室内で過ごしたシェフレラ 室内に飾っている観葉植物のシェフレラが、日照不足が原因で必要以上の落葉を毎年繰り返してしまうので、 できるだけ太陽光に当てようと葉先の枯れが生じる最低気温0度を下回るまで屋外で栽培するようにし、 去年(2025年)の1月上旬は、最低気温が0度を下回ることはなかったのですが念のため降雪による被害を避けるためシェフレラを室内に取り込み、 雪解け後も最低気温が0度にはならなかったものの、5度以下の日が続き安全のため室内で栽培を続け、 2025.2.10 真っ黒な葉になったシェフレラ 気付けば1ヶ月経ち、煤で汚れたように葉が黒くなり日照不足による”すす病”を発症させてしまい、…