Hatena::ブログ(Diary)

東京大学自転車部競技班の練習日記

2018年05月21日月曜日

[] 06:34

5/18(金)

上半身の軽い筋トレ、ソリア

相変わらずソリアの強度が低い。しっかり上げていこう。

5/19(土)

V坂

時間がなくほとんどできなかったが何もやらないよりは良しとしよう。半分くらいで全然脚が動かなくなるのを何とかしたい。

[] 08:52

5/20(日) 修善寺オープンロード クラス3 11位

前日にしっかりケアをして寝たが朝起きたら脚が激重。従ってギリギリの勝負どころまで絶対に余計な動きをせず、かつできるだけ集団内部でレースをこなす作戦でいくことにした。

秀峰亭では先頭に並んだ。待機時間が長くて体が冷えて序盤が心配だったが、想定していたペースよりは遅かったので少しポジションを落として狙い通り集団内でこなした。そこから9周目までは本当に影を潜めていた。ウインターロードのときに前の人が止まって落車しているのでできるだけシッティングで登っている人の後ろについていったり、安心安全の小堀くんや颯希の後ろにぴったりついたりした。人に声をかけるほどの余裕があるレースは初めてだったので正直昇格もあるんじゃないかと思った。

割と前方でラストの周回に入った。ラストの周回の長者ケ原の手前でめちゃくちゃ集団が緩んだのでアタックするしかないと思って外からまくる動きを見せた。が、ここで下手なアタックをしたらせっかく脚を溜めたのが全部水の泡になるんじゃないかという考えがよぎってしまい、そこでまた集団に戻ってしまった。このとき飛び出していれば順位も変わっただろうか。集団に戻ったタイミングで作新の選手が飛び出したが当然乗れなかった。もう飛び出しても無駄だと思ったので若干位置を下げたが、勝負できる位置で2号橋までいった。登りも下りの勢いそのままでいけるかと思ったが、前が若干詰まりブレーキをかけさせられた。今思うとこれが結構痛かったかもしれない。完全にポジション取りをミスった。そこから全力ソリアをしたが、昇格枠には届かなかった。

集団内で走るのができるようになったのは成長。目論見通りの脚の使い方もできたので良かった。ただロードレースの最後はやはりもう一段階上のスキルが要求されることも分かった。レース感を磨いて思い切りも身につけなくてはならない。練習量があまり上がっておらず正直今回は全然ダメだろうなと思っていたが、バンクには結構入っているのでそのおかげでベースは上がっているのかもしれない。これからはとりあえずITTに全力を注ぐ。やっぱり早く昇格したい。

ご指導してくださった三宅監督、洋和さん、車出しをしてくださった長岡さん、サポートをしてくれた山田、役員を務めてくださった白石OB、細川OB、皆様ありがとうございました。

[] 12:16

5/19(土) TRS第2戦
ポイントレース クラス2 DNF 51-14
後ろに付くのがワンテンポ遅くて付きミスしてるみたいになって脚を無駄に使ってしまった。アタックがかかったときなどの集団内での立ち回り方がまだまだ下手。このあと初マディソンが控えていたのもありどうしても消極的なレースをしてしまったのが残念。

マディソン 50-14(練輪) DNF
交代ミスしたときにタッチはしたので替わらないといけないのになぜかもう一回上バンを走ろうとしてしまったのがもったいなかった。バカすぎた。
交代のときにIRが踏みやめてしまってORがスピードに乗れなかった。
lapされるときに後ろに付くのは思ったより難しい。
割と散々だったが、収穫は多かったし、ベロのコーナーでも臆することなく交代出来たり意外と周りが見えたりと良かったこともあった。インカレまでに走れるレースは少ないので、一回一回を無駄にしないようにしよう。
ご指導下さった三宅監督、サポートしてくれた山田、ありがとうございました。

[] 18:53

5/20 修善寺オープン クラス1+2 DNF

最初は普通に前で走っていたが、3周目のペースアップに対応したところで、信じられないぐらい何も出せなくなってちぎれて終了。あまりに出せないので、体調か何かがおかしいとしか思えず、食らいついて何とか走ろうという気持ちにもなれなかった。補給などを用意してくれていたサポートの人達に本当に申し訳ない。
データ的にも大したことはなく、あの程度のペースアップはチャレンジでは何回もあったし、周回タイムもかなり遅い。本当になぜちぎれたか分からない。調整不足なのか。GWに体調を崩し、何とか治して東日本→朝練期間突入という感じだったので、疲労が溜まっているのだろうか。先週土日にロングに行ってなかったりなど、体は十分に休めているつもりだったし、練習量もこんなことになるほど少ないわけではないはず。
とにかくこのままではどうしようもないので、何とか調整していかなければならない。

役員をしてくださった白石OBと細川OB、色々と指導してくださった三宅監督と洋和さん、サポートしてくれた山田とクラス3の人達、ありがとうございました。不甲斐ない走りですみません。TTTと個人ロードにはしっかり合わせます。

 

[] 21:52

5/19 TRS第2戦

ケイリン 1回戦敗退

松本サイクルトラックレースに引き続き2回目のケイリン。スタートリストの時点で学連のトラックレースでの有名人ばかりの強い組だったが、可能な限り上位に行けるような走りをと考えていた。抽選の結果順番は2番目からで、今回は上位2人上がり。残り2周切ったくらいで先頭がかけたのにぴったりついていく力がなく、じりじり離されながらゴールという形になってしまった。かかった状態の高速度域でコーナーを曲がる技術がなく、斜行気味に膨らんでしまった時もあった。危ない上に離されていくのでそういった技術面での向上も不可欠であると感じた。体験したことのないスピードだったため、怖さも少しあったことも課題だと思う。一方で、トップレベルの有名人たちの中で圧倒的な実力の差があるかと思ったが、確かに差はあるとはいえ圧倒的ではなかったように感じる。まだまだ伸ばせるところは多いので、引き続き練習などやっていけば良いだろう。

スクラッチ クラス2a DNF

まず、ケイリンが後半の組だったのにスクラッチが最初の組だったので、間が30分くらいしかなく、ハードなスケジュールだった。序盤からペースが速く感じ、人の後ろについてもあまり休めていなかった。半分ほどでアタックがかかって、集団前方にいたため割と踏む感じになった。そこで1発打って終わってしまいDNFとなった。完走出来ないとは思っていなかったので残念だった。

三宅監督ご指導ありがとうございました。山田さんは動画撮影などサポートありがとう。

[] 22:24

5/21(月) 本郷〜駒場〜三鷹 流し 25km

回復走。疲労感がすごい。

2018年05月20日日曜日

[] 19:51

5/20 RCS#2 修善寺オープンロード クラス3 DNF

レース前にはそれなりにアップができたが、並んだ位置が悪く、体が冷えてしまった。ただ、スタート後はパレード走行なので大丈夫だと思った。

スタート後、盛大にクリートキャッチに失敗してせっかく先頭に並んでいたのに集団の中盤に陥落。その後も前に出ることが出来ず、足を削らされて集団からちぎれてITT。8周目途中くらいに降ろされた。

3月に怪我をしてから、ベースが戻りせそうかつ練習をしっかりとできそうなのがこのレースだったので、先月のTRS以降、種々のクリテに出場せずこのレースに向けて練習してきた。なので、完走できなかったことのショックはかなり大きい。先輩方から事前にアドバイスをいただいていたが、想像以上に集団での動きの重要性を感じた。一定のフォームで高い出力が出せなくて前踏みに頼らざるをえなかったのも粘れなかった原因ではあったが、下りや集団走行などの技術面にも問題があった。走行技術はやはりレースに出てつかんでいくしかないが、残念ながら白馬まで学連のクリテのレースがない…菜の花クリテや全日本クリテに出れば良かったという悔いはあるが、足が足りなかったことは明白だったので致し方ない。とりあえず気持ちを切り替えてITTに向けて練習して、それ以降はTRSの個抜きと白馬に挑もうと思う。ここ1ヶ月のロング練尽くしのおかげで怪我前よりも圧倒的に強くなってはいるので、気持ちを切らさずに頑張ろう。

連日サポートをしてくれた山田、アドバイスをくださった監督、長時間運転してくださった中村監督代行、そして役員やドクターカーでお手伝いしてくださったOBの方々、ありがとうございました。また、一人で走っているときに声をかけてくださった方々、ありがとうございました。

[] 21:18

修善寺オープン クラス3 15位

特に大きな展開があったわけでもなく、普通にダメでしたねという感じ。最近短時間をやっていたが1、2周目も大したペースのカチ上げがなかったのであまり役に立たなかった。それ以上に2分あたりのソリアがおろそかになっていたので普通に登っている周がきつくて途中で多分これは正直昇格はキツイだろうなと予感していた。まあ案の定最後の秀峰亭を登りきる力はなく、垂れ垂れゴール。

サポートいただいた監督、洋和さん、山田、役員をしてくださった白石さんありがとうございました。

[] 21:31

修善寺オープン DNF

3周目のペースアップで千切れた。ポジションがもう少し前だったら助かったかもとか色々考えるが、強い方はどこにいようがお構いなしについていくのでそういう問題でも無いのだろう

個人ロードはメンバーがグレードアップすることを考えると中々ハードモードだが、残りの期間でTT練習の間に対策を少しでも出来たらと思う

ご指導して下さった監督、洋和さん、サポートをしてくれた山田、今大会の運営に尽力して下さったOBの皆様、ありがとうございました

[] 22:32

5/20 修善寺オープンロード クラス3 21位

このために二ヶ月ほど前から柿木さんにも相談にのっていただきながらしっかり練習をしてきて、ソリアやLT域に関しては明らかに成長が見られた。他の部分も試合前はピーク更新をたくさんしていたし、平山にもいろいろ教えてもらって昇格を狙っていた。

レースは最初数周が特にきついと聞いていたがそれほどでもなく、逃げもできない展開だった。1-2周目は8分台だが、のこりは9分ジャストくらい。走ってるぶんには今までに無いくらいやはり調子が良くて、楽しくてついつい前に出てしまう場面が多かった。

これは自分が今までまともにレースできていなかったこと、考えてできていなかったせいで前にすら出られずに終わったことが多いせいで前に行こう、という思いがただ強く、さつきに言われたようにただ先頭にいるのと集団をうまく使った上で先頭付近にいるのは全く違う、ということを理解しきれていなかったのだと思う。

5周目くらいに一木に「前に出過ぎでもっと無駄足使わずに走れ」とアドバイスをされてハッとした。監督にも何度か秀峰亭で同じようなアドバイスをいただいた。ただ、ついて行く、前で走る、ということしかできていなかった。

それでも調子は良くて、ラストの2号橋では集団前方で登り返しに入った。自分では余力がありもがけると思い込んでいたため、フルもがきを始めて一気に集団トップに出たが、実際にはかけ始めるのが早すぎて40秒ほどで一気に足が回らなくなり何人にも抜かれて21位で終了。

2ヶ月前3周ほどで千切れていた社会人対抗から考えると、脚の面ではかなりの成長は見られたが、走り方があまりにも下手くそなことには変わりはなく、頭を使ってもっと上に行かなければいけなかった。最後まで一緒に残ったさつきと一木も見ていたが、自分が一番下手くそであった。特に最後の秀峰亭の登りがあまりにもひどかった。もう少し抑えて、周りを見てついて行ってかけるようで無いとダメでただの発射台になっていた。

もっと言えば序盤から集団に身を潜めてうまく脚をためておかなければいけなかった。

試合後は洋和さん、三宅監督にかなりたくさんのアドバイスをいただいた。自分が相手の足をうまく削ったり、集団を利用するといった考えた走り方は聞いただけではできるようにはならないとは思うが、今回のレースで大きな失敗をしたことで実感できたことも多くあった。

次はITT、白馬だが、ここまで上げてきたベースを落とさず、インターバル能力を高めていきたい。

役員、ドクター等でお忙しい中来てくださったOBの皆様、ご指導くださった三宅監督、洋和さん、サポートしてくれた山田、車を出してくれた長岡ありがとうございました。

また、度々質問に答えていただいたりや的確なアドバイスをくださったBluewych柿木さん、本当にありがとうございました、おかげさまでフィジカルの面ではかなり成長出来ました(あとはフィジカルもさらに高め、レース技術もしっかりと身につけていきます)

[] 23:05

5/20 修善寺オープン ロードレース

DNF 6/8

レース前は、検車でゼッケンがトラックのままであることに気付き少し慌てたが、OBの細川さんに協力してもらい事なきを得た事以外は比較的スムーズに行けたと思う。

細川さん、有難うございました、本当に助かりました。

目標はとりあえず完走だったが、叶わず。

1周目で既に脚が回らず、2周目で集団からドロップ。

息が切れるより脚がとにかく重かった。一応ストレッチなどはしたのだが。

しかし完走せねばとドロップした人々とグルペットを組むが、下りでつけなさ過ぎて最早一緒に走っている意味がなかった。

登りで知らぬ間にいなくなってしまったのでそこからぼっち走。

6周目終了間際の秀峰亭で完走できるのではと心躍らせていたら切られた。なんやて。

そもそものベースがない上に下りでつけなかったことに加え、前回より距離が長いのでぼっち期間が長く耐えられなかった。

トラックに続きなんとも言えない気持ち。

修善寺オープン総括

レース的には課題しか残らないが、以下の技術が導入された。

・走りながら水を飲む

・ピストで三本ローラー

・ベロでDHバーを持つ

・下りでブレーキを(極力)使わない

微々たる進歩であるが自身にとって大幅なアップデートで、そのような意味では有意義な二日間であった。

御指導、サポートをしていただいた三宅監督、中村さん、OBの白石さん、細川さん、2日間色々と頑張ってくれたマネージャーの山田ちゃん、有難うございました。

[] 00:12

5/20 修善寺オープンロード クラス1+2 DNF

個人ロードの前哨戦でもあり、自分にとっては去年昇格した縁起の良いレースでもあり、いろいろある中でできる限りで調子は合わせてきた。それだけにこの結果は残念。

チャレンジの反省から最初の3周は絶対に下がらないと何度も言い聞かせてきたのに、スタートしてすぐのところで端に避けすぎて側溝にはまりかけ、これで気後れして集団最後尾まで下がってしまう。ペースが遅かったのでしばらくは問題なくついていけたが、登り返しのたびに無駄にもがくはめに。結局3周目一号橋の落車回避で遅れたタイミングのアタックで離され、その後の下りと秀峰亭で追いつけず終了。微妙な千切れ方をしたせいで中途半端に脚が残っており、集団も速くはなかったので、踏み直してグルペットで前を吸収しながら追ったが8周で足切り。東大は補給開始前に全員消える体たらくで、サポートに申し訳ない。

有力選手のDNSが多かったのもあり今年は例年のようなサバイバル展開にはならず、最低限完走はしなければいけないレベルだった。チャレンジの時にも同じことを書いたが、やはり最初に後ろに下がったのが全て。後ろで無駄脚を使ってついていけるほどの脚は自分にはないし、とにかくここが解決できなければ、個人ロードは出るまでもない。

良かったことがないわけではなく、インターバル耐性や持続力は3〜4月の修善寺より明らかに上がったし、グルペットで何周か後ろにピッタリつかせてもらううちに下りもマシになった。こんなんで3週間後に28周なんて笑わせるなと言われてしまいそうだが、自分はTTに出ない以上やるしかない。インターバルと乗り込みを両立しつつ、本番は気持ちで下がらないというところ。最初で最後の個人ロードが修善寺というのも何かの縁だと思うので、悔いの残らないよう全てをぶつける。

役員を務めてくださった白石OB、細川OB、ご指導してくださった三宅監督、長時間の運転とサポートをしてくださった洋和さん、サポートしてくれた山田、ありがとうございました。

[] 00:52

高尾山口→大垂水→雛鶴→大月→笹子旧道

旅行練その2だったのだが、とある事態により途中で終わる事に。

ところで、雛鶴をゆっくり登っていると、これまで気がつかなかった商店が途中にある事が判った。これまでも雛鶴の奥の方で居座って繰り返し練習する事が出来たらなと思っていたのでその希望にとっては渡りに船かもしれない。

週末試合だった人はお疲れ様でした。

2018年05月19日土曜日

[] 18:44

TRS#2

スクラッチ クラス2c 6位

理想は抜け出しての小集団スプリント。ラスト10周までは周回練だったので後ろでまったりしていたが、まさか決まるとは思わなかった逃げが決まりかけていたので第2集団から必死に追いかけてラスト3周で追いついたものの、そこで一気にかけずに後ろについてしまったことで悪いポジションでのスプリントになってしまい6位。強気で行けない選手勝つ資格はなかった

ポイント クラス2c 4位 8pt

序盤20周ぐらいは結構速いが、人数が絞られてからはペースが落ちるありがちなパターン。残った中では脚があった方だと思うが、あまりポイントは重ねられなかった。相変わらずベースもスプリントもあと一歩足りない

個人ロード後はバンクに入る機会を増やせる予定なのでそこで色々詰められたらと思う

[] 18:45

昨日 橋本・どうし・山中湖・あざみライン・須走五合目・足柄峠・秦野・ヤビツ・半原・町田

予てから、一人の時に一度、行ってみたいと思っていたルート。基本的にLSD強度で、峠では少しだけ強度を上げたりして楽しみながら走った。「旅行練」とでも呼ぶことにする。

あざみラインは12キロくらいあるが後半6キロの斜度が異常すぎて無限SFR状態になった。足を着かなかっただけでも御の字ということで。今後もしあざみラインに行きたいという人がいたら専用の非常に軽いギアを用意していくことをお勧めしたい笑。反面ヤビツは景色もいいし斜度も素晴らしかった。人気スポットなのも当然だと思った。

一人でもモチベを落とすどころかむしろ楽しく乗れて、強度はともかく距離や獲得標高を稼ぐことができたので言うことなし。

ところで、須走五合目を登り切った後、ある人に出会えるという奇跡のようなことが起きました。そのおかげでモチベーションが爆上がり。これだけでインカレまで一気にいけそうなくらい。

[] 19:01

5/19 修善寺オープン トラック競技

500TT(48-15) 45.162 13/13

3kmIP(48-15) 4‘36.587 13/13

4月ぶりのベロ。

500は前回の反省を生かしてギアを軽くしたのが逆に裏目に出てしまった。

そもそもスタが下手っぴ過ぎて話にならないのと未だにベロが怖い。

3kmは一応自己ベストが出たものの何とも言えないお気持ち。

ダメだったところを改善するしかないのだなぁ。

[] 19:21

5/19(土) TRS第2戦

スクラッチクラス2B(50-14):14位

ローリングで間抜けな落車をしてしまった。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

できるだけ前に入ろうとして擦り寄る走りをしてしまい脚を消耗した。また、戦況を人数でしか見られておらず、強豪校の選手がどこにいるかなど全く把握出来ていなかった。もう少し周囲の状況を見れるようになるのが当面の課題。

マディソン第1組(50-14):DNF

ラップされまくって降ろされた。他のチームより脚がないのはもちろん、交代の回数が圧倒的に少なかった。原因としては、何度か交代し損ねたり、ORのときに上を走るのが速かったりなど。また、交代寸前に速度を落としてしまったりしたので次のレースまでに修正したい。

[] 01:39

ローラー台 メディオ 解糖系

メディオは余裕のある出力で入って、頃合いをみて一枚重くして追い込む作戦で。一本目は、一枚重くしたタイミングが丁度良く、複数本実施するのにしっかり追い込んでしまった。二本目は半年前までヒィヒィ言ってた出力で挑んだが、あっさり出来てしまった。徐々に保てるパワーは上がってきてると思う。最後に20s/40sを入れて終わり。