卑弥呼の正体は「西王母」だった!?海外の大物考古学者が暴く「天照大神・アマテラスと国家形成」の衝撃の真実【ジーナ・バーンズ説】【ゆっくり解説】 - YouTube 本性表したね。 道教の教義・経典・儀礼が日本に入るのは奈良時代以降。卑弥呼=西王母というのは、思想史的に無理がある。 この動画は、ジーナ・L・バーンズという「外国」の教授という「権威」に依存している。トーマス・ロックリー問題を想起させる。 日本列島の鏡は「意味を理解せず模倣」されたものが多い。 これは、製作者が神仙思想を理解していなかった証拠。 つまり、文様=西王母の世界観を理解して描いた という前提が崩れる。 神道的な口伝・祭祀・…