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taronの日記

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2017-07-16

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 NHKスペシャル、ディープオーシャンシリーズ。今回は南極近海に潜航。特に耐氷構造でもないアルシア号で行くのは、なかなかの冒険のような。つーか、潜水艇を上げ下ろしするときに作業するダイバーがめっちゃ寒そう。

 南極近海では、生物が巨大化する。それは、冷たい海水は溶け込む酸素が多くなる。冷たい海水が強力な捕食者であるカニ・サメ・カメなどをブロックする。ナンキョクオキアミが大量に発生し、栄養源となる。以上の要素が重要と。しかし、温暖化による海水温上昇によって、捕食者のブロック機能が低下。既に、カニが進出を始めていると。

 馬鹿でかいクラゲやカイメンが印象的。あと、周りが見えなくなるほどのオキアミ。

[]記念講演「恐竜時代の支配者:進化するモンタナの恐竜たち」に出撃

 ここのところ天気が悪くて、講演会の類は、約一月ぶり。

 御船町恐竜博物館で開催される特別展に関連して、県庁で行われた講演会。ロッキー博物館学芸員のスカネラ博士による講演。だいたい、講演会って、お年寄りがメイン客層と言う感じだけど、恐竜ネタだと、小学生くらいの子供をつれた家族や高校生が多い。前の方に第一高校の生徒がずらっと並んでいるのが目立った。

 英語で話して、一フレーズ程度ごとに通訳が入る方式。意外と、何言っているか分かるな。5割くらいか。その後に通訳で答え合わせができるから、だんだん分からなくなるということもないし。


 全体としては、モンタナ州の研究フィールドの豊かさ。ジュラ紀から白亜紀の長期間のおよぶ地層が存在し、大量の化石が産出する。多数の標本があるため、社会や成長段階の研究が可能と。マイアサウラやトリケラトプスなどの多産する種では、化石を輪切りにして、骨組織に現れた成長にともなう年輪上の線を数えて、年齢を推定するというような研究を行っているとか。贅沢な研究だなあ。


 マイアサウラやトロオドンの営巣地の発見。トロオドンの営巣地から発見されたオロドロメウスは雛の餌として与えられたのではないかという話。

 また、長期間の地層が存在するため、長期間の進化の過程が追える。鳥脚類では、アクリスタヴス→プロブラキロフォサウルス→ブラキロフォサウルスと新しい年代ほどとさかが発達する状況。角竜では、二足歩行のケラシノプスが発見されている。近縁なのは中国のインロン。出自は東アジア方面なのではないかと。そこから、三十種以上の多数の角竜が分岐する。

 角竜の代表、トリケラトプスは100体以上が発掘され、サンプル数が多いことから、多様性の研究が行われている。トリケラトプスは成長過程で、非常に大きな形態の変化を見せる。角の骨組織の研究から、トロサウルスがトリケラトプスの老齢個体なのではないか。あるいは、時代ごとに形態が異なり、下部層では角が短く、上部では長くなり、くちばしの骨も変化する。これらの要素から、上部と下部では、種類が違うという結論になった。中間部分では、両者の特徴が混ざった化石が産出するという話など。講演者のスカネラ博士って、しばらく前のトリケラトプスがなくなる騒動の研究を発表した人だったのか。

 あるいは、ティラノサウルス系では、ダスプレトサウルスの話。ティラノサウルスはむしろアジア型の方が近いとか。鳥が恐竜の子孫だという話。


 初心者にも配慮してか、割と基本的な内容だったな。質問時間が30分ほどとられたが、ほぼ子供だったのが印象的だった。

2017-07-15

[]枯野瑛終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? ♯02』

 二冊目。「前世も侵食」といった問題が出てきて、クトリに悲劇フラグがガンガン建っていく展開。


 15番浮遊島の戦いは二週間たっても終わらず、落ち着かないヴィレムは、11番浮遊島のコリナディルーチェの施設に、妖精の一人を連れて行く仕事を引き受ける。そこでクトリたちと再会、揉め事を一つ解決。さらに、「大賢者」にして、かつて勇者グループの仲間だったスウォンと再会することに。

 ここらで、世界観がグッと広がるな。1巻が、出会い、関係を深めていくところに集中したのに比べ、まわりの世界の説明がなされる。「獣」に滅ぼされた地上。それを、スウォンとイーボンキャンドルがむにゃむにゃして、現状を維持している。黄昏の世界。それを維持するために、妖精たちが犠牲になっていく世界。


 一方、クトリは、「絶対帰る」というヴィレムとの約束を糧に、「前世の侵食」を乗り切るが、その後、ヴィレムが大賢者との会合を待つうちに、力尽きる。通常なら、妖精の「死」であるが、そこから蘇ることには成功する。しかし、それは、かりそめの時間にすぎなくて。


 このあたりから、ネフレンのヴィレム大好き感が出てきているな。

 再開時の、ヴィレムのBダッシュからのクトリへの抱きつきは名シーン。

[]枯野瑛終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか? ♯03』

 ここからは、アニメが終わるまで控えていたゾーン。

 クトリの物語の終焉。幸せなあ。どう生きるかは本人次第とは言えるのだろうけど。

 なんとなく、ヴィレムも認める気になっての、お付き合い的距離感。しかし、クトリの記憶が失われていく。悲劇の予感を漂わせつつ、幸せな日々。そして、それは、地上で現実のものとなる。

 撃沈された地上探索の飛空艇の代わりに、新たな飛空艇を送り込むことなる。その船にヴィレムも乗り組むことに。そして、それを知ったクトリも、強引についていくことに。

 ヴィレムの出身地であった、地上の遺跡で、六番目の獣を起こしてしまった探索隊は、大量の獣に集られることになる。多数の獣を相手に絶望的な戦いを強いられる妖精たち。そして、クトリの人格崩壊に絶望したヴィレムは、体を壊しながら、戦いに身を投じる。

 地上に落下したヴィレムとネフレンを助けるために、クトリは命を燃やし尽くして、六番目の獣を一掃する。


 クトリ以外のストーリー的には、「十七種の獣」の素材が人間であることが判明。さらに、力尽きたヴィレムとネフレンは、500年前の地上で目を覚ます。新たな展開と。


 とりあえず、ネフレンさんがかわいいですね。

[]サクラダリセット 第15話「ONE HAND EDEN 4-4」 - ニコニコ動画

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 ミチル編終了。かなり、あちこち省略されている?

 とりあえず、ミチルこと片桐穂乃花は、人との関係、そして自分自身を取り戻したと。どうも、どこに焦点があるか、分かりにくいラストって感じだったが。

 リセットで、ケイと能力以外でも一緒にいられる存在になりたいという、美空の願いがリセットされてしまったと。それを教える菫さんも、なかなかのいじめっ子。


 今週の春埼美空。ちょっとした表情の変化に気を遣っている感じだな。

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[]ノラと皇女と野良猫ハート 第1話「魔法でネコになっちゃった!?」 - ニコニコ動画

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 エロゲ原作の3分アニメ。まあ、楽に見られていいんじゃね。

 何もかも、投げっぱなしな感じだが、肝心の主人公がネコにされたくだりはナレーションで一発とか、キャラの説明なしとか、いきなり家炎上とか。

 絵も省エネな感じだな。ちょっと頭身やプロポーションがおかしいような。顔は割と好み。


 天ぷら揚げるシーン、開いたキス、なんでピチピチ動いてんだろうw

2017-07-14

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 暑い…

 梅雨前線が北上したら、いきなり夏本番。エアコンが効いている部屋に退避中。夏になる前に、エアコンを自室に入れるつもりだったのに…

 外に出る気にならないな。

[]枯野瑛終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?

 結局、原作を全部読む作戦に。アニメの復習も兼ねて、最初から。

 滅びた種族の唯一の生き残りの青年と死にゆく定めの生体兵器の少女のボーイミーツガール。

 地上は「十七種の獣」に占拠され、様々な亜人たちが浮遊島で細々と生きる世界。「獣」を生み出し滅んだ種族「人間」の唯一の生き残り。元準勇者のヴィレムは、地神と戦い、禁呪を連射した結果、石化して500年を過ごす。サルベージャーたちに回収され、解呪されるも、全てを失って、死んだように過ごしてきた。それが、「護翼軍の秘密兵器倉庫の管理」という仕事を受けて、兵器として扱われ、命を失っていく少女たちと出会い、新たな居場所を手に入れる。


 やはり、ヒロインたるクトリさんが、魅力的だな。恋愛脳キャラがいいですね。あと、からかわれるといい反応するのも。

 10日後に15番浮遊島に「獣」が漂着することが予見。その際に、魔力を暴走させて相討ちになることが決まっている。死を恐れながら、それでも、後輩たちのために覚悟を決めている。それが、ヴィレムとの出会いで、揺らぎ、そのために反発する。

 実にヒロイン。

[]らき☆すた 第22話「ここにある彼方」 - ニコニコ動画

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 後半は、こなたの母親がメイン。若くして死んでしまったかなたさんを偲んでの話。こなたが父親と話すときは、ちょっと甘えた感じなのな。

 イヤホンでもじぴったん聞いているゆたかちゃん、かわいい。

[]らき☆すた 第23話「微妙なライン」 - ニコニコ動画

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 つかさとかがみ、やっぱりかわいいな。


 ラッキーチャンネルは、ゴットゥーザ様の仲裁回。「どるん」とか「パラリラ」とか、口で言っているのがw

[]らき☆すた 第24話「未定」 - ニコニコ動画

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 最終回で、チアリーディングと。パティのいい加減な発案を、最終的にかがみが管理して、形にしたって感じなのかね。かがみさんの、管理能力ぱねっす。

 リハーサルを通しでみせて、本番は見せなかったんだよなあ。まあ、そこは視聴者の想像にお任せしますって感じなのかね。


 最後まで、エンディングは実写か…

[]らき☆すた OVA - ニコニコ動画

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 これは初見。OVAまで、出てたんか。

 6話構成の短いエピソード集みたいな感じか。

 1話目は岩崎さんちの犬チェリー視点のお話。だいぶお年を召した感じだな。眠ってばかりだし、食の好き嫌いが大きくなる。犬って甘いもの喜ぶけど、歯磨きしなきゃいけなくなるからな。ゆたかの歌がかわいい。

 3話は、かがみの夢の話。シンデレラのようで、シンデレラじゃない夢。なにやら、むちゃくちゃだな。かがみがいろいろとコスプレするのが良い。メイドさんとか、初音ミクとか、遠坂凛とか。ツインテキャラか。最後の元に戻す呪文はなんて言ったんだろう。

 ラストの6話は、妙に怖い雰囲気の話。つーか、結局どうなったの。カエルになって終わりか。ゲロゲロが怖い。

 黒井先生とこなかがつかでネトゲとか、オリエンテーションで遭難とか、バレーボールスポコンとか、他のネタもおもしろかった。

2017-07-12

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 散髪に行って、すっきり。

 久しぶりに、最高気温30度切りで、涼しい風が吹いて、エアコンに頼らず生きられた。まあ、十分蒸し暑いわけだが…


 うーん、読書ノートの処理が進まないぜ。

[]山根一眞『理化学研究所:100年目の巨大研究機関』

 STAP細胞や新元素発見など、良いニュースも悪いニュースも出る、巨大研究機関がどんな研究をしているのかを取材した本。しかしまあ、スパコン「京」とか、リングサイクロトロンとか、建設費も維持費もかかりそうな設備がたくさんあるなあというのが正直な印象。国家予算を潤沢に投じられている感じだな。


 話の組立からすると、小さな物を見るというのが、理研の本領という感じなのかね。サイクロトロンに、放射光に、テラヘルツ光。世界で最も充実したサイクロトロン設備。大量の原子核を加速するのに適したサイクロトロンで数を稼いだ結果が、「ニホニウム」発見の成果と。スプリングエイトも、名前は昔からよく聞いていたが、どういう代物なのか、本書でやっと分かった。円形の加速器で陽子や電子を高速回転させると、進行方向に溢れる電磁波が「放射光」。この光を利用して細かいものを見る施設なわけね。これらの施設で、遺伝子改変を行ったり、光合成の仕組みを解明したり、生物などでもいろいろな成果が出ていると。最先端の研究では、光合成の触媒の仕組みなんかが明らかになっていると。また、スプリングエイトのミクロの観察は、様々な産業分野で活躍しているとか。テラヘルツ光に関しては、よく分からないけど、細かく見えると…


 第6章は、スパコンの話。「2位ではダメですか」で有名になった「京」。あれは、1位じゃないとダメと、その場でいえなかった担当者がダメなんだと思うが。突出した計算能力は、産業も含めて、広く利用されている。引っ張りだこで、各地にスパコンを増設する構想がある。高性能のスパコンは、それを利用する技術を開発するためにも必要と。


 後半はバイオ・医療がメインに。

 細胞や植物、実験動物など、研究の材料となる様々な生き物類を供給するバイオリソースセンター。リコール率が少なく、信頼を得ているとか、東日本大震災の時の危機。神戸ポートアイランドの医療系部門。自費診療でかなりの額が支出されている歯や毛髪の再生を足がかりに、実用化を目指すと。歯の再生は、実際にできるとなると大きいなあ。横浜キャンパスの巨大MRIことMNR棟では、RNAの挙動を研究中と。脳科学総合研究センターは、読んで字のごとくの脳関係。様々な学術分野を統合した研究を目指すと。光学迷彩の理論研究が行われていたり。

 最後は、創発物性科学研究センターの話。常温で固形の水とか、量子コンピューターとか、固体電子を用いた光熱発電とか、もうSFみたいな感じだな。アクアプラスチックは、模型方面でなんか使えないかな。

 本当に広い範囲で研究が行われているのだなというのが、よく分かる一冊だった。


 香取さんのチームは、その光格子時計を使い「時空のゆがみ」すら測ることを可能にした。重力の大きさによって時間の進み方が異なるというアインシュタイン相対性理論は理論だけの世界かと思っていたが、その観測に成功していたとは! 標高のたかいところと低いところに光格子時計を置き、時計の進み方の差の違いを調べたのだ。高い山は重力が小さく、低い山は重力が大きい。もっとも観測した2ヵ所の高低差はわずか数センチメートルだったが、そんなごくごくわずかな高低差(=重力差)でも、時計の進み方が違う「時空のゆがみ」を確認できたというのは、ほとんどSFの世界だ。

   (中略)

緑川 地下に直径10メートルくらいの鉄球が埋まっていても「時空のゆがみ」で検出できるので、資源探査にも役立ちます。香取さんと話しているのは、これを富士山の周囲に置いてはどうかというアイデアです。マグマが上昇してきたことがわかるので、噴火予知が可能になるはずです。こういう時計が実験室でできつつありますが、今後は外に持ち出せて簡単に使えるコンパクトサイズにすることが課題です。p.125-6

 なんかすごい。資源探査や地学研究には、本当に役立ちそうだな。海上で、潜水艦探知に使えたりして…

2017-07-11

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 今日はまた、凶悪に蒸し暑い。夜になっても、気温がさがらねえ。

 とりあえず、アニメ大量消化。

[]「クロックワーク・プラネット」1話〜12話振り返り上映会 - 2017-07-03 1900開始 - ニコニコ生放送

 最初の方は、三回目で、もうお腹いっぱいって感じが。

 うーん、やっぱり演出がアレだよなあ。戦闘シーンとか、ラスト近くの裸踊りとか。絵的にどうかと。あと、作画の崩れが気になるな。人間のプロポーションとか、あちこち微妙な。

 全体的なストーリーは、最初4話のグリッド京都パージ未遂事件、残りは比良山ゲンナイが首謀した八束脛による破壊活動事件。正直、ラスボスたる比良山ゲンナイの「妄執」に説得力がないというか、ゲンナイがナオトがYと思い込むようになった原因がきっちり説明されていないのが、問題だな。

 つーか、主人公の二人が突き抜けすぎていて、確かに人類の枠から外れているなあと。虚空から歯車を呼び出すとか、なにあれ。天才二人が、互いに補い合い、高めあうという展開は、王道ではあるが、ナオトのコンプレックスがラスト近くまで見えなくて、ちょっと弱い感じ。マリーは分かりやすく、何度もへこんでいるが。

 そういえば、熱して脱磁って、どうみても、歯車が膨張して歪むだろう。


 しかし、エンディングは何とかならなかったのかね。ちょっと、声が…


 とりあえず、リューズさんの魅力でもっている作品。毒舌だけど、デレた時のかわいらしさが凶悪だな。3話終わり近くの「お嫁さんになってくれ」のシーンや第5話の水着、第10話の指輪シーンとか、最高です。あと、やはり、セーラーリューズさん、最高。

 後半、アンクルちゃんが目立って、リューズさんの出番がいまいち少ないのが残念だけど。

[]アホガール 第1話 - ニコニコ動画GINZA

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 このぶん殴りたくなるウザさ。あっくんが折檻に走る理由もよく分かる。しかし、このテンションは、ちょっとついていける気がしない。というか、ヒロインに魅力がなさすぎる。猿より質悪い生き物。

 まさに、「人間は猿に恋しませんよね」の言葉通りというか。

 とりあえず、視聴継続の方向だが。


 とりあえず、さやかさんと風紀委員長がかわいいです。

[]らき☆すた 第18話「十人十色」 - ニコニコ動画GINZA

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 相変わらず、かがみん、かわいいなあ。動物に当てはめたら何になるかで、兎といわれて照れたり。本を貸して、ニコニコしながらじっと見つめているところとか。なんか、たまらんな。

 後半は、後輩組。ゆたか、みなみ、ひより、パティ。ひよりが見事に腐っている。

[]らき☆すた 第19話「二次に本質あり」 - ニコニコ動画GINZA

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 動物に猫なで声になるのは、分かる。台風一過がわからないこなたとつかさ。現実のどじっこは、かなり鬱陶しいよなあ。

 そろそろ、夏場。かがみの私服がノースリーブなのがいいですね。

 後半は、後輩組。ひよりのオタクぶりがたくましい。


 ラッキーチャンネルは、問題の樹海送り。こっから、ケンカ、ゴットゥーザ様の仲裁と続くわけか。

[]らき☆すた 第20話「夏の過ごし方」 - ニコニコ動画GINZA

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 夏休み前から、夏休み中の話。みんなで夏休みの宿題やったり、花火大会に行ったり。みんな、浴衣なのがいい。

 食玩のサーチ行為って、実際に分かるの? 達人…

 蚊を破裂させるって、実際にできるのか。

 そういえば、高校の頃、夏休みの宿題、どう処理していたのだろうか。自分の過去が分からない。課外でお盆のときしか休めなくて、全然やっていなかった気がするのだが。

 花火大会とか、人が多そうだから、行ったことないけど、どんななんだろう。あと、ゆたみなキマシタワー。

[]らき☆すた 第21話「パンドラの箱」 - ニコニコ動画GINZA

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 なんか、一気に季節が進んで、10月? 冬服に衣替え。まだ暑いねーと駄弁ったり。

 後半は、修学旅行。修学旅行って春じゃね? つーか、3年にやるのか。

 自由行動では、いつもの4人で行動。かがみが男から呼び出しをうけて、そわそわするところがかわいすぎる。結局、肩透かしで、やけ食いというのが、また、かわいい。あと、京都で撮ったプリクラ貼ってるのとか。


 ラッキーチャンネルは、問題のみのる乱心回。ここまで、暴れてたっけ、そういえば。まあ、気持ちは分かるw


 そういえば、みなみのくっネタ多いな。