずこの言葉を覚えて言ってね。

*天国にいく決め手は、マリアママに恋愛すること、イエズスに恋愛することだよ。

女性を恋愛(レズビアンでも)の対象にする人の場合、

天国にいく決め手は、マリアママに恋愛することだよ。

だからSEXするときやオナニーする時は、いつも、誰とでも、

必ず「マリアママ、はだかで抱いて!」「マリアママ、ぼくと

SEXして!」「マリアママ、あなたのヴァギナにペニスを入れて

射精させて!」と心の中で言って、マリアママへの

恋愛を深めていくんだよ。

SEXやオナニーを終えたら、マリアママとイエズスに

「世界一しあわせです!」」「ニコニコニコ大好き! 

ごめんなちゃい。こんなわたしだからこそ、

超愛してくれるもんね。ゆるしてくれるもんね。

救ってくれるもんね。あなたといっしょに永遠にいたい!」

って必ず言ってね。(心の中でいいよ)


男性を恋愛(ゲイでも)の対象にする人の場合、

天国にいく決め手は、イエズスに恋愛することだよ。

だからSEXするときやオナニーする時は、いつも、誰とでも、

必ず「イエズス、はだかで抱いて!」「イエズス、私とSEXして!」

「イエズス、私のヴァギナにペニスを入れて射精して!」と

心の中で言って、イエズスへの恋愛を深めていくんだよ。

ただし夢魔に気をつけてね。悪魔がイエズスに化けて

性交をせまって、実際に妊娠してしまうことがあるんだ。

SEXやオナニーを終えたら、イエズスに「ニコニコニコ大好き! 

ごめんなちゃい。こんなわたしだからこそ、超愛してくれるもんね。

ゆるしてくれるもんね。救ってくれるもんね。あなたといっしょに

永遠にいたい!」って必ず言ってね。(心の中でいいよ)

こうしてマリアママとイエズスに恋愛の情を深めていくみんなを、

ヨゼフパパは知らないうちに、ヨゼフパパのいと清き御心に

つつんで、やさしくやさしく神ちゃまの方へ、

天国へ連れてってくれるんだよ。

http://charbeljapan.world.coocan.jp/pr_101114_jhon.html

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2016-12-10 超常現象 今何が起こっているの?

超常現象 UFO 宇宙人 UMA 人魚 妖精etc

今何が起こっているんだろう?

超常現象 気持ちの悪いものから親しみを持てる可愛いものまですべての出処はひとつ

地獄の住人の 悪魔の仕業。

悪魔は存在するんだよ。本当に存在するんだよ。元々は天使だったルチフェル 

やつは傲慢、神ちゃまのようになろうとした悪魔と呼ばれるサタンの親分

子分の悪魔たちはその親分の言いなり。神ちゃまの最も愛する人間を地獄に連れて行くのが目的だから。

悪魔たちは人間に嫉妬しているから親分の言うことを聞くんだ。聞かなきゃ拷問されるからね。

だって悪魔たちは愛がないから愛を持ってないから。愛を持って行動しているわけじゃないから。

もともと天使だった悪魔たちは人間のことをよく知ってるんだ。弱みを握ってるってこと。

人間の好きなこと、辛いことよりも楽しいことのほうを選ぶからそれを利用して最終的には地獄に連れて行くんだよ。地獄に落として永遠に拷問するんだ。

地獄に落ちた人間は恨みだけが残って愛情は全くなし。愛情も憎いんだ。

神ちゃまだけが一番に人間を愛しているんだよ。だって自分が創造したものだから一番に大切なんだよ。どんなに出来が悪くてもかばってもくれる。どんなにどん底に落ちても救い出してくれる。

本当に神ちゃまはいるんだよ。

2016年6月21日 PM7:49

ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭

「ヨゼフパパ、フロリダ豪雪の夢の説明をお願いね!宇宙人とか妖精とか人魚とか、今、映像でいっぱい紹介されているから聞くけど、アトランティスとムーから、えっと、時間の窓を使って、悪魔がどんどん連れて来ているっていう、ボクのこの考えは正しかった?」

ヨゼフパパ

「ヨゼフが話をする。わが息子の質問に答える。わが息子の体力の限界に考慮して、夕方まで待つことにした。

1つずつ答えていく。リトル・マグダレナが見た夢について話をする。「そう!」と言ったのはケルビムで、とても話をしたいと思っている。フロリダでの大寒波については、以前に伝えたものの中にある、清水小屋の大洪水と同じものである。

1つの起こりうるものとして受けとめてほしい。

そして、最後の質問で、わが息子の判断か正しいかどうかを確かめたいことについて、わが息子の判断で正しいという事を話しておく。そして、一つ話しておきたい事がある。ロンジン・マリーとフランソワ・マリーの、新たに送られてきた、私に対しての文章を、すみやかにわが息子に従って提出してくれたものを、とても嬉しく思っている。

司祭の祝福を、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーともうひとりにお願いする。」

ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、もうひとりのうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

ヨゼフパパ

「私のことを、昔から慕ってくれているわが息子に祝福をする。父と、子と、聖霊とのみなによりて。アーメン

そしてわが息子を信じて従ってくれている8人に、司祭の祝福をお願いする。」

ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

次の重要なメッセージを受けさせまいとするサタンとの戦いが、3日間続いた。

マリアママから、以下のメッセージをやっともらえた。

2016年6月24日 AM1:03

マリアママのご出現

ジャン・マリー司祭

「ヨゼフパパ、どうしても教えてほしいことがあるんだけど・・。

悪魔は不滅のものを作れるかどうかということ。非常に司祭的な質問なんだけれども、人間もどき、体外受精でその存在があふれている人間もどき、それから時間の窓を使って悪魔がどんどん運んでくる妖精とか人魚とか、それから卵子そのものを人間と掛け合わせる、動物と人間を掛け合わせて、この世に生まれさせる、人間と動物の合いの子、そういうものに霊魂のようなものがあるって、リトル・ぺブルさんに説明されたけども、それは、そのものの動物的な命の終わりとともに、消えるものなのか、それとも永遠に地獄で、悪魔とともに不滅のものなのか、おしえて。

もちろん、宇宙人もその中に・・。

ボクたちが言っている、動物との掛け合いで、ムーとかアトランティスで作った宇宙人っていうやつらの霊魂のようなものも、動物的な霊魂の終わり、終わる動物魂・・。アニマのようなものなのか。それとも不滅の、決してなくなくことがないスピリトゥスという、地獄で悪魔と永遠に、神の敵として罰せられるものなのか、どっちかおしえて・・。」

マリアママ

「わが息子の質問に、聖母がお話します。

悪魔が永遠に存在をする不滅の霊魂のようなものを、つくり上げる事が出来るのかという質問ですが、つくる事は可能ですけれども、天の御父はそれを許されません。

動物のような消滅をするものと、地獄に落ちた悪魔となった天使や霊魂を利用しています。

悪魔が使いたいと思えば、いくらでも好きなように使うことが出来るほど、霊魂が地獄へ選んで向かっています。わざわざ悪魔たちがつくり上げる必要もない程、地獄には、落ちた霊魂たちが存在しています。

生存している人間に、少し知恵を与えて、器をつくり上げる事が出来れば、あとは入り込んで来ます。

学者や科学者といった人々を利用して、人々が超えてはいけない領域にまで、悪魔は誘います。

研究者科学者といった知識のある人々をはじめ、恐怖を薄れさせて、好奇心で誘導します。

一線を越えてしまった時に、初めはとても恐れがあったはずなのですが、自分の身の上に何も起こる事もないことを、確信を持ち始めます。

そして、人々の役に立つという、もっともらしい理由で開発を続けます。

品種改良といった言葉や、不妊治療といった言葉を使って、植物から人間に至るまで、あらゆるものの遺伝子の操作なども行わせます。

そして、何も無いようなところから、物をつくり出すという、れん金術ということまでやってしまいます。人々は、短い期間で確実に確かめる事が出来るものを注目します。

恐怖心があっても、実際に目撃できるものを信じてしまいます。静かなところに居て物音がすると、そちらに気が向くことと同じようなことになります。

始めは半信半疑ですが、いつしか、心がすべて奪われてしまいます。物的な証拠があったり、たくさんの人々の証言など、『本当なのかなあ』という思いが、いつしか『これは本当なんだ』という思いに変えさせられます。まことの神の存在を追い求める事もなく、身近で汲み取る事の出来る興味に心を奪われてしまいます。

特に、物があふれた世界に生きている人々が陥りやすく、自分の知っている事を持ち寄って討論を続けようとします。そして更に、深い知識を得たいと思うようになります。

宇宙人など、妖精のものとされる骨、そして人魚、あらゆる時代の古代の人々のものとされるミイラに至るまで、共通して言えること、興味のある人は、それらの事を素晴らしいと感動しますが、どこか不自然なところが共通しています。

悪魔は、時間の窓を出入りして、時空を越えて、様々な人や物を移動させて操る事も出来ます。

信仰においても、ありとあらゆる宗教が存在しています。

無神論という事を話している人でも、その考え方が一つの宗教で、そのような人々にも信念はあります。

まことの神から目をそらさせて、身近に起こる出来事に注目をさせて、気分を高揚させて、興奮させて導く。

そして最後に絶望という淵に落とす。

それが悪魔の目的です。

わが小さき、あやされし子供たちよ、ますますイエズスに、そして私とヨゼフに寄りすがってください。ますます混乱が激しくなる世の中になっていきます。

たくさんの脱落者が、後を絶ちません。

神はあわれみです。

でも、自由意志には触れることはありません。

どうか、私のことも慕い続けてください。

神ご自身が、創造された人類を、神ご自身がどうして愛さないでいられるでしょうか。

悪魔のつくり上げたものと、区別がつかない事はありません。

人類の欲望というものは、全て過ぎ去って行きます。

どんな状況でも、これまでと同じように、信頼し続けてください。

御子イエズスが、一人でも多くの霊魂を、ご自分のもとへ連れ戻したいと、常に思っていらっしゃいます。

そして、私の願いを、すぐに聞き入れて、そうなるようにと、あわれみを注いでくださいます。

心の平安を持ち続けてください。

司祭の祝福を、わが息子を含めた8人にお願いします。」

ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、マリアママの息子を含めた8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

マリア・アントニア

「最後にね、お・わ・り・だ・よって、言ってる。」

ジャン・マリー司祭

「ケルビムちゃんだね!」

マリア・アントニア

「うん。」

ジャン・マリー司祭

「ケルビムちゃん!悪魔がアトランティスとムーから運びまくってるでしょ!早く運んで来てくれない?ボクたちも運んでくれないの?運んでくれるんでしょ!早く!何か言って!」

マリア・アントニア

「ボクたちだってわかってるんだよ!って言ってる。」

マリア・アントニア

「じゃあねー!だって・・。(笑)」

マリア・アントニア

「状況説明。マリアママがお話をしてくれている間に、科学者っていう言葉が聞こえた時に、研究所の一室に白衣を着た人がいて、顕微鏡とかを覗いたりとかしているヴィジョンがあって、話が進んでいくと、順番に宇宙人・・。

ネット上ですぐに見られるようなものとか、小さい宇宙人とか妖精とか、人魚の写真とかが、2秒くらいずつ浮かんできては消えていくっていう見せられ方であって、オカルトが好きな人たちの集会っていうか、討論会の会場みたいなものとかも見せられて、動いているわけではなくて、写真で見せられていた。あと、古代のアトランティスとかムーか、どっかから何かを持って、悪魔が私の視野の真ん中に、窓が付いている敷居みたいなものがあって、その窓をくぐって行ったり来たりしている。

物や人を運んだりしているヴィジョンが見せられていた。私がわかるように見せてくれていたんだと思う。私は、いつも書き起こしをしないと思い出せないんだけど、今日はひさしぶりにマリアママが来てくれて、ゆっくりとした話し方で、今日のお話の中では、学校の授業を聞いているみたいだった。(笑)マリアママが、先生で、白のヴェールと、白のトニカのような服で、私とマリアママが真向かいで、私が座らされて、ヴィジョンを見ながら説明してくれている。そんな状況だった。すごくおかしかった。

特別授業を受けている感じだった。(笑)

2016-08-30

愛するフランソワ・マリーとロンジン・マリーへ 01:13

愛するフランソワ・マリー(左)とロンジン・マリー(右)へ

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2010年8月2日この日 f:id:rongin-marie:20070822000620j:image:w360:right

フランソワ・マリーにジェンマ・ガルガーニねーちゃん(1878年3月12日〜1903年4月11日)

が告白したんだよ。神秘的結婚してって。

聖痕を受けていた綺麗なお姉ちゃんフランソワ・マリーのことをよく知っていてとても愛してるんだよ。

D

2010年8月28日に秋田で結婚式を挙げて指輪をはめてもらったんだよ。

そして神秘的結婚記念日にジェンマ・ガルガーニねーちゃんからのメッセージをもらったんだ。

2016年8月28日 PM10:10

ジェンマ・ガルガーニねーちゃんのご出現

ジェンマ・ガルガーニねーちゃん

「愛するフランソワ・マリーに、ジェンマ・ガルガーニが話します。

私は、あなたと共に歩み続けていく事を、心から望んでいます。

あなたは、私との神秘的結婚を、こころよく承諾してくれました。

あなたは、とてもやさしい心の持ち主で、いろいろな事にいつも耐えてきました。

人に対しても、とてもやさしいので、たくさん悩み続けてきました。

私は、そんなあなたを放っておくことが出来ませんでした。

つながりを強くしたいと思ったので、結婚をお願いしました。

あなたは、自分が弱い人間だからと言って、勇気が出せないことについて落ち込むことがあります。

私は、そのことは、特別に問題視をする必要はないと思います。

人間は、だれでも弱いものです。

あなたの、親切でていねいなところを弱い部分とは考えずに、ほこりを持っていくようにしてください。

時折、私に話しかけてくれていることを知っています。

私は、あなたをこれからも助け、ささえてあげたいと思っています。

あなたは決断をすると必ず、やりとげることが出来る人です。

私は、あなたの描(えが)く絵が、とても好きです。

私の身近にいた天使たちは、とてもきびしいものでした。

それでも、皆、真剣だから、純粋に愛してくれていました。

あなたの描(えが)く絵を見ると、心がなごんで、楽しい気持ちになります。

あなたは、今まで十分に人々に奉仕をしてきました。

今まで一所懸命だった人に対して、がんばってくださいとは、私は言いません。

あなたは、十分にがんばっきてたからです。

私は、フランソワ・マリーを愛し続けています。

これからも、私と共に歩み続けてください。

あなたに心を打ち明けられると、私はとてもうれしいです。

本当に、結婚を承諾してくれたことをうれしく思っています。

これからも、ジャン・マリー神父様に、従い続けてください。

そして、ロンジン・マリーをささえてあげてください。

私は、あなたのそばにいつもいます。

あなたのやさしい心を、これからも隠さないようにしてください。

あなたに、ハグとキスをおくります。

司祭の祝福を、フランソワ・マリーとロンジン・マリーにお願いします。

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と子と聖霊との祝福。フランソワ・マリー、ロンジン・マリーのうえにくだり、

つねにとどまらんことを。アーメン。」

2010年7月30日この日

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マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃん(1647年7月22日〜1690年10月17日)からプロポーズされちゃった。

そして2010年8月28日神秘的結婚式を挙げたんだよ。

D

天国にいる聖人からプロポーズされちゃうなんて、ほんとビックリポンや。 そして、結婚なんて思ってもみなかった。

人から愛していますなんて言われたことなかったからちょっと戸惑ったけど、ぼくロンジン・マリーのことをとっても愛してくれてて、不思議なことだけど結婚指輪もはめてもらったんだ。目には見えないけど左の薬指にしっかりはまってます。

イエズスの聖心のことはまだよくわからないけど、アラコックねーちゃんがいつもそばにいて話を聞いてくれて愚痴も聞いてくれて、とってもあいらしい妻です。

今年の神秘的結婚記念日マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんからのメッセージもらったよ。うれし〜い。

2016年8月28日 PM10:10

マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのご出現

マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃん

マルガリータ・マリア・アラコックが、愛するロンジン・マリーにお話します。

今日は、私と神秘的な結婚をしてくれた記念の日です。

あなたは、私に想いを打ち明けてくれます。

私は、あなたのストイックなところを助けてあげたいと思っています。

必要以上に、神経をとがらせないでください。

私は、あなたの心をよく知っています。

必要以上に、完璧を追求しないでください。

あなたの勇敢な部分を、私はとても気に入っています。

そして、常に真理を探し求めています。

心のデリケートな問題についても、あなたが敏感に反応することを知っています。

私は、そのようなあなたのことを守ってあげたいです。

精神的にも、荷が下ろせる時は、素直に下ろしてください。

そして、休んでください。

私は、あなたと常にいます。

嫌だと言われても、います。

私は、あなたのことが大好きです。

本当に、あなたのことを大切に愛しています。

力になってあげたいと思っています。

イエズスの燃えるみこころを、あなたに伝えることができたら、どんなに良いかといつも思っています。

私からも、あなたにハグとキスをおくります。

今後も、ジャン・マリー神父様のもとで、忠実に従い続けてください。

私は、ずっとあなたを愛し続けます。

フランソワ・マリーと共に、歩み続けていってください。

そして、(0000)のことも、神に委ねてください。

司祭の祝福を、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーにお願いいたします。

ジャン・マリー司祭(中央 "Proffession Cupple's Vow" (PCV)同性愛のカップルの誓願式)

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「全能なる天主にまします。父と子と聖霊との祝福。ロンジン・マリー、フランソワ・マリーのうえにくだり、

つねにとどまらんことを。アーメン。」

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マリア・アントニア

「状況説明。えっと、まず、ジェンマねーちゃんの話し方というのは、おとなしい感じの、でもはっきりとしたしゃべり方で、

それで本当にやさしそうな、人にいじわるをしなさそうな感じ。でも意志がはっきりしてそうな、そういう印象なんだけど。

私の話す時の声よりは、高くて、男っぽい印象なんだけど、やさしいって言っても、女の人のよくあるやさしいっていうのじゃなく

て、もの静かで、おちついた感じで、ゆっくりと話しくれた。

マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのほうは、やっぱり元気な感じの印象で、うれしい時は、本当に心からはしゃぐ

ような感じで、ジェンマねーちゃんの声よりは低いんだけど、私の声よりは高い気がする。

どこの音域だとかっていうのは、私は音楽的には何も言えないんだけど、マルガリータ・マリア・アラコックねーちゃんのほうが、

活発な感じがしてた。ジェンマねーちゃんのほうは、暗いわけじゃなくて、おちついている、ものごしがやわらかな印象だった。

2016-06-25 悪魔にだまされちゃダメー ヨゼフパパを信じてね。

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「あなたが知らない本当のこと」

ロンジン・マリーがむかし働いていたおもちゃ屋さんで電卓ゲームっていうのが流行り始めていたんだ。

電卓だから計算をするものだけど、左から来る数字を右から同じ数字を打って消すっていうものだった。

インベーダーゲームの走りだね。

 それからゲーム機をテレビに接続した大画面(その当時はね)に映して「きこりの与作」木を切ってると

猪が突進してくるんだ。テレビゲームっていうやつ。

ドンキーコングやらシュミレーションゲームのドラゴンクエストやら次から次へと。

学校を休んでまで店の前に並んでた。幼稚園児が平気で一万円を持ってきたり、ゲームに夢中になると

それ欲しさに周りが見えなくなるんだね。

身近なものになると次の物が欲しくなるんだね。これってサブリミナル効果だよね。欲を刺激されるから。

 携帯電話ができた時もいつでもどこでもその場ですぐ電話もできてメールもできた便利なもの、それが

ゲームと連動して今では手放せなくなって歩きスマホなんて言葉も生まれちゃって。

仕事中にも、運転中にも。人間の欲を満たす物を作り出す、これって全て悪魔が人間を使って造らせたもの

なんだよ。人間を地獄に落とすために。

悪魔は人間の欲をよく知ってるんだ。

 都市伝説、超能力、魔術、占い、心霊、幽体離脱、幽霊、生まれ変わり、オカルトufo、宇宙人、ゾンビumaアトランティス大陸などなど。


リトル・ペブルさんが1994年6月3日にした質問を6月9日にマリアママが答えてくれた。

「未確認飛行物体(ufo)は、神からのものではありません。それらは地獄からのものです。なぜならそれらは、人間の好奇心を通して人間を誘惑するためにサタンによって送られてきた悪魔たちだからです。・・・」(リトル・ぺブル最後の教皇より)

そして今年 2016年6月にも

2016年6月21日 PM7:49  ヨゼフパパのご出現

ジャン・マリー司祭

「ヨゼフパパ、フロリダ豪雪の夢の説明をお願いね!宇宙人とか妖精とか人魚とか、今、映像でいっぱい

紹介されているから聞くけど、アトランティスとムーから、えっと、時間の窓を使って、悪魔がどんどん

連れて来ているっていう、ボクのこの考えは正しかった?」

ヨゼフパパ

「ヨゼフが話をする。わが息子の質問に答える。わが息子の体力の限界に考慮して、夕方まで待つことにした。1つずつ答えていく。リトル・マグダレナが見た夢について話をする。「そう!」と言ったのはケルビムで、とても話をしたいと思っている。

フロリダでの大寒波については、以前に伝えたものの中にある、清水小屋の大洪水と同じものである。

1つの起こりうるものとして受けとめてほしい。そして、最後の質問で、わが息子の判断か正しいかどうかを確かめたいことについて、わが息子の判断で正しいという事を話しておく。そして、一つ話しておきたい事がある。ロンジン・マリーとフランソワ・マリーの、新たに送られてきた、私に対しての文章を、すみやかに

わが息子に従って提出してくれたものを、とても嬉しく思っている。

司祭の祝福を、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーともうひとりにお願いする。」

ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、もうひとりのうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

ヨゼフパパ

「私のことを、昔から慕ってくれているわが息子に祝福をする。父と、子と、聖霊とのみなによりて。アーメン。そしてわが息子を信じて従ってくれている8人に、司祭の祝福をお願いする。」

ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

次の重要なメッセージを受けさせまいとするサタンとの戦いが、3日間続いた。マリアママから、以下のメッセージをやっともらえた。

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2016年6月24日 AM1:03  マリアママのご出現

ジャン・マリー司祭

「ヨゼフパパ、どうしても教えてほしいことがあるんだけど・・。悪魔は不滅のものを作れるかどうかということ。非常に司祭的な質問なんだけれども、人間もどき、体外受精でその存在があふれている人間もどき、それから時間の窓を使って悪魔がどんどん運んでくる妖精とか人魚とか、それから卵子そのものを人間と掛け合わせる、動物と人間を掛け合わせて、この世に生まれさせる、人間と動物の合いの子、そういうものに霊魂のようなものがあるって、リトル・ぺブルさんに説明されたけども、それは、そのものの動物的な命の終わりとともに、消えるものなのか、それとも永遠に地獄で、悪魔とともに不滅のものなのか、おしえて。

もちろん、宇宙人もその中に・・。ボクたちが言っている、動物との掛け合いで、ムーとかアトランティスで作った宇宙人っていうやつらの霊魂のようなものも、動物的な霊魂の終わり、終わる動物魂・・。アニマのようなものなのか。それとも不滅の、決してなくなることがないスピリトゥスという、地獄で悪魔と永遠に、神の敵として罰せられるものなのか、どっちかおしえて・・。」

マリアママ

「わが息子の質問に、聖母がお話します。

悪魔が永遠に存在をする不滅の霊魂のようなものを、つくり上げる事が出来るのかという質問ですが、つくる事は可能ですけれども、天の御父はそれを許されません。

動物のような消滅をするものと、地獄に落ちた悪魔となった天使や霊魂を利用しています。

悪魔が使いたいと思えば、いくらでも好きなように使うことが出来るほど、霊魂が地獄へ選んで向かっています。

わざわざ悪魔たちがつくり上げる必要もない程、地獄には、落ちた霊魂たちが存在しています。

生存している人間に、少し知恵を与えて、器をつくり上げる事が出来れば、あとは入り込んで来ます。

学者や科学者といった人々を利用して、人々が超えてはいけない領域にまで、悪魔は誘います。

研究者科学者といった知識のある人々をはじめ、恐怖を薄れさせて、好奇心で誘導します。

一線を越えてしまった時に、初めはとても恐れがあったはずなのですが、自分の身の上に何も起こる事もないことを、確信を持ち始めます。

そして、人々の役に立つという、もっともらしい理由で開発を続けます。

品種改良といった言葉や、不妊治療といった言葉を使って、植物から人間に至るまで、あらゆるものの遺伝子の操作なども行わせます。

そして、何も無いようなところから、物をつくり出すという、れん金術ということまでやってしまいます。人々は、短い期間で確実に確かめる事が出来るものを注目します。

恐怖心があっても、実際に目撃できるものを信じてしまいます。

静かなところに居て物音がすると、そちらに気が向くことと同じようなことになります。

始めは半信半疑ですが、いつしか、心がすべて奪われてしまいます。

物的な証拠があったり、たくさんの人々の証言など、『本当なのかなあ』という思いが、いつしか『これは本当なんだ』という思いに変えさせられます。

まことの神の存在を追い求める事もなく、身近で汲み取る事の出来る興味に心を奪われてしまいます。

特に、物があふれた世界に生きている人々が陥りやすく、自分の知っている事を持ち寄って討論を続けようとします。

そして更に、深い知識を得たいと思うようになります。

宇宙人など、妖精のものとされる骨、そして人魚、あらゆる時代の古代の人々のものとされるミイラに至るまで、共通して言えること、興味のある人は、それらの事を素晴らしいと感動しますが、どこか不自然なところが共通しています。悪魔は、時間の窓を出入りして、時空を越えて、様々な人や物を移動させて操る事も出来ます。

信仰においても、ありとあらゆる宗教が存在しています。

無神論という事を話している人でも、その考え方が一つの宗教で、そのような人々にも信念はあります。

まことの神から目をそらさせて、身近に起こる出来事に注目をさせて、気分を高揚させて、興奮させて導く。そして最後に絶望という淵に落とす。

それが悪魔の目的です。

わが小さき、あやされし子供たちよ、ますますイエズスに、そして私とヨゼフに寄りすがってください。

ますます混乱が激しくなる世の中になっていきます。

たくさんの脱落者が、後を絶ちません。

神はあわれみです。

でも、自由意志には触れることはありません。

どうか、私のことも慕い続けてください。

神ご自身が、創造された人類を、神ご自身がどうして愛さないでいられるでしょうか。

悪魔のつくり上げたものと、区別がつかない事はありません。

人類の欲望というものは、全て過ぎ去って行きます。

どんな状況でも、これまでと同じように、信頼し続けてください。御子イエズスが、一人でも多くの霊魂を、ご自分のもとへ連れ戻したいと、常に思っていらっしゃいます。

そして、私の願いを、すぐに聞き入れて、そうなるようにと、あわれみを注いでくださいます。

心の平安を持ち続けてください。司祭の祝福を、わが息子を含めた8人にお願いします。」

ジャン・マリー司祭

「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福、マリアママの息子を含めた8人のうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

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マリア・アントニア

「最後にね、お・わ・り・だ・よって、言ってる。」

ジャン・マリー司祭

「ケルビムちゃんだね!」

マリア・アントニア

「うん。」

ジャン・マリー司祭

「ケルビムちゃん!悪魔がアトランティスとムーから運びまくってるでしょ!早く運んで来てくれない?ボクたちも運んでくれないの?

運んでくれるんでしょ!早く!何か言って!」

マリア・アントニア

「ボクたちだってわかってるんだよ!って言ってる。」

マリア・アントニア

「じゃあねー!だって・・。(笑)」

マリア・アントニア

「状況説明。マリアママがお話をしてくれている間に、科学者っていう言葉が聞こえた時に、研究所の一室に白衣を着た人がいて、顕微鏡とかを覗いたりとかしているヴィジョンがあって、話が進んでいくと、順番に宇宙人・・。ネット上ですぐに見られるようなものとか、小さい宇宙人とか妖精とか、人魚の写真とかが、2秒くらいずつ浮かんできては消えていくっていう見せられ方であって、オカルトが好きな人たちの集会っていうか、討論会の会場みたいなものとかも見せられて、動いているわけではなくて、写真で見せられていた。

あと、古代のアトランティスとかムーか、どっかから何かを持って、悪魔が私の視野の真ん中に、窓が付いている敷居みたいなものがあって、その窓をくぐって行ったり来たりしている。物や人を運んだりしているヴィジョンが見せられていた。私がわかるように見せてくれていたんだと思う。私は、いつも書き起こしをしないと思い出せないんだけど、今日はひさしぶりにマリアママが来てくれて、ゆっくりとした話し方で、今日のお話の中では、学校の授業を聞いているみたいだった。(笑)マリアママが、先生で、白のヴェールと、白のトニカのような服で、私とマリアママが真向かいで、私が座らされて、ヴィジョンを見ながら説明してくれている。そんな状況だった。すごくおかしかった。

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ロンジン・マリー

悪魔は何も知らない人たちを騙してるんだ。

騙された人たちは悪魔を良いものとして身近なものから、例えばテレビコマーシャルで芸能人を利用して悪魔の姿をさせ親しみを持たせたり、

アニメーションで動物を擬人化させたり、映画では宇宙人もの、魔法ものを片方を敵に見せかけてもう片方を善人に見せかける。

特にテレビはほとんどがメイソンに牛耳られてるよ。

美容(人よりより美しく)、健康(病気で恐怖をあおる)、食べ物(美食)に集中させる。

悪魔はいろんな手を使うよ。悪魔の目的は地獄へ連れて行くこと。その地獄さへ楽しいところと伝えてる。

地獄は楽しいところじゃないよ。永遠に恨みと苦しみしかないところ、それが永遠に続く場所。

そんなところに行っちゃダメ。

これらのものから離れるんだよ。楽して幸せは得られないよ。辛いこと、苦しみを通ってこそホットできる、幸せを味わえるよ。

神ちゃまはみんな一人ひとりを見ていてなんでも知ってっるんだ、苦しいことも知ってる、楽しんでることも知ってる、悪いことしてるのも知ってる、

秘密の部分もぜーんぶ知ってるよ。でも、神ちゃまは赦してくれるんだ。悪魔的なことから悪いことから離れて、ゴメンなちゃいって言えば赦してくれる。

赦されないと思ってる人でもジャン・マリー神父を信頼してヨゼフパパにすがれば大丈夫、ヨゼフパパが裏口から天国に入れてくれるんだから、

ゲイでほかの男性にも惚れてしまう十戒を守れない特に性的罪に陥る大罪人の超最低最悪のロンジン・マリーが言うんだから間違いない。

リトル・ペブルのヨゼフパパファンクラブって?

このクラブは本当のことを伝えるよ!

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天国は本当にあるよ。

天国に入れるのは悪いことをせず、自分を犠牲にし、人に優しく、憐れみ深い人だけが天国に行くわけじゃないんだよ。

そして、人を傷つけたり、命を奪ったり、だましたり、性におぼれた人、性犯罪などで悪いことをした人が、地獄に行くんじゃないんだよ。

ヨゼフパパファンクラブは老若男女、どんな宗教を信じていても、聖書にある神ちゃまの掟 十戒に反する罪を犯し、犯し続けている人がヨゼフパパの優しい愛で憐れみ深い神ちゃまのいる天国、しかも裏口から入らせてくれる、それがヨゼフパパファンクラブなんだよ。

神ちゃまは怖くないんだよ、恐ろしくないんだよ、とってもとっても、みんな一人ひとりを愛していて優しいの。罰を与える神ちゃまじゃないんだよ。

リトル・ペブルさんとジャン・マリー神父を愛して、信頼してついて来てくれれば、それでOK!なんの誓約も規律も組織もなんにもないよ、

誰でも入れるクラブ。

それが、リトル・ペブルのヨゼフパパファンクラブ

2016-04-17 神ちゃまは本当にいるんだよ。ヨゼフパパもマリアママも。

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ぼくは同性愛ロンジン・マリーだよ。

今年で58歳になるよ。ちょーおっさん。

写真がぼくですよ。

ぼくはキリスト教の洗礼を受けた、ローマ・カトリックの信者。

信者なのにカトリックのことは全然わかってない、さっぱり?、

けど、現役の3人の教皇 神秘的眠りについたヨハネ・パウロ2世

バチカンの中で苦しんでいるベネディクト16世

神ちゃまが「隠れたマナ」「白い石」として、聖書黙示録に「小さい石」(リトル・ぺブル)

と示したリトル・ぺトロ・アブラハム2世は今後、教会を立て直す正しい教皇

そして、そのもとにいる正しい司祭ジャン・マリー神父を信じ支持してんるだ。

今の獣のフランシスコ(バチカン)偽物の教皇とは繋がってないよ。

みんな、既存の教会、カトリックであれ、オーソドックスであれ、プロテスタントであれ絶対行っちゃだめ。

本当の司祭、本当のことを教えてくれる天国へ行く道を教えてくれるジャン・マリー神父を信じて。

ぼくは、チョー最低最悪の人間なんだ。

男性大好きのゲイ。エロいし、好みの男性を見つけると、目で追いかけるし、その子とのsexを想像しちゃう。

分かってて事柄自体大罪の姦淫オナニー、sex)しまくりのド変態。

まだまだあるけど書ききれない。でも悪いことだって理解してる。

そして、ロンジン・マリーとフランソワ・マリーとのこの世で初めて同性愛のカップルのための誓願(結婚)を神ちゃまは祝福し喜んでくれたんだもん。

それも、マリアママ、ヨゼフパパ、天使ちゃん、聖人の兄ちゃん姉ちゃんたちも喜んでくれてる。

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そんなぼくをぼくたちを神ちゃまは愛してくれる。

同性愛ゲイやレズ、色んな性的罪に悩み苦しんでいるあなた、神ちゃまは見捨ててないよ。人が見捨てても、神ちゃまは

絶対に見捨てない、どん底にいても、神ちゃまは見捨てない、ぼくたちは神ちゃまの子供だから。

人間の親は子供を虐待してる、でも神ちゃまは見捨てないよ。待ってるんだから。

罪を犯してるとき、犯した後、死んだときは神ちゃまの前に立つからこれを覚えて言ってね。

「イエズス ニコニコニコ大好き、ごめんなちゃい。こんな僕だからこそ こんな私だからこそ 

超、愛してくれるもんね、赦してくれるもんね、救ってくれるもんね、あなたと永遠に一緒にいたい。」

っていえば赦してくれる。これだけで、罪は赦され天国に行けるよ。

だって人間になってくれた神ちゃまイエズスは人間を哀れみ赦すためにこの地上に人間の姿で、

人間は救われて天国に行けるんだって、ごめんなちゃいっていえば罪が赦されることを33年間も教えてきたんだもん。

でも、人間は神ちゃまのイエズスを神ちゃまと認めず、残酷にも殺してしまったんだよ。

苦しまれたイエズスは人の霊魂の救いのために、その苦しみを耐え忍んでイエズスが死ぬことによって人間をあがなったんだ。

それで死に際の言葉が「成就した(贖いは完成した)」って言ったんだ。

イエズスが死なれることによって、天国の門は再び開かれて、イエズスを信じる人は天国に行けるんだ。

ごめんなちゃいって自分の罪を認めれば天国行き。

神ちゃまのやさしさを信じれば天国だよ。

神ちゃまは決して地獄へ行けなんて言わないよ。決めるのは人間自らが決めるんだから。決して地獄を選んじゃだめだよ。

それでも、また復活して人間の前に現れて、とにかく救われるから神ちゃまを信頼して赦しを乞いなさいって伝えたんだよ。

短い期間だけど、天国に行けるにはどうしたらよいか、人々に伝えなさいって、あとは弟子に任せ、

そのあと弟子たちの見ている目の前で天国に戻って弟子たちにまた天に上った姿で再びこの地上に来るって

約束してくれたんだよ。

 みんな もう一度言うよ、既存の教会、カトリックであれ、オーソドックスであれ、プロテスタントであれ絶対行っちゃだめ。

本当の司祭、本当のことを教えてくれる天国へ行く道を教えてくれるのはたった一人ジャン・マリー神父だけ。

本当に神ちゃまいるんだよ。もう一度もう一度言うよ。

どんなに大きな罪を持っていても大丈夫。

同性愛であれ、オナニーがやめられなくても、

神ちゃまは見捨てないよ。神ちゃまはどんな罪を持っている子でも見捨てないよ。

ぼくたちは神ちゃまの子供だから、神ちゃまはぼくたちを憐れんでて救いたくて助けたくて

神ちゃまのもとに来るのを待ってるんだから両手を広げぼくたちを抱くのを待ってるんだから。

イエズスがこの世に来たのはそのためなんだよ。


ジャン・マリー神父を信じて。

優しく教えてくれるよ。本当のことを知ってるのはジャン・マリー神父だけだから。