敵の敵は味方

(一般)
てきのてきはみかた

敵にとって自身以外の敵となる対象が存在する場合、その対象(敵の敵)は自身の味方であるとする考え。しばしば戦略的に唱えられるが、実際その通りとなるか否かは、時と場合による。

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