中谷礼仁

中谷礼仁

(一般)
なかたにのりひと

歴史工学家と称する。
「特異な活動で知られる建築史家.近世大工書の編纂,古代から現在までの土地形質の継続性と現在への影響の研究,最近では90年前に今和次郎が訪れた民家すべてを再訪し,その変容を記録する活動を主宰.編集出版組織体アセテートを作り,レアで普遍的な他人の著作を刊行.著書に『セヴェラルネス 事物連鎖と人間』(鹿島出版会,2005)『国学・明治・建築家』(一季出版、1993) など.」
中谷礼仁ブログhttp://www.acetate-ed.net/blog/nakatani.phpより転載

セヴェラルネス 事物連鎖と人間

セヴェラルネス 事物連鎖と人間

近世建築論集 (acetate)

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国学・明治・建築家―近代「日本国」建築の系譜をめぐって (夢本シリーズ)

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