TYPE-MOONより2012年4月12日に発売されたWindows PC用伝奇ビジュアルノベル。 副題は「WICTH ON THE HOLY NIGHT」。 原作は、奈須きのこの同人時代の未完の小説。
魔法使いの夜 初回版 (Amazon.co.jpオリジナル特典ポストカード付)
魔法使いの夜 通常版
魔法使いの夜 オリジナルサウンドトラック
魔法使いの夜 Original Soundtrack Repetition
(c)奈須きのこ・TYPE-MOON / アニプレックス・ノーツ・ufotable TYPE-MOONファンならずとも心躍るニュースが飛び込んできました。あの伝説的ビジュアルノベル『魔法使いの夜』の劇場アニメ化が、ついに2026年に公開されることが発表されました! 『魔法使いの夜』は、2012年4月12日に発売されたTYPE-MOONのPCゲーム。シナリオは『空の境界』や『Fate』シリーズでおなじみの奈須きのこ氏、グラフィックは長年TYPE-MOONの作品に関わるこやまひろかず氏が手がけた、まさにファン垂涎の作品です。劇場アニメ化自体は2021年に発表されていましたが、公開時期は長らく未定……
SNSを眺めていたら劇場版の続報が流れてきて そろそろDQ7も終わって(※最後の裏ボスを倒してないから実際には終わってないよ!)感想を書きたいなあー と思いながらSNSを流し見していたところ、ufotableのプロモーションリールでなんか色々情報が出たらしくて、 youtu.be Σ(°Д° ) ええええええ?!! 劇場版『魔法使いの夜』が2026年に公開決定ですって?!! 公式ポストも貼っておきますね。これで自分の妄言ではないと信じていただけるかと。 ─────────劇場アニメーション『魔法使いの夜』─────────2026年公開決定原作:奈須きのこ(TYPE-MOON)アニメーション制…
■新しい選択肢 新しい88艦隊という選択肢をこれまで提示してきていますが、もう少し他の選択肢も。 DDHの有用性、一隻で中途半端なDDHでは中国空母に対抗できないという反論があるかも知れませんが、それならば2隻、3隻とあつめればいい、1941年のイギリス海軍が実施したビスマルク追撃戦をみれば分かるとおり、1対1で戦うという概念が時代遅れで、DDHにF-35B運用能力を整備しておけば、話は変ります。 DDHは戦力の単位という意味合いで使う訳ですので、必要ならば数を集める、そして平時には様々な方面へ展開して、相手に分散を強要する、戦力を一カ所に集める能力と分散して作戦を行うことで相手の戦力を一カ所…
■全面戦争が唯一の解決策ではない 非核と現実主義について、今度は魔法使えそうなJKさんとともに。 現実主義の非核論をここまで示しましたが、もうひとつ。パワープロジェクション、戦力投射と訳すのは一般論ですが、グローバルパワーアクセスというような単語に置き換えるべきでしょうか、もしくはグローバルディフェンスと訳すべきでしょうか、日本の反撃能力、若しくは、通常兵器による核兵器の脅威への対処能力というものについて。 核兵器を持たない我が国は、反撃能力をもちいたパワープロジェクションを行った場合でも核攻撃を誤認させることはありません、故に相互確証破壊の核抑止論とは距離を置いてミサイル防衛を構築することが…
最近、音響=声優というフレームワークで記事を出しているなかで、タイトル、スタジオ事にある種の「座組」があることは周知の事実であり、であればこそスタジオ単位や長期シリーズの音声史ってあるだろう、ということを思い当たり、音響監督とその系譜において、現在定着している「声」というものがどのタイミングにおいて規定され今なお作品の主軸として機能しているか、という視点を歴史立てても良いのではないかという意味も込めて色々なアニメ作品/スタジオ系譜を「データベース」としてまとめ上げることも、言ってみればそれはそれで重要であると思いたち様々なまとめをしています。その中ではさほど可変なく、一定の声を保ち続けているT…
フライト中にやったので細かな感想はないんですが、面白かった。Fateと比べてより青春ものの側面が大きい印象を抱きました。一方でサーヴァントのように遠い過去からの因縁などはないので、どっちが好きかは人によるんじゃないでしょうか。ただそういう過去からの因縁がある方がいいのかというと、それも人によりますからね。登場人物が少ないほうが個人的にも好きですし。 学生って感じが苦手なら微妙かも。個人的には問題に対する解決策のハチャメチャ感とか好きでした。規模もFateほど大きくなくて好き。別に世界に関する災いが、とかも嫌いじゃないけど(聖杯は世界に関するってほどでもないか)。 そんなこんなで個人的にはこっち…
少しゲームやった。不思議の国の冒険酒場。まあやったことあるタイトルだったけど、多分追加要素あるな。こんなのあったっけ?っていうシステムが。ただ単に忘れているだけかもしれないけど。 難易度はどうなんだろうなあ。一回全滅したけど、結構無理な遊び方したからな、死んでもおかしくなかった。めちゃくちゃちょろい感じはないかな。 相変わらずレシピ開発が難しい。ネットで調べたら出てきた。まあ見ちゃうと楽しくはないかもな。それでも少し見ちゃったけど。本当に分からなくなったらネットの力借りるのもいいだろう。 この後どうしよう。女神転生やるか。それでもいいか。PS4に入ってるアクションゲームもいいなあ。どっちからや…
どうも、ヌヌです。 フェイトグランドオーダーまったりプレイ日記第5回です。 魔法使いの夜コラボは結構ウマみのあるイベントでしたね~。 事後報告となりますが、色々と書いていきたいと思います。 ※一部ネタバレを含みますのでご注意下さい。
少しだけF/Aプレイ。難しいな。思えばかなり久しぶりにシューティングやったわ。下手になってる。練習しなきゃいけない。 今夜深夜にゲームやるかな。少しはそのビジョンもあるんだが、実際に動くかどうかは分かんないな。でも、龍が如く7やりたいな。夜通しやるかな。魔法使いの夜も続きやりたいし、最近夜ふかししてない気がするので、体力が持ったらやろうか。 今日を乗り越えたらまた楽になるから。やる気があったら明日もゲームやりたいし。とにかく今日。今日頑張れ。
魔法使いの夜、少しだけやった。本当に少しだけ。 ノベルゲーとしてはかなりのボリュームなのではないだろうか。先の展開が全く読めない。これはどういう話なんだろうか。 ちょこちょこやっていければいいかな。