2025年10月25日撮影、鷹の台-恋ヶ窪間にて 気が付いたら、10月も間もなく終わります。 そのせいか、最近は日没が早いなと思うようになりました。 小雨の降る中、交換を終えて細切れになったレールの脇を2081Fが国分寺に向かいます。
2025年9月14日、鷹の台駅にて 最近、忙しくてなかなかブログを更新する時間がとれません。 久しぶりの更新は、珍しくモノクロームで。 あと何年か後に過去帳入りするワンシーンを。
2025年7月21日、鷹の台-小川間にて 2025年は今日7月22日が「大暑」です。 そのせいか、日中はぐんと暑くなりました。 しかし、最高気温の上昇とは裏腹に、日没時刻は日に日に早くなっていて、2週間ほど前の7月9日に、ついに18時台に戻りました。 この時期限定の夕焼けと共に、2081Fが東村山に向かいます。
2025年4月6日、鷹の台駅にて この場所では、後部標識灯が赤く点灯しているシーンを撮影することの方が多いのですが、このシャッターを切ったときは、前部標識灯の方が似合うと思いました。 まだ少し肌寒い、春の夜に。
2025年3月19日、国分寺駅にて 先週水曜日の午前中、まさかの大雪に見舞われました。 次にここで雪景色を見るときには、違う車輌が走っているのでしょうか。
2025年3月12日、国分寺-恋ヶ窪間にて 存在していることは知っていながらも、なぜかこれまで食指が動かなかった河津桜を撮影してみました。 その日は冷たい雨が降るなか、いくつかのアングルを試してみましたが、車輌にピントを合わせると途端に花弁が黒ずんで見えてしまうので、河津桜にピントを合わせた方がそれらしく見えるような気がしました。 条件が晴れの日だと、そしてもう少し開花が進むと、また違った印象を抱くのかもしれませんが。
2024年6月18日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 関東地方も先週、梅雨入りしたようです。 雨雲が去った後の夕空は、いつ見ても素敵に感じます。
2024年5月11日、国分寺駅にて 中央線快速列車へのトイレ設置工事などによる車輌不足に対応するため、松戸から豊田に転属してきた209系1000番代。 現在、トタ81・82編成の2本が運用されています。 工事が完了したらこの車輌も、国分寺線の新2000系同様、お役御免になるのでしょうか。 奇しくも同じ数字を冠する2081Fとトタ81編成が離合しました。 ちなみにこの写真はiPhoneで撮影したものですが、ここまできれいに描写されてしまうと、思わず絶句してしまいます。
2024年5月11日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 私が「恋ヶ窪ストレート」と呼んでいるこの場所、今年も車輌前面に光線が回る季節がやってきました。 秋分の日ごろまで楽しめるこの場所、今シーズンはどのような情景を見せてくれるのでしょうか。
2024年4月6日、鷹の台駅にて 今年もこの光景が見られたことに、感謝。 この時期、毎年聴きたくなる曲のタイトルをもじって。