昨日は松村先生の講座でした。 『日本は時空のひずみの場所』というタイトル。 講座までに『次元進化する人間』を読み終えたくて一応、終わりまで目を通したんですよ。 でも本の後半は本当に、「目を通す」だけでぶわーっと急ぎ足でページをめくって、、みたいな状態。汗 そんなこんなでどうにか講座前1時間あたりに読み終えました。(読んだって言っていいのか😅) 講座の中で、ウスペンスキーが不安定な人間4番という話になって、普段、ウスペンスキーがディスられる?のはあまり好きではないんですけど、「不安定さ」の説明では、ずっと頷いてました。(ウスペンはいろんなところでディスられているようですが…) 人間3番としての性…