どうも、こんにちは。 前回の観測ログはこちら↓ シャフト展の予習でタイトルのみの把握に留まっていました。 YouTubeで1週間無料公開されており(現在は終了)、早速視聴しました。 今回は『ヴァージン・パンク Clockwork Girl』の感想です! 『ヴァージン・パンク Clockwork Girl』は、監督、キャラクターデザイン・梅津泰臣、脚本・高橋悠也、メカデザイン・Niθ、音楽・出羽良彰、アニメーション制作・シャフト。医療用人工人体技術「ソーマディア」が発達した西暦2099年。神氷羽舞は、違法改造ソーマディア指名手配犯たちと戦う「バウンティーハンター」として生計を立てていたが、因縁の…