皆さん、こんにちは。 映画、見られますでしょうか? サブスク文化が隆盛を極める今、映画を映画館で見る機会は減少傾向にあるかと思います。 さて国外では日本文化の普及を目指してか、当地では毎年日本映画祭なる催しがあります。これがまたお値打ちな価格設定(一本330円程度。なお当地の標準値段は一本660円程度)。 であればと、今年も2日で6本の映画を見るという、修行のような視聴をしてまいりました。 いやあ、やっぱり映画っていいですね。 音響が効いた映画館で視聴するのはやはり迫力があり、興奮するものがあります。 ということで本題に参ります。 作品と筆者 エンタメに振り切った作品 頑張る人が相応に報われる…