北条綱成

(社会)
ほうじょうつなしげ

永正12年(1515年)〜天正15年(1587年)
日本の戦国時代の武将。幼名は勝千代。父は今川氏家臣の福島正成とされる。
北条氏綱に気に入られて北条姓を与えられ、後北条氏家臣となった。後北条氏では闘将として活躍した。

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