サッカー部のみんなと部活帰りに喋っていると、最近は必ずこの話題になります。 「今年のW杯、日本マジで行けるんじゃない?」 気づけば2026年3月。北中米ワールドカップ開幕まで、あと3ヶ月を切りました。 昨日のスコットランド戦も、後半終了間際の伊東純也選手のゴールで1-0の勝利。 あの粘り強さ、今の代表の「負けない空気感」を象徴している気がして、テレビの前でガッツポーズしてしまいました。 伊藤純也選手のシュートのシーン 今回のW杯は、史上初の3カ国(アメリカ・メキシコ・カナダ)共同開催。 しかも参加国が48チームに増えるという、まさに「新しい時代」の大会です。 日本のグループステージ初戦は6月1…