「好きなことで生きる!」 そんな価値観が登場した。 それはそれで魅力的。 ただ、いきなりそこに行くのは正直怖い。 自分の価値観が世間に受け入れられる保証はない。 だから、まずは「自分の得意なもの」をつくる。 その上で自分の好きな世界を実現するのが現実的かなあ、と思いました。 「自分の得意」。 それを知るために有効なのは、他人から自分を見ることかもしれませんね。 千田琢哉さん著「勉強をお金に変える最強の法則50」からの言葉。 ライバルが「真似できない」「真似しにくい」「真似したくない」土俵を創る。 「自分の好きなことで生きる!」という価値観に疲弊してしまった。 「好きなことで生きていきたい!」 …