宿の朝ごはんが8時とゆったりめだったので、鳴子温泉の朝散歩は充実した。 朝の最後に目指したのは、「永遠の鳴子ブルー・潟沼」! 鳴子温泉のブルー・潟沼へ そんなキャッチあったっけ?と疑問に思うでしょう。そう。無いですよ。今、勝手に頭の中に流れた言葉を打っただけだもの。永遠の鳴子ブルー。これでいこう。潟沼は! 潟沼に到着! えー、、、と。鳴子ブルーは良いだろう。刮目せよ、この美しい グリ ブルーを(永遠は?)! 日や天候によって、スカイブルーや濃い青、エメラルドグリーンなどに湖面の色は変わる。この日は青い湖面に背後の山々の緑が映えていた。 ん?ちょっと虫が寄り付くな。えいっえい。蚊柱に入っちゃった…