そして2D-STGあんまりやってない。しかしアンダーディフィートHDが控えておりいよいよドリキャスをしまう覚悟。しかしアーマードコアVももうすぐで…。

…色々転がってるけど、上の方の4本がグラフペンシル(1本微妙なのがあるが後述)。残念ながら少し前に0.5mm以外はカタログ落ちしてしまった製図用シャープペンシルです(そしてよりによってこの写真の中には0.5mmのだけ無い)。
妙に多いぺんてるの製図用シャープペンの中でも、軽量で固い(芯と指の間にスキマが少ない)書き味、細身で先細りした形状、そしてレトロな外見(1966年グッドデザイン賞受賞。ちなみにぺんてる定番のGRAPH1000 FOR PROが86年)でキャラ立ちは十分です…値段は800円と微妙だけど。
しかしグラフペンシルはラインナップにヘンなところがけっこうありまして…特に芯径によって一部重心が違うというのが困りもの。でもグラフペンシルはパーツを分解しやすいのも特徴なので、例えば0.4mmを0.5mmと同じ感覚で使いたいなら軸後部を入れ替えたりする事は可能…複数買うの前提か…。
ちなみに、このグラフペンシル使われてるパーツは他の古いぺんてるのシャープペンとけっこう共通だったりします。
…コレ一応グラフペンシルのエントリだけど、グラニフxシュタイン限定シャープペンも良いです。しっかりしてて300円、見た目もレトロで良い感じ。
参考にしたサイト
今更且つ今更な話題なのですが、長細P/Pigmhallさんの映像展が7月3日秋葉原にて行われます。
その名は『チャッピーとやまねこ』。詳しい事は主催ラド・コモンズのページやblogにて。
そして、長細PのDVD第2弾「電電少女」も同人ショップで販売中です
(コレを書いている時点では在庫はまだ余裕がありそうです)。
正直いますと、iPad買って、それと入れ替わり(?)に作業とかするときに使ってたPCが動かなくなって今に至る。
iPadだとニコニコ動画は見れたものじゃないのであまりニコ動を見てなかったです。
BIOSHOCK2が結局PC日本語版が中止→迷いつつ結局XBOX360版購入→面白い。ラプチャー探検楽しいなあ。
アクションや成長要素もぬかりなく、(大雑把に言えば)架空の廃墟の今昔に思い馳せる探検というか。
メインキャラは一新、新要素も色々ありますが追加シナリオ+拡張キット的な印象ではあります。それでよい。
この他に、mixiアプリのメタルサーガ・ニューフロンティアにちまちま手を入れつつ、
地元の有名ゲーセンF1-Rで時々レイディアントシルバーガンをやる最近のゲーム生活。
そして、いよいよXBOX360にケツイが。なので、BIOSHOCK2をモリモリ進めたいところ。
ところで、最近自分のblog(特にこういう雑感)とtwitterのログを見比べてたら、大差ないなー…むしろ昔のノリ?
みたいな印象を受けたので、そのログをとりあえず晒してみる。アドレスはhttp://twilog.org/muraduki。
返信とかあまりしてないのでtwitterよくわからんという人でも割と見れるかな?
先日、落として故障(保証が効かない)させてしまったため、分解修理したのでそのときの写真うp。
しかし、後で確認するとイマイチな写真が多かったので点数が少ない上に縮小してごまかしています…。
ネジはマウスソールの下と電池を入れる所に。
ネジ穴は六角で、私はトルクスレンチを使いました。
これが肝心なところなのに特に画質が…。
赤丸で囲んだ部分がナノレシーバの出し入れ、
それに伴う電源のON/OFFを司る部分で、
ここを一度分解して戻したら直りました。

これが比較的中身の色々がわかる画像でした。以下余談(メイン)。
logicoolのモバイル機の高級機だけ有って、しっかり・みっちりした造りで見てるだけでうっとりです。
しかしどうもナノレシーバ関連の部分だけ長い金属(板)端子で大胆に処理しちゃってるような…。
機械的に故障するなら複雑で良く動くホイール周りかナノレシーバ周りだろうなという印象。
ちなみにメインスイッチはオムロンのメカニカルスイッチ、他はタクトスイッチです。
それから、logiccolのマウスは保証の厚さも魅力ですから、保証が効く状態だったら分解しません。
今回はテーブルから落としての故障だったのでこういうことになりました。
…で、もしこれでダメだったら多分V550を買ってクリップ&ゴーしてたかと。
3ヶ月半というか、1季ぶりという感じですが、おひさしぶりです。
2009年一番プレイしたSTGはEveryday Shooter(PSP版)かもしれない。
色々良いSTGはありますが、Everyday Shooterももっと人気になると良いと思います。
全方位STGながら単調過ぎずややこしすぎず(正直全方位STGには苦手意識がありました)、
面ごとにモチーフが異なり外見も音楽もプレイ感も違うのが新鮮かつ携帯機に合うです。
従来のVOCALOIDとひと味違うVOCALOIDが新たに登場/開発してきていて面白いですね。
UTAUにも根音ネネや波音リツ連続強音源と言った魅力的な新音源が出てきていて、曲調に合わせて歌声を選べるようになった?