経緯 同じ ECS コンテナを使って、コマンドだけ差し替えて複数の ECS タスクを実行したいという場面があった。 SQS → EventBridge Pipe → ECS という構成で、SQS のキューにコマンドを渡せば ECS タスクを起動できるという形にしたが、EventBridge Pipe の containerOverrides の設定でかなりはまったのでメモ。 詳細 SQS を経由した理由は、ECS タスクをアプリケーション側から起動する際に、直接 ECS タスクを実行すると、ネットワーク設定やタスク定義もアプリケーション側で管理する必要が出てくるので、できたらもう少しシンプルな…