西武鉄道の路線。国分寺駅〜東村山駅間 7.8km
基本的に国分寺駅〜東村山駅 日中の一部時間帯は1時間に1本 国分寺駅〜新所沢駅間運転の列車もある。
西武鉄道の前身の一つである川越鉄道(甲武鉄道(中央線)の支線のような存在で、国分寺〜所沢〜川越を結んだ)による開業。西武線の路線では一番古い。 ○ リスト::鉄道路線
2026年8月15日、鷹の台-恋ヶ窪間にて 今年のお盆休みが間もなく終わろうとしています。 大雨や地震などで、どこか落ち着かない日々でした。 81年前もここでは国分寺線が走行していたはずです。 その日の夕暮れは、どんな空模様だったのでしょうか。
2026年7月10日、鷹の台-恋ヶ窪間にて 今シーズンは、時間があれば恋ヶ窪第2号踏切に通いました。 ただ、ここ最近は19時を過ぎるとあっという間に暗くなります。 そろそろシーズンオフなのでしょうか。 青色に染まった情景と、好きな2053編成とがなかなかうまく巡り合いません。 夏が終わるまでに、チャンスがあるとよいのですが。
2026年8月9日、小川-鷹の台間にて 夕方、北西の方角を見ると暗雲が立ち込め、雷鳴も響いてきました。 日没後、国分寺線沿線は強い雷雨に見舞われ、20時51分には国分寺市にレベル3大雨警報が発令されました。 この写真を撮影後、急いで帰宅したのは言うまでもありません。
2026年6月26日、恋ヶ窪-鷹の台間にて この日の晩のことをあまりよく覚えていないのですが、路面を見るとそこそこの雨が降ったようです。 深夜23時半過ぎ、雨の上がった鷹の台駅に6813電車が静かに滑り込みます。
2026年7月11日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 気が付いたら8月になりました。 暑さは相変わらずですが、日の出や日の入りの時刻は少しずつ次の季節に向けて動いている気配がします。 今シーズンも、時間を見つけては恋ヶ窪第2号踏切で撮影してきました。 ただ、理想とする青色の出方と、撮影したい被写体とがなかなかマッチしません。 まだしばらくは、足を運ぶことになりそうです。
2026年7月25日、恋ヶ窪-鷹の台間にて 昨日、「立川まつり 国営昭和記念公園花火大会」が開催されました。 実は体調があまり良くなく、後半戦のみの撮影でしたが、タイミングがなかなか合わず、この写真を撮影した約8秒後に東村山行きが通過…。 花火とのコラボレーションは、またもや来年の課題になってしまいました。
2025年6月22日、恋ヶ窪駅にて 日中は猛暑ながらも、日没時刻が少しずつですが早くなっています。 間もなく8月がやってきて、気が付いたら夏も終盤に入っているのでしょうか。 この日はいつもとはやや違ったアングルで夕闇の迫る光景を狙ったところ、2081と8103が並びました。
2026年7月19日、東村山駅にて 東村山駅の高架化工事がどのようになっているのか、見てきました。 国分寺線の車止めのすぐ後ろが通路になっているため、このように列車を見ることができるようになっています。 モノクロ写真にしてみると、どことなく平成らしい感じがするのは、私だけでしょうか。
2022年7月18日、東村山駅にて 4年前といえば、新型コロナウイルス感染症がまだ猛威をふるっていた時期でした。 当時の写真を見ると、夏場でも多くの人がマスクをしています。 それでも東村山駅の工事は少しずつ進んでいました。 お気に入りの2053Fが、ちょっとしたスポットライトを浴びた瞬間を狙って。
2026年6月10日、小川駅にて 小川駅構内の売店がなくなり、その代わりに不二家の自販機が設置されてから、どのくらい経つのでしょうか。 私が最初に見つけたのが2024年の元日なので、既に2年半はこの場所にペコちゃんが座っているはずです。 いつかはペコちゃんの隣に座って、お菓子を一緒に食べてみたいと思っています。