恒貞親王

恒貞親王

(社会)
つねさだしんのう

天長2年(825年)〜元慶8年9月20日(884年10月12日)
日本の平安時代前期の皇族。淳和天皇の第二皇子。
仁明天皇の皇太子となったが承和の変により廃された。