(1966年11月14日 - ) 日本のプロ野球選手(投手)。海星高校から愛知学院大学に進む。1988年のドラフト会議で、川名慎一を抽選で外した後の3位でダイエーに指名されて入団。1年目の1989年はジュニアオールスターゲームに出場した。その後2年間は一軍出場がなく1991年に退団した。
(1987年9月23日 - ) 日本の、シンガーソングライター、作曲家で作詞家、音楽プロデューサー。音楽プロダクション「レインカラーズ」代表。
昧爽起床。四時で外はもう薄明るい。 ●ブーレーズは知の閉鎖球体(再掲) | AI先生との雑談 NMLで音楽を聴く。■ヴァインベルクの室内交響曲第三番 op.151 で、指揮はギドン・クレーメル、クレメラータ・バルティカ(NML、CD)。AI先生に教えてもらったアルバムの続き。現在という一種の「戦時下」で生きるにあたり、これほど心慰められる音楽も少ない。 薄雲広がる。 ■シューマンの「森の情景」 op.82、三つの幻想的小品 op.111 で、ピアノはニコラ・ブランギエ(NML)。ニコラ・ブランギエ(1980-、現在46歳)はフランスのピアニストで、音楽家一家に生まれ、弟に指揮者のリオネル・ブラ…
見てきました。 ※ネタバレ注意 ※ネタバレ注意 ※ネタバレ注意 真中、やっぱ殺し屋の才能ないわ。でもそれでもいいよ。 って気持ち。 国岡シリーズは順当にパワーアップしてる感じがあっていいわ。 監督も平気で画面に映るあたり楽しいんだろうなって気がする。 あとやっぱ大坂健太さんまじでツボ。なんであんなおもろいのあの人。 ゴールドルガー取り出しただけで笑える。 宮崎さんの波動も「もうええて」だけど、今回は発勁のヒントになったのでok にしても真中はまじで国岡とは別ベクトルで人としては終わっとるけど、不器用で正直なだけだと思うと、国岡が縁切れずにいるのもわかる。 というか国岡は国岡で真中がいるほうがい…
* 垂直と水平のあいだとしての「斜め」 20世紀を代表する哲学者の1人であるマルティン・ハイデガーはその主著『存在と時間』(1927)において現存在としての人間の意味を時間性のなかにみようとする思考を展開し、大陸哲学に巨大なインパクトをもたらしました。ハイデガーによれば人は「現存在(世界内存在)」として世界の中に投げ込まれており、そこで遭遇する他者である「共存在」に「気遣い」を行いながら関係することになります。そして、こうした「気遣い」における二通りのあり方がハイデガーが「非本来的」「本来的」と呼んでいる「現存在」のあり方に対応しています。 この点、ハイデガーのいう「非本来的」なあり方とは、も…
★★★★☆ あらすじ キャンプ場に車で向かうも途中でパンクしてしまった8人の若者たちは、人里離れた怪しげな村にたどり着く。 www.youtube.com 阪元裕吾監督。タイトルの読みは「こうりゅうのむら」。66分。 感想 序盤は、若い男女のグループがキャンプ場に向かうまでが、スマホのような縦長画面で描かれる。ノリを大事に仲間内で盛り上がり、異性を意識して虚勢を張り合う様子は、いかにもな今どきな若者たちでリアルだ。ちょっと間違えたら、飲食店で迷惑行為をやって自らSNSにあげてしまいそうな空気がある。 キャンプ場に向かった彼らだが、途中で車がパンクしてしまう。そして助けを求めて歩いているうちに、…
長編映画『あっちこっち じゃあにー』が只今全国順次絶賛公開中の松本卓也監督。 このたび、千葉県にて『あっちこっち じゃあにー』と香港の国際映画祭「Asia Film Art International Film Festival」で審査員特別に輝いた2022年製作の映画『ラフラフダイ』の2本が初公開されることとなった。 youtu.be youtu.be 『ラフラフダイ』、『あっちこっち じゃあにー』上映情報 2025/1/31(金)よりMOVIX柏の葉 にて一週間上映。両作品それぞれ、1日1回の上映が予定されている。 (詳しくは劇場HPでご確認ください) https://www.smt-ci…
映像制作チーム・シネマ健康会の松本卓也監督の新作映画『あっちこっち じゃあにー』が全国絶賛順次公開中だ。 『あっちこっち じゃあにー』は、お笑いコンビを解散してピン芸人となった末松と、彼の動画配信を手伝う6歳の女の子・加奈の奇妙な2人旅を描いたロードムービー。東京・群馬・新潟・山形をキャンピングカーで移動しながら撮影された。 youtu.be 松本監督自ら末松を演じ、加奈には6歳の新人、ゆずが扮している他、ネパール人のディネス・サプコタ、韓国人のハン・ギュヒなど国際色豊かなキャストが揃った。また、ザ・クロマニヨンズの楽曲4曲が物語のキーとして使用され、映画を盛り上げている このたびロケ地のひと…
新作映画『ラフラフダイ』、『あっちこっち じゃあにー』が全国拡大順次ロードショー中の松本卓也監督。 このたび、東京・新宿 atTHEATRE(アットシアター)にて「松本卓也監督特集上映」の開催が決定! 『ラフラフダイ』、『あっちこっち じゃあにー』の東京アンコール上映に加え、海外でも高評価を得た『ダイナマイト・ソウル・バンビ』もあわせた三本立てで上映される。いずれも近年に発表した未配信の長編映画だ。 三本それぞれ全く違うベクトルへ向かうオリジナリティ性に加え、エンターテインメント要素も高く、見ごたえのある作品が揃った。。 日程は2024年6月7日(金)~9日(日)までの3日間。このたび、特集上…
映像制作チーム「シネマ健康会」の松本卓也監督の長編作品2本がただいま絶賛全国順次公開中だ。 上映されているのは、2023年4月に 新宿K's cinema にて公開され、香港の国際映画祭「Asia Film Art International Film Festival」で審査員特別に輝いた『ラフラフダイ』(2022)と、2023年11月に新宿 K’s cinema にて上映され、以降、広島、大阪でも好評を博した最新作『あっちこっち じゃあにー』(2023)の2本。 youtu.be youtu.be 名古屋シネマスコーレでの上映を好評のうちに終えたばかりの2作だが、このたび、急遽アンコール上…
映画『あっちこっち じゃあにー』は大阪・シアターセブンにて2024年1月13日(土)~19日(金)の期間、一日一回上映。『ラフラフダイ』は、13日・14日の2日間限定上映。(詳しくは劇場HPをご覧ください) 『ライブハウス レクイエム』(2016)や『ダイナマイト・ソウル・バンビ』(2022)などの作品で知られる映像制作チーム「シネマ健康会」の松本卓也監督の新作長編映画『あっちこっち じゃあにー』は、お笑いコンビを解散してピン芸人となった末松と、彼の動画配信を手伝う6歳の女の子・加奈の奇妙な2人旅を描いたロードムービーだ。 松本監督が元芸人だった経歴をいかし、自ら末松を演じ、加奈には6歳の新人…
映像制作チーム「シネマ健康会」の松本卓也監督の長編作品が広島(横川シネマ)と大阪(シアターセブン)で公開される。 上映されるのは2023年4月に 新宿K's cinema にて公開され、香港の国際映画祭「Asia Film Art International Film Festival」で審査員特別に輝いた『ラフラフダイ』(2022)と、2023年11月に新宿 K’s cinema にて上映されたばかりの松本直也監督の最新作『あっちこっち じゃあにー』(2023)の2本。 youtu.be youtu.be 東京で好評を博した作品がいよいよ全国順次公開される。 上映情報 横川シネマ(広島)での…