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など。 2000形も参照のこと。
2026年1月3日、国分寺-恋ヶ窪間にて 富士山頂に夕陽が沈む現象、いわゆる「ダイヤモンド富士」と国分寺線とのコラボレーションが、三が日に実現しました。 望遠レンズを覗いていると、太陽が富士山頂にかかり始めてからみるみるうちに隠れていくのが分かりますが、隠れ切る寸前に列車が来てくれました。 縁起の良い一枚になりましたが、今年の運を使い切ってしまったような気もします。
2026年1月3日、国分寺-恋ヶ窪間にて 例によって年始に定点撮影をしてきました。 今年は例年よりも自動車の数が多く、またトラックも多かったような気がします。 そして、久しぶりに300mmの単焦点レンズで撮影してみましたが、古いレンズながらもズームレンズとは異なる描写に思わず唸ってしまいました。 ということで、今年もマイペースで更新していきたいと思います。
2023年12月3日、鷹の台-小川間にて 2025年も間もなく終わりを迎えようとしています。 今年は、国分寺線にとっていろいろと転機になった年だったと思います。 私自身も、2020年のコロナ禍を機に国分寺線に目を向けるようになりました。 来年も国分寺線にカメラを向け続けているのでしょうか。 夕暮れ時の日差しを浴びた柿の実を横目に、2051Fが小川駅に急ぎます。
2025年12月13日、鷹の台-恋ヶ窪間にて 現認した限り、12月11日ごろより玉川上水橋梁周辺の樹木が整理され、工事用の足場が組まれています。 おそらく開業時からの橋台なのでしょう、煉瓦積みの造形を観察できるようになっているほか、日夜を通じてライトアップされている格好となっています。 補修工事を施工するための準備と聞いていますが、これからどのように変化していくのでしょうか。
2025年12月7日、小川-鷹の台間にて もう何年も、この時期になると夕方ここで写真を撮りたくなります。 今年も通う日々が始まりそうです。
2023年12月2日、鷹の台-小川間にて 晩秋になると、この付近でカメラを構える機会が増えます。 夕陽が日没時刻ギリギリまで差し込むほど、西の彼方まで見通せるからでしょうか。 2517Fを従えた2417F先頭の編成が、東村山に急ぎます。
2020年12月5日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 2025年も残り1カ月を切りました。 コロナ禍となってから、なんだかんだ言いつつ国分寺線を5年間、撮り続けてきたこととなります。 撮りたいと思う被写体が年を重ねるごとに少なくなってきている昨今ですが、来年も国分寺線を撮影しているのでしょうか。
2021年10月30日、恋ヶ窪駅にて JR東日本では、本日をもって電気機関車の旅客列車牽引運用が終焉を迎えました。 考えてみたら今年は、蒸気機関車牽引の定期旅客列車が終了して50年ですね。 旧2000系が走行していた国分寺線のこの写真も、もう4年前の撮影ですか。
2025年11月14日、恋ヶ窪駅にて 8月下旬から走り始めた「国分寺×タツノコプロ アニメのまち祭り」特別ラッピング編成ですが、運行期間は約3カ月間の予定と公表されています。 そのため、そろそろ掲出終了となることが予想されるのですが、意外にも8103Fとの離合シーンはあまり実現していないような気がします。 あと何回、見ることができるのでしょうか。
2025年11月19日、小川-鷹の台間にて 北海道・東北などから雪の便りが聞こえ始めましたが、関東ではちょうど紅葉が見頃を迎えているころでしょうか。 小平市立中央公園の脇に一際目立つ柿色の紅葉があったので、黄色の電車と合わせて撮影してみました。