シャープ製のWILLCOM向けスマートフォン。WILLCOM SIM STYLE端末のひとつで、型番はWS027SH。 PHSと3Gのデュアル端末となっている。ドッチーモの現代版と言えなくもない 初期型はNTTドコモのFOMA対応だったが、ソフトバンクがウィルコムのスポンサーになったのちSoftbank 3G対応機として再版された。
夕焼けと橋を捉えた1枚 撮影者:はやぽんさん 撮影機種:SHARP HYBRID W-ZERO3 WS027SH 撮影者コメント 初めてPHSを持った頃の端末での写真です。 あの時は見た目だけで、他はよくわからないまま買いましたが、カメラもそこそこ頑張ってましたし、SIMロックがなかったりとなかなか面白い機種でありました。 写真の投稿はこちらから twitter.com
昨日。2021年1月31日をもって、ひとつの歴史が終わった。 一般向けのPHSサービスが終了したのだ。 法人向けのテレメタリングプランは、2023年まで継続されるため、《停波》というわけではないのだけれど、一般消費者向けとしては、長い歴史の幕を下ろしたことになる。 PHSのサービスを提供していたワイモバイルのサイトでは、PHS誕生から終了までの25年間を振り返る特設ページができている。 僕は、それを眺めていたら、懐かしくてたまらなくなった。 このブログで、最初にPHSを取り上げたのは、今から16年前。 2005年の2月のことだった。 NTTドコモがPHS事業から撤退し、旧DDIポケットがウィル…
私が以前メインで利用していたPHSが、 2021年1月31日で停波するそうですね。 なんか、残念だなぁ。 PHSから携帯に乗り換えたのは、どのタイミングだったかな。 HYBRID W-ZERO3?いやあれは3Gが使えるWINDOWS MOBILEのPHSだった AQUOS PHONE es WX04SH?あれも3Gが使えるANDROIDのPHSだった ANDROID ONE S3 これで完全にPHSと切れてしまったんだな MOTOROLA g pro いまここ なんだか懐かしいな。 AQUOS PHONE esは唯一PHSが使えるスマホということで嬉々として乗り換えたのを覚えています。
HYBRID W-ZERO3と香港 モバイルを30年近く利用していますが、その中で欠かせないのが、香港モバイル旅行です。何故、香港なのか?その理由を振り返ってみます。スマートフォンの元祖と言えばPDA(パーソナルデジタルアシスタント)です。1990年代に海外端末HP200LXの日本語化、DOS/C化から始めたモバイルライフですが、1997年に日本でWindows CEがリリースされたのをきっかけに、PalmOS、Windows Mobile、Linux Zaurusと日本メーカーから続々とPDAがリリースされるブームに合わせて、PDAのモバイル活用に熱中して、ブログで端末ノウハウを掲載して、モ…
日本通信株式会社(b-mobile)から契約解除通知が来た。 思えばHybrid w-zero3やNokiaの頃から使わせていただいていた。本当にありがとうございました。 b-mobile3G・4G 基本料0円 SIM(標準SIM) 契約解除通知 日本通信株式会社 2020年7月30日 0:00 To: magcup@hatena.ne.jp ━━━━━━━━━━ ■ b-mobile3G・4G 基本料0円 SIM(標準SIM)【重要】契約解除通知 ━━━━━━━━━━ いつもb-mobile 基本料 0円 SIMをご利用いただき、誠にありがとうございます。 下記お申込み内容に対し、過去6ヶ月…