【仙台】希望の光をたどって~羽生結弦 notte stellata 2026 観覧記⛸ 2011年3月11日に起こった東日本大震災から、今年で15年。当時16歳だった羽生選手は、停電で真っ暗になった仙台の街で恐怖と絶望の中ふと見上げた夜空に、満天の星が輝いているのを見て「希望の光」を感じたという。イタリア語で「満天の星」を意味する 「notte Stellata 」をタイトルに掲げ、人々が笑顔になれるきっかけになればと仲間たちとともに届ける「東和薬品 Presents 羽生結弦 notte Stellata」は、今年で4回目を迎えました。 幸運にも今回もチケットを手に入れることができ、観に行っ…