ヌマラの街を散策中。カイムの記憶も取り戻しましたが、更に歩き回ってみます。街の人の話によると、女王の言葉のおかげでカイムたちへの警戒が薄いという事でした。兵士たちへ向けての演説と思っていましたが、街の人たちにもちゃんと届いていたんですね。 さて、前回も街の人たちに「ここ行ってね」という強い圧を感じたお店。おそらくここですね。周辺にいる人たちが、店内の様子やなんかを教えてくれます。街の人たちの言葉に、ヒントがたくさんあるみたいなので、やっぱり話しかけてみるものです。 店内に入ると、奥への入口を店員が通せんぼしているところ以外、怪しいわけでもなさそう。「値段がとても高いけど、見ているだけで楽しい」…