読書メモ。2026年30,31冊目。(2026/6/11記載)『AIでは解決できない「気になる子」の支援の探し方』、『学校とつくる合理的配慮のドキュメント』を読んだ学びをまとめます。どちらの本にも共通しているのは、制度や正解そのものではなく、親が迷いながらも動いた記録が残されていることでした。支援の探し方も、合理的配慮の進め方も、きれいな手順だけでは進まない。だからこそ、うまくいかなかったことや、迷ったことも含めて記録されていることに価値があるのだと思いました。 本の概要 AIでは解決できない「気になる子」の支援の探し方 学校とつくる合理的配慮のドキュメント 感想 本の概要 AIでは解決できな…